財団イベント

FRJ2019 ファンドレイジング・日本 9月14日・15日開催

-日本ファンドレイジング協会-

「ここに来たら、ファンドレイジングのすべてがわかるアジア最大のファンドレイジング大会」
営利・非営利の垣根を越えて、社会を変える挑戦を続ける人々が一堂に会す2日間。

開催日時:
2019年9月14日(土)開場:8:30、セッション9:10-18:30、懇親会19:00-21:00
2019年9月15日(日)開場:8:30、セッション9:10-16:10

開催場所:
駒澤大学 駒沢キャンパス
〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1

参加費:
○個人で申込:
【会員価格】
 早割[2019.2.1-5.31] \16,000+税
 通常[2019.6.1-8.19] \21,000+税
 当日[2019.8.20-] \33,000+税
【一般価格】
 早割[2019.2.1-5.31] \25,000+税
 通常[2019.6.1-8.19] \30,000+税
 当日[2019.8.20-] \42,000+税
※法人会員の場合、団体にご所属の方は全て会員価格でお申込できます。

○みんなで申込
【会員価格】
 早割[2019.2.1-5.31] \14,000+税
 通常[2019.6.1-8.19] \19,000+税
【一般価格】
 早割[2019.2.1-5.31] \23,000+税
 通常[2019.6.1-8.19] \28,000+税
※同一団体ないし、同一都道府県から10名以上お申し込み頂いた場合、参加費がお得になるお申込み方法です。
※地域別・カテゴリー別チャプターでも「みんなで申込」を行っています。チャプターに所属されている方は、各チャプターの代表者にお問い合わせください。
※同一都道府県から「みんなで申込」でお申込みいただく場合、取りまとめ代表者が認定・准認定ファンドレイザーであることが必要となります。

https://jfra.jp/frj/index.html

第12回<風戸賞>受賞講演会 6月12日開催

-風戸研究奨励会-

日本顕微鏡学会/第75回学術講演会におきまして、第12回<風戸賞>受賞講演会を開催することになりました。

「我が国の研究力向上について」文部科学省研究振興局局長 磯谷桂介
「電子顕微鏡をはじめとする各種顕微鏡が切り拡げた生殖神経内分泌学の軌跡」日本医科大学大学院医学研究科教授 小澤一史
<風戸賞>受賞講演
1.「超微形態学を用いた新規オートファジーの発見」東京医科歯科大学難治疾患研究所講師 荒川 聡子
2.「原子間力顕微鏡(AFM)を用いた単原子分子の計測・制御技術の開発」東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授 杉本 宜昭

日時:2019年6月17日(月)13:15~16:15
場所:名古屋国際会議場
   日本顕微鏡学会 第75回学術講演会内
   会場:E会場(2号館3階会議室232・233)

http://www.kazato.org/pdf/20190617.pdf

損保ジャパン日本興亜福祉財団賞 受賞記念講演会・シンポジウム 7月13日開催

-損保ジャパン日本興亜福祉財団-

不利の連鎖の中にある「若者」のライフチャンスを保障するために

日時:2019年7月13日(土)午後1時~5時(懇親会…午後5時~6時 参加費は無料)
会場:グランドアーク半蔵門(東京都千代田区隼町1-1 電話(代表)03-3288-0111)

第1部 受賞記念講演会
受賞者:永野 咲氏(昭和女子大学人間社会学部福祉社会学科 助教)
受賞著書:『社会的養護のもとで育つ若者の「ライフチャンス」-選択肢(オプション)とつながり(リガチュア)の保障、「生の不安定さ」からの解放を求めて』(株式会社 明石書店 2017年12月発行)

第2部 シンポジウム
「不利の連鎖の中にある「若者」のライフチャンスを保障するために」
コーディネーター:岩田 正美 氏〔日本女子大学 名誉教授〕
パネリスト:上間 陽子 氏〔琉球大学大学院教育学研究科 教授〕
      佐々木 宏 氏〔広島大学大学院総合科学研究科 准教授〕
      宮本みち子 氏〔千葉大学・放送大学 名誉教授〕
コメンテーター:永野 咲 氏〔昭和女子大学人間社会学部福祉社会学科 助教〕

