助成金募集ニュース

⇒ 旭硝子財団(電話:03-5275-0620)

1.タイトル 2020年度採択(2019年度募集)研究助成 「研究奨励」プログラム
2.内容 若手研究者による基礎的・萌芽的な研究提案を支援します。対象分野は、<
化学・生命分野>と<物理・情報分野>です。
3.金額 200万円以内/件(50件程度採択)
4.締切り 8月30日
5.詳細参照 http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
1.タイトル 2020年度採択(2019年度募集)研究助成 「サステイナブルナ未来への研究助成」プログラム
2.内容 持続可能な社会の実現や地球環境問題の解決を目指した研究提案を支援します。対象分野は、<建築・都市分野>、<人文・社会科学分野>、<環境フィールド研究分野>です。
3.金額 提案研究コース:50~150万円/件(分野により上限は異なります。15件程度採択)
発展研究コース:200~400万円/件(分野により上限は異なります。10件程度採択)
4.締切り 9月13日
5.詳細参照 http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

⇒ALSOKありがとう運動財団(電話:03-3470-6267)

1.タイトル 物品寄贈(福祉車両)
2.内容 対象は、運営主体が、社会福祉法人や公益財団法人、公益社団法人、NPO法人、地方公共団体等、公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者・障害者の送迎等、社会福祉を目的として車両を利用する法人とします。
3.金額 メーカー、車種はトヨタ「NOAH」またはトヨタ「VOXY」とします。
4.締切り 2019年9月30日(月)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/
1.タイトル 活動助成金
2.内容 対象は、福祉関連、教育関連、環境保全関連、地域防犯活動等で、社会貢献活動を行っている法人とします。
3.金額 1団体(法人)50万円
4.締切り 2019年9月30日(月)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/

⇒ 岩谷直治記念財団(電話:03-6225-2400)

1.タイトル 岩谷科学技術研究助成
2.内容 岩谷科学技術研究助成は、エネルギーおよび環境に関する独創的で優れた研究に対して助成を行います。
次の分野に関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステムの開発や創発的基礎研究を含みます。
(1)再生可能エネルギー源
(2)将来に期待される燃料
(3)エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化など
(4)エネルギー材料
(5)低温の利用
(6)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
3.金額 助成件数は55件以内(昨年度実績55件)とし、1件当りの助成限度額は200万円とします。
4.締切り 2019年7月31日(水)消印有効
5.詳細参照 http://www.iwatani-foundation.or.jp/
1.タイトル 岩谷直治記念賞
2.内容 岩谷直治記念賞は、わが国高圧ガス関係諸事業の発展に尽力した岩谷直治氏の業績を記念し、エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰します。
日本の学会・協会およびその他研究機関等において、次の項目に関し優れた技術開発が既に完成し、かつ顕著な産業上の実績があると認めた業績とします。
(1)生産プロセスの合理化によるエネルギーの有効利用、効果的な環境保全の達成と顕著な産業上の実績
(2)エネルギーおよび環境に関する独創的な技術の開発と顕著な産業上の実績
(3)エネルギーおよび環境に関連した新素材、バイオ新技術およびエレクトロニクス新技術の開発と顕著な産業上の実績
3.金額 原則として毎年2件以内とし、1件について賞状、賞牌および副賞300万円を贈呈します。
4.締切り 2019年8月31日(土)消印有効
5.詳細参照 http://www.iwatani-foundation.or.jp/

⇒上原記念生命科学財団(電話03-3985-3500)

1.タイトル 研究助成((1)研究助成金、(2)研究推進特別奨励金、(3)研究奨励金)
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究に従事する研究者;(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般 (2)基礎医学((1)以外) (3)臨床医学(1)以外) (4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)
3.金額 (1)研究助成金:110件500万円/件、(2)研究推進特別奨励金:10件400万円/件、(3)研究奨励金:110件200万円/件
4.締切り 9月3日(火)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 海外留学助成
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究に従事する研究者;(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般 (2)基礎医学((1)以外) (3)臨床医学(1)以外) (4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)に従事する若手研究者が海外留学するに際しての渡航費・滞在費の助成。
3.金額 (1)リサーチフェローシップ:90件450万円以内/件、(2)ポストドクトラルフェローシップ:約70件450万円以内/件
4.締切り 9月3日(火)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 来日研究生助成金
2.内容 わが国の大学院博士課程(前期/後期)に新たに入学するために来日、あるいは既に在籍する大学院生で生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究に対して滞在費を援助。
3.金額 10件 月額15万円(助成期間は2年以内)
4.締切り 9月3日(火)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 国際シンポジウム開催助成金
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究分野の国際的な研究集会開催に対する助成。
3.金額 100万円以内/件(助成総額3,000万円以内)
4.締切り 9月30日(月)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/

