企業市民活動の効果をどう測るか 11月2日開催
 ~npoの組織基盤強化助成の社会的インパクト測定の試み~

-パブリックリソース財団-

2018年11月2日(金)、パナソニック株式会社創業100周年記念フォーラムにおいて、「企業市民活動の効果をどう測るか」~NPOの組織基盤強化助成の社会的インパクト測定の試み~というテーマでセミナーが開催されます。
社会活動の評価の必要性やトレンドとともに、パナソニックが行う企業市民活動の社会的インパクト測定事例をご紹介します。

■ 対 象:NPO/NGOへの助成担当の方や、企業の社会貢献担当の方
■ 詳 細:http://www.public.or.jp/PRF/news/dt_188.html
■ 内 容:
・社会的インパクト評価の必要性
(日本ファンドレイジング協会事務局長、社会的インパクトセンター長、社会的インパクト評価イニシアチブ事務局 鴨崎貴泰氏)
・Panasonic NPOサポート ファンドについて
(パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部 主幹
東郷琴子)
・SROI事例紹介:組織基盤強化支援の成果評価の試み
(公益財団法人パブリックリソース財団 事務局長 田口由紀絵)
■ 参加費:無料
■ 定 員:70名
■ お申込み方法:
本セミナーは、パナソニック(株)の創業100周年を記念して開催する「クロスバリューイノベーションフォーラム2018」の1つのセミナーとして開催されます。お申し込みは特設サイトからお願いいたします。(事前登録/無料)
▼特設サイト 申し込み画面
https://100th-forum.jpn.panasonic.com/public/seminar/view/3