FAX受講申込書またはインターネットにて、お申し込み下さい。
https://www.sjnkwf.org/news_event/2019_news/20190713_symposium.html

第52回住総研シンポジウム「2019 年度重点テーマ「おとなのための住まい学」 連続シンポジウム第1回 [大阪編]“おとなのための住まい学”がなぜ必要か 」 7月13日開催

-住総研-

シンポジウム
主題解説:碓田智子(大阪教育大学 教授)
話題提供:馬場弘一郎(一般財団法人 住総研 研究推進部 部長)
     小澤紀美子(東京学芸大学 名誉教授)
     朝田佐代子(大阪市立住まい情報センター)
     甲斐徹郎(株式会社チームネット 代表取締役)
パネルディスカッション
司会 弘本由香里(大阪ガス株式会社 エネルギー・文化研究所 特任研究員)
パネリスト:碓田智子(前掲)、小澤紀美子(前掲)、朝田佐代子(前掲) 、甲斐徹郎(前掲)、宮内貴久(お茶の水女子大学 教授)

日時:2019 年7月13日(土) 13:10~17:00(開場 12:40)
会場:大阪市立住まい情報センター 3 階ホール(大阪市北区天神橋6-4-20)
参加費:無料
定員:120 名(先着順)

申込:(申込締切 2019年7月10日(水))
http://www.jusoken.or.jp/symposium/jusokensympo_52.html

一般財団法人 キヤノン財団と一般社団法人 和食文化国民会議の共催シンポジ ウム(令和元年5月23日開催)
『和食と健康~腸内細菌・微生物で賢い「食」を考える』

-キヤノン財団-

一般財団法人 キヤノン財団は、一般社団法人 和食文化国民会議と共催で、『和食と健康~腸内細菌・微生物で賢い「食」を考える』をテーマとしたシンポジウムを開催します。
私たちの腸に共生する腸内細菌は、食事との相互作用により様々な形で健康状態に関わっていることがわかってきています。和食の知恵とも結びついて持続可能な食の大切さに気づきます。細菌と微生物の働きを賢く活かすことでもたらされる可能性について、最新の研究内容を報告します。

日 時 :令和元年5月23日(木曜日) 13時30分~16時45分頃
場 所 :京都産業会館ホール・北室
住 所 :京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78 京都経済センター2階
参加費 :無料
定 員 :200名 (先着順)
問合せ :一般社団法人 和食文化国民会議
電 話 :03-5817-4915
https://www.canon-foundation.jp/news/pdf/info20190408_cf_symposium.pdf

2019年度ローム クラシック スペシャル
「日本フィルハーモニー交響楽団《コバケン・ワールド》の支援を決定

-ローム ミュージック ファンデーション-

2019年度ローム クラシック スペシャル「日本フィルハーモニー交響楽団《コバケン・ワールド》の支援を決定しました。《コバケン・ワールド》シリーズは、2004年8月より《コバケン・ガラ》というタイトルで始まった日本フィル桂冠名名誉指揮者小林研一郎氏が水からお客様へ舞台から語りかけ、指揮をするという人気のシリーズです。タイトルを新たにして8シーズン目を迎える2019年度も、クラシック音楽の神髄を伝える名曲の数々がラインナップされています。
公演概要は以下の通り。
コバケン・ワールド Vol.22、2019年9月14日、サントリーホール
コバケン・ワールド Vol.23、2019年11月9日、サントリーホール
コバケン・ワールド Vol.24、2020年1月25日、東京芸術劇場
https://micro.rohm.com/jp/rmf/