⇒ 浦上食品・食文化振興財団(電話:050-3532-63650)

1.タイトル 研究助成
2.内容 前年度に引き続き食品の生産・加工及び安全性等に関する研究を行っている大学
等の研究機関に対し、研究助成事業を行います。研究課題は、
(1)食品加工技術に関する研究
(2)食品と健康に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること。)
(3)香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当します。)
(4)食嗜好に関する研究
(5)食品の安全性に関する研究
3.金額 1 課題につき 300 万円を限度
4.締切り 令和元(2019)年7月10日
5.詳細参照 http://www.urakamizaidan.or.jp/

⇒大阪ガスグループ福祉財団(電話:06-6205-4686)

1.タイトル 高齢者福祉助成
2.内容 高齢者を対象とする地域福祉活動や高齢者自身の社会参加活動あるいはそれを支援する活動等で、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、京都市、大阪市、堺市、神戸市の社会福祉協議会の推薦を受けた活動。
現場で汗を流して活動されている団体(法人格の有無は問いません)・ボランティア等の先駆的・継続的な活動を歓迎します。新規事業を開始される活動も歓迎します。
3.金額 1件(団体)当り助成(限度額)15万円 総額 850万円
4.締切り 2019年8月30日(金)(各提出先社会福祉協議会へ必着のこと)
5.詳細参照 http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/jyosei/fukushi_detail.html
1.タイトル 高齢者の福祉および健康づくりに関する調査・研究助成
2.内容 助成課題は4部門を設定。部門は(A)高齢者の福祉の向上に役立つ実践的調査・研究、(B)高齢者の健康の維持・増進、(C)高齢者の多様なニーズに対する分野横断的課題、(D)福祉現場からの創意工夫された実践理論の調査・研究。
3.金額 限度額 100万円/件 ※総限度額 750万円
4.締切り 2019年9月6日(金)当財団へ必着
5.詳細参照 http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/jyosei/kenkyu_detail.html

⇒鹿島学術振興財団(電話:03-3584-7418)

1.タイトル 研究助成
2.内容 成対象研究(自然科学及び人文・社会科学):我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究を幅広く対象とする。
助成対象となる主な研究分野は以下の通り
(1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
(3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
 ※ (1)~(4)に関連する社会システム等を含む
3.金額 1件当たり最高300万円
4.締切り 2019年10月31日
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/
1.タイトル 研究者交流援助
2.内容 援助対象研究(自然科学及び人文・社会科学)は、研究助成に同じ。
◎海外派遣
(1)短期派遣:我が国上級研究者(教授級)を対象、派遣期間原則3カ月以内。
(2)長期派遣:我が国中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象、派遣期間原則1年以内。
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい:顕著な研究業績を有する外国上級研究者(教授級)を対象、期間3カ月以内。
(2) 長期受入:有能な外国中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院生)を対象、期間1年以内
3.金額 ◎海外派遣
(1)短期派遣:渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
(2)長期派遣:渡航費と滞在費(約10,000円/日)
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい:渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
(2)長期受入:渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
4.締切り 2019年10月31日
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/
1.タイトル 国際共同研究援助
2.内容 我が国の学術の発展並びに学術の国際交流、国際的に活躍する研究者育成等に寄与するため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、独創的、先駆的な国際共同研究を幅広く対象とする。
援助対象となる主な研究分野は以下の通り
(1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
(3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
 ※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術の活用を含む
3.金額 1件当たり最高1,000万円
4.締切り 2019年10月31日
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/

⇒キヤノン財団(電話03-3757-6573)

1.タイトル 研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」
2.内容 多様な価値観が共存する未来社会を洞察し、善き未来をひらくことに貢献する科学技術研究に対して助成を行います。あなた自身の視点でとらえた未来社会の新しい価値、あるいは未来に向けて解決すべき社会課題、そしてそれらの実現に貢献する科学技術研究の構想を提案してください。まだ世の中で注目されていない独創的な視点、あるいは、特異な発想に基づいて価値創出や課題解決の核心に迫るような研究に取り組んでいただきます。
3.金額 1件あたりの申請総額の上限を3,000万円として、全体で3件程度を予定しています。
4.締切り (電子申請):2019年7月12日15時(申請受付は2019年6月3日10時から)
5.詳細参照 http://www.canon-foundation.jp/
1.タイトル 研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」
2.内容 社会の繁栄をめざし、新たな産業の創造を可能にする科学技術研究に対して助成を行います。あなた自身が実現したい社会、新しい産業の姿、そしてその実現に貢献する科学技術研究の構想を提案してください。世の中でまだ認知されていないような産業を生み出す、あるいは、現在ある産業の基盤を置き換えてしまう可能性をもった、独自の発想に基づく未開拓の研究に取り組んでいただきます。
3.金額 1件あたりの申請総額の上限を2,000万円として、全体で10件程度を予定しています。
4.締切り (電子申請):2019年7月12日15時(申請受付は2019年6月3日10時から)
5.詳細参照 http://www.canon-foundation.jp/

⇒島津科学技術振興財団(電話:075-823-3240)

1.タイトル 2019年度「島津賞」贈呈
2.内容 科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において、著しい成果をあげた功労者を表彰する。
推薦依頼学会からの推薦による。
3.金額 1件 副賞として賞牌、賞金500万円を贈呈
4.締切り 2019年7月31日(消印有効)
5.詳細参照 https://www.shimadzu.co.jp/ssf/
1.タイトル 2019年度「島津奨励賞」贈呈
2.内容 科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において独創的成果をあげ、かつその研究の発展が期待される研究者を表彰する。対象者は事業年度の公募開始時(2019年4月1日)において45歳以下。
推薦依頼学会からの推薦のほか、当財団理事・評議員・選考委員および過去20年間の島津賞受賞者からの推薦による。
3.金額 3件 副賞としてトロフィ、賞金100万円を贈呈
4.締切り 2019年7月31日(消印有効)
5.詳細参照 https://www.shimadzu.co.jp/ssf/
1.タイトル 2019年度「研究開発助成」の募集
2.内容 【対象の領域】
科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究を対象とします。
【対象の分野】
2種類((1)と(2))の公募を行います。
(1)科学計測に係る領域全般:分野選択は自由
(2)科学計測に係る新分野:毎年当財団で決定
≪今年度の(2)「新分野」について≫
「高度情報処理を用いた科学計測の高度化」
【対象となる研究者】国内の研究機関に所属し、当財団の募集開始時点(2019.4.1現在)で45歳以下の新進気鋭の研究者を対象とします。ただし国籍は問いません。
3.金額 助成金総額総額2,300万円(1件あたり100万円)
4.締切り 2019年7月31日(消印有効)
5.詳細参照 https://www.shimadzu.co.jp/ssf/

⇒ 市民社会創造ファンド(電話:03-5623-5055)

1.タイトル Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs(国内助成)
2.内容 世界的な社会課題である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、その組織基盤強化に助成します。
日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて、持続発展的に社会変革に取り組む意欲のあるNPOを対象にしています。
3.金額 「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限100万円(1年目)
「組織基盤強化コース」:1団体への上限200万円(毎年)
※助成総額は、「2019年新規募集」「継続助成」合わせて、海外助成1,350万円、国内助成1,350万円。 合計2,700万円
4.締切り 2019年7月31日(水)(必着)
5.詳細参照 https://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/
npo_summary/2019_recruit.html

⇒ 松翁会(電話:03-3201-3225)