【創造環境イノベーション「スタートアップ」助成事業報告会】 「地域課題に対して演劇ができること-アーティストと行政の連携による取組みの報告」7月5日開催

-セゾン文化財団-

セゾン文化財団の助成プログラム「創造環境イノベーション」は、現代演劇・舞踊界の現在の問題点を明らかにし、解決を目指す事業を対象に公募しています。この度、2016-18年度の3年間の助成期間を終了した「スタートアップ」事業の報告会およびディスカッションを実施いたします。
本年度は、アートネットワーク・ジャパン「立川市南側エリア創客プロジェクト」、姜侖秀「インターナショナル・シェアハウス・照ラス」の二事業の報告を行います。
■日時:
2019年7月5日(金) 15:00~17:00
■会場:
森下スタジオ (東京都江東区森下)
http://www.saison.or.jp/topics/01.html

市民ファンド推進プログラム 市民活動助成担当者のための研修事業(第2回) 工夫する助成~助成プログラムを企画開発し、運営し、更新する力とは?~ 4月18日開催

-市民社会創造ファンド-

市民ファンド推進プログラムは、市民ファンド/コミュニティ財団の着実な発展をめざし、その運営基盤の強化を応援するため、2014年に実施したこれらの実態調査に基づいて、2015年より助成事業と研修事業に継続して取り組んでいます。
第2回研修事業では「工夫する助成~助成プログラムを企画開発し、運営し、更新する力とは?~」をテーマに、3つの実践報告と参加者それぞれの経験を通して、企画開発・運営・更新する力とはなにか、それぞれの力を高めるにはどう工夫すれば良いかを考えます。

日 時:2019年4月18日(木)13:30~18:30
会 場:SOOO dramatic!!
   (東京都台東区下谷1丁目11-15)
対 象:市民活動助成に関わる組織(市民ファンド、コミュニティ財団、助成財団、企業、行政など)の担当者または事務局長や理事などの責任者
定 員:40名
参加費:3,000円

http://www.civilfund.org/shiminfund_kenshuu2nd.html

東日本大震災草の根組織応援基金「支援団体活動報告会」(3月18日開催)

-公益法人協会-

この度3月18日に、表題応援基金の第6回配分助成を行った支援団体の皆さまをお招きし、被災地の現状および活動報告をいただくことになりました。
標題報告会では、ご参加下さる皆さまと共に被災地の現状について情報共有を図り、被災地の未来について考えていきたいと考えております。

日時:2019年3月18日(月)13:30~17:00
会場:仏教伝道センタービル8階(東京都港区芝4-3-14)
定員:60名
参加費:無料
http://www.kohokyo.or.jp/kohokyo-weblog/topics/2019/02/318.html

第9回東アジア市民社会フォーラム報告会(2019年3月29日開催)
日中韓で語り合った 「農山村における地域創生と市民社会組織」

ー公益法人協会・庭野平和財団ー

昨年10月、中国・無錫市において第9回東アジア市民社会フォーラムが開催され、日本からも市民セクターから12名の関係者が参加し、表記のテーマで熱心に語り合ってきました。このフォーラムは、第1回を日本で開催、以後、韓国、中国と持ち回って3巡目が終わったところです。この10月には、4巡目の最初として東京で第10回フォーラムの開催を計画しております。この機会に、このフォーラムについて多くの皆さんと情報共有を図りたく、第9回フォーラムの内容について右記の通り報告会をもつこととしました。関心おもちの方に、是非ご参加いただければと思います。

<内 容> 〔詳しいプログラムは裏面を参照〕
1.これまでの経緯:
   東アジア市民社会フォーラムが目指しているもの
2.中国・無錫市における第9 回フォーラムの報告
   安藤 周治氏(ひろしまNPO センター 会長)
   伊井野 雄二氏(赤目の里山を育てる会代表)
   中嶋 健造氏(土佐の森救援隊理事長)
3.日本・東京都における第10 回フォーラムの案内

2019 年3月29日( 金)13:30 ~ 17:00
会 場: 仏教伝道センタービル7階(東京都港区芝4-3-14)
定 員:40名(3 月20 日までにFAX またはE-mail にて要申し込み)
参加費:無料

お問い合わせ・お申し込み先
公益財団法人 公益法人協会(担当:白石) sympo@kohokyo.or.jp
TEL:03(3945)1017 〒113-0021 東京都文京区本駒込2-27-15
詳細チラシ