1.タイトル 2019年度(第34回)社会福祉助成事業
2.内容 社会福祉に関する民間の事業で社会福祉の向上を目的とした企画であり、障がい者の福祉向上案件、難病案件、虐待防止案件を対象とする。明確な企画(目的、内容、資金使途等)で具体的な計画を持つこと、推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること、先駆的、開拓的事業を優先する。対象は原則として法人施設、団体であること。
3.金額 1件あたり60万円を上限、総額700万円
4.締切り 2019年7月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://www.shohukai.or.jp/

⇒洲崎福祉財団(電話03-6870-2019)

1.タイトル 令和元年度上期 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集
2.内容 ●対象事業
 ・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動。
 ・障害児・者に対する自助・自立の支援事業。
●応募地域  関東1都6県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)
●対象者
  ・申請者は、非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人営利は除く。
  但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化にする予定がある団体は対象。
3.金額 半期1000万円予定
1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)
4.締切り 令和元年8月31日(消印)
5.詳細参照 http://www.swf.or.jp/

⇒ 損保ジャパン日本興亜福祉財団(電話:03-3349-9570)

1.タイトル 自動車購入費助成
2.内容 障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2019年度の「自動車購入費助成」を行います。
【募集地域】東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体;
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・長野県・富山県・石川県・福井県・愛知県・岐阜県・静岡県・三重県
助成対象者は、特定非営利活動法人。
3.金額 1件120万円まで(総額1,200万円)
4.締切り 7月12日(金)17時まで
5.詳細参照 https://www.sjnkwf.org/jyosei/jidousya.html
1.タイトル 住民参加型福祉活動資金助成
2.内容 地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
募集地域:西日本地区(以下の都道府県)に所在する団体;
滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・徳島県・香川県・愛媛県・高知県・福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県
助成対象者は、5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)ただし、社会福祉法人は除きます。
3.金額 1団体30万円を上限とします。(総額450万円を予定)
4.締切り 7月19日(金)17時まで
5.詳細参照 https://www.sjnkwf.org/jyosei/juminsankagata.html
1.タイトル 第21回「損保ジャパン日本興亜福祉財団賞」
2.内容 社会福祉に関する日本国内で発表された学術的に優れた著書を表彰します。
3.金額 原則1件、100万円
4.締切り 7月末日(推薦期日)
5.詳細参照 https://www.sjnkwf.org/katsudou/hyousyou.html

⇒東急財団(電話:03-3400-9142)

1.タイトル 第11回(2019年度)「東急財団 社会貢献環境学術賞」
2.内容 この賞は、日本の環境保全、環境科学、環境技術などの分野において、学術的、社会的に、特に顕著な業績を挙げられた研究者の方を顕彰するものであります。
3.金額 本賞1件:賞状および賞金100万円
4.締切り 8月31日(土)(必着)
5.詳細参照 http://www.tokyuenv.or.jp/award

⇒東京財団政策研究所(電話:03-5797-8402)

1.タイトル 東京財団政策研究フェローシップ
2.内容 政策研究を志す、優秀な若手研究者に、5年間という長期にわたり、財政的支援に加え、当研究所で政策研究の基礎力を磨く機会を提供します。フェローは、自らの研究を進めるとともに、当研究所における内外の研究者や政府関係者などとの共同研究にも参加します。また、将来は、海外の主要シンクタンクなどへの派遣も計画しています。
対象分野は、経済学、政治学、社会心理学、統計学、社会学などの社会科学、および情報学(特にデータマイニング、ビッグデータ分析・活用などのデータサイエンス関連分野)などにおいて、当研究所の政策研究に密接に関連した分野。
3.金額 月額40万円と年間研究費20万円を5年間給付
4.締切り 2019年8月23日(金)当研究所必着
5.詳細参照 https://www.tkfd.or.jp/about/fellowship/

⇒トラスト未来フォーラム(電話03-3286-8480)

1.タイトル 研究助成(2019年度)
2.内容 (1)わが国および諸外国における信託法制、 信託事業に関する調査・研究およびそれに関連する金融・経済・法学に係わる調査・研究
(2)なお、上記の調査・研究に関連するシンポジウム等も対象といたします。
研究期間は最長24ヶ月まで
3.金額 原則1件あたり100万円以内として、研究人数や実施計画によって助成金額を決定します。
4.締切り 8月30日(金)(申請書類等は8月30日当財団 必着)
5.詳細参照 http://trust-mf.or.jp/support/index.html

⇒日産財団(電話:045-620-9780)

1.タイトル 第3回リカジョ賞
2.内容 (1)募集対象:女子小学生・中学生を対象に、理系分野への興味・関心の向上を目的とした活動
(2)対象となる取組実績:全国の国・公・私立の小学校と中学校、博物館などの教育施設において、次のような取組を通じて女子児童・生徒の理科への興味・関心を顕著に高めたと認められる実績
※他コンテストの研究内容との重複も可
3.金額 リカジョ賞  グランプリ:1件 賞状、副賞20万円
      準グランプリ:2~3件 賞状、副賞10万円
4.締切り 2020年2月28日(金)
5.詳細参照 https://www.nissan-zaidan.or.jp/programs/rikajo/

⇒ニッポンハム食の未来財団(電話029-893-4466)

1.タイトル 研究助成
2.内容 本助成は、食物アレルギーに関連する問題解決を目指す研究者及び研究グループによる研究開発が推進されることによって、食物アレルギーに関わる環境改善が進むことを目的としています。
助成の目的を達成するため、以下の対象領域を設定します。
(1)食物アレルギー対応食品に関する研究
(2)食物アレルギーの予防に関する研究
(3)食物アレルギーの診断・治療に関する研究
(4)食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
(5)食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)
本助成は(A)「共同研究助成(専門領域を異にする複数の研究者(※)が、同一テーマに関し、広範に共同研究する場合)」及び(B)「個人研究助成(若手研究者(2020年4月1日時点で45歳以下)による単独研究を対象)」の2種類に分類されます。
3.金額 (A)「共同研究助成」1件あたり200万円から600万円(税込)まで、5件(予定)
(B)「個人研究助成」1件あたり200万円(税込)まで、15件(予定)
助成金総額は6,000万円とします。
4.締切り 2019年9月30日(月)(消印有効)
5.詳細参照 https://www.miraizaidan.or.jp/specialist/

⇒ パブリックリソース財団(電話:03-5540-6256)

1.タイトル 移民・難民支援基金
2.内容 本基金は、日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々への支援を行っているNPO法人等の民間非営利組織に対し、資金助成をはかり、その活動を支援することを目的として、市民によって設立された基金です。
3.金額 1団体80万円を上限とする。年間4件(年間助成総額320万円)
4.締切り 2019年7月16日
5.詳細参照 http://www.public.or.jp/PRF/news/dt_231.html
1.タイトル あい基金
2.内容 女性が自らの意志で人生を選択できる社会をつくることを目指し、2015年に設立した基金です。
女性たちが中心となって、資金や資源を持ち寄ることで、地域社会をリードする女性を応援していく”日本初の女性のための草の根基金”です。
2016年より地域で活躍する女性を応援するため助成事業を行っております。
本年度も東日本大震災の被災地において、女性が中心となって取り組む、女性の生業つくりや地域づくりの活動を応援します。
3.金額 1件 1年間 50万円
4.締切り 7月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://www.public.or.jp/ifund/news/dt_35.html

⇒日立財団(電話:03-5221-6677)

1.タイトル 倉田奨励金
2.内容 [自然科学・工学研究部門]国際的な視野で社会課題の解決に資する若手研究者(45歳以下)による独創的、先駆的な研究(I.エネルギー・環境、II.都市・交通、III.健康・医療の3分野)
[人文・社会科学研究部門(新設)]科学技術の進歩やグローバル化がもたらす社会の変容、その背景に潜む複合的な諸問題を人文・社会科学の視点(社会、文化、文学、歴史、哲学、倫理、法律、経済等)から読み解き、科学技術の発展の意味や価値と社会のあり方を探求する研究。
3.金額 [自然科学・工学研究部門]1年:100万円程度/1件、2年300万円程度/1件
[人文・社会科学研究部門]80万円~100慢円程度/1件
4.締切り 2019年9月13日(電子申請)
5.詳細参照 http://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html

⇒ 福武財団(電話:087-892-2655)

1.タイトル 瀬戸内海地域振興助成
2.内容 ―瀬戸内海の文化を引き継ぎ、地域を元気にする人を応援します―
助成対象内容:瀬戸内海地域の文化力向上に資する、伝統芸能・工芸の振興、地元産品を活かした地域産業おこし、古民家の改修・保存・活用などの活動に助成します。
■助成期間:単年度(2020年4月1日~2021年3月31日)
■受付開始:2019年9月2日(月)
3.金額 助成額のめやす:1件当たり、30万~100万円(10~15件程度採択予定)
4.締切り 2019年9月30日(月)*締切厳守
5.詳細参照 https://fukutake-foundation.jp/subsidy/seto_index
1.タイトル アートによる地域振興助成
2.内容 ―現代アートの持つメッセージ性を軸とし、地域文化を引き継ぎ、その土地の独自性を生かしたアートプロジェクトを応援します―
助成対象内容:日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
・現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
・歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
・地域の振興・発展に資する事業であること
・地域住民と協働で行っている事業であること
・継続性かつ発展性のある事業であること
・営利を目的としない事業であること
■助成期間:単年度(2020年4月1日~2021年3月31日)
■受付開始:2019年10月1日(火)
3.金額 上限額:1件当たり、300万円(10~15件程度採択予定)
4.締切り 2019年10月31日(木)*締切厳守
5.詳細参照 https://fukutake-foundation.jp/subsidy/art_index

⇒フジシール財団(電話:06-6350-1089)

1.タイトル 2019年度 パッケージ研究助成
2.内容 パッケージ分野の発展に貢献しうる、意欲ある研究者の支援を目的とします。
特に、従来にない斬新な発想や枠組みで取り組む研究、パッケージ分野の環境対策に関する研究や、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待されるなど学術的意義や社会的波及効果の高い研究を助成の対象とします。このことを通じて、パッケージの振興を図り、世界経済、産業に貢献することとします。
3.金額 総額3,000万円、合計10件程度。
研究内容により、500万円、300万円、200万円、100万円の申請金額(助成希望金額)を記載
4.締切り 2019年8月25日
5.詳細参照 http://www.fujiseal.co.jp/foundation/index.html

⇒ メルコ学術振興財団(電話:052-249-8421)

1.タイトル 特別研究助成
2.内容 <助成対象分野>
 スマート化によるデータガバナンスを含むコーポレートガバナンスにおける,管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究。
<助成対象>
 (ア)日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生からなる研究グループ(共同研究)。
  ・代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
  ・大学院生は代表者になることはできません。
 (イ)申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に所属していること。
   なお,研究機関を移ることは妨げません。
3.金額 年額2,000万円×5年間,助成件数 1件(年額を,5年間毎年授与します)
4.締切り 2019年7月16日(火)必着
5.詳細参照 http://melco-foundation.jp/apply/research/5129/

⇒矢崎科学技術振興記念財団(電話03-5501-9831)

1.タイトル 研究助成
2.内容 〈エネルギー〉、〈新材料〉、〈情報〉に関する分野で、独創的で成果が科学技術の進歩 に大きく貢献すると考えられる研究を対象とします。研究機関に勤務する研究者(学生、院生は除く)で、原則として現在まで3年以上日本に居住し、かつ 研究機関長の推薦を受けた方を対象としております。
3.金額 一般研究助成:助成期間3年で200万円以内、奨励研究助成:原則35歳以下の若手研究者に対して、助成期間1年で100万円以内
4.締切り 2019年8月31日(土)期間内必着(応募開始は、2019年6月1日)
5.詳細参照 https://www.yazaki-found.jp/wordpress/applications/research_grants.html
1.タイトル 特定研究助成
2.内容 年度毎に当財団がテーマを特定する。2019年度のテーマは、(1)質の高い高齢者・身障者支援技術の開発、(2)モビリティ社会の変革(CASE、MaaSなど)実現を支える基盤技術に関する研究。
3.金額 初年度は300万円以内、3年間で1,000万円以内
4.締切り 2019年9月30日(月)(応募開始は、2019年8月1日)
5.詳細参照 https://www.yazaki-found.jp/wordpress/applications/s_research.html

⇒ Yahoo!基金

1.タイトル 「夏休み被災地支援学生ボランティア助成」プログラム
2.内容 学生が行う以下のボランティア活動
・災害の被災地や被災者を支援する活動
(活動地域は、東日本大震災や熊本地震の被災地に限りません)
・災害被害の風化を防ぐための活動
※団体としてのボランティア実績があれば、被災地でのボランティア活動の実績は問いません。
3.金額 助成総額500万円まで採択
1団体あたりの助成額上限30万円
4.締切り 【第1回】2019年6月12日(水)~2019年6月30日(日)
【第2回】2019年7月22日(月)~2019年8月 4日(日)
5.詳細参照 https://kikin.yahoo.co.jp/support/gakuvo.html

⇒ ヤンマー資源循環支援機構(電話:06-7636-2983)

1.タイトル 研究助成・事業助成
2.内容 「資源循環型の持続可能な農林水産業の取組み」、「農林水産資源の活用」の2つを助成の対象としますが、その中で特に以下に記載する課題の解決を目標とし、資源循環型社会の実現に資する基礎研究、技術開発、実証等に対して支援します。
・ 持続可能で、かつ環境負荷を最小限にする農業、林業、水産業の実現に寄与する。
・ 枯渇する天然資源の使用を最小限にする。
・ 農林水産業において排出される廃棄物の削減や、例えば再生可能エネルギーへの変換のように再利用を可能にする。
・ 自然環境を永続的に豊かにする。
申請資格は、
1. 大学、研究機関、教育機関等において研究活動に従事されている方。
2. 大学院修士課程または博士課程に在籍される方。
3.金額 2020年度助成金 総額約2,000万円程度(予定)
一般:1件あたり150万円を上限とします。
学生:1件あたり50万円を上限とします。
4.締切り 2019年8月9日(金)
5.詳細参照 https://www.yanmar.com/jp/shigenjunkan/

⇒ユニベール財団(電話:03-3350-9002)

1.タイトル 研究助成
2.内容 「健やかで心豊かな社会をめざして」を基本テーマに研究助成をおこないます。社会科学、人文科学、自然科学の諸分野の若手研究者や福祉の分野で実践に携わっている方々の積極的なご応募をお待ちしております。なお、次世代育成の観点から、若手研究者の応募を奨励します。
3.金額 a)1件当たり上限100万円
4.締切り 7月31日(水)(午後5時必着)
5.詳細参照 https://www.univers.or.jp/index.php?researchgrant
1.タイトル 特定活動助成「自然災害支援プログラム」
2.内容 被災者に寄り添い、心の奥からこぼれ落ちてくる思いを受け止め、自立を見守り続けるサポート役として、”傾聴ボランティア”に期待が寄せられ、その果たす役割に大きな注目が集まっています。
日本各地で、こころのケアのための傾聴ボランティア活動を行っている団体に助成致します。
3.金額 a)1件当たり上限50万円
4.締切り 7月31日(水)(午後5時必着)
5.詳細参照 https://www.univers.or.jp/index.php?civilactgrant#navigator

⇒ YS市庭コミュニティー財団(電話:03-3325-7254)

1.タイトル 助成事業
2.内容 助成対象の分野は、地域と暮らし・環境・文化・芸術・スポーツなど広く含むこととし、活動内容は、下記の共鳴するコミュニティーづくりを行うNPO法人、団体等によるコミュニティー活動とします。
1)コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業
2)社会教育及び文化・スポーツに関する事業
3)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
具体的には上記目的の達成や事業内容にそった地域活動、講座やセミナー開催、体験学習等への助成を行います。
3.金額 20~30件程度、助成総額1,500万円程度(原則、継続助成団体を含める)
4.締切り 2019年7月31日(水)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://ys-ichiba.org/

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから7月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
旭硝子財団 1.研究奨励(自然科学系)、2.若手継続グラント、3.ステップアップ助成、5.サステイナブルな未来への研究助成 http://www.af-info.or.jp/
ALSOKありがとう運動財団 1.福祉車両の寄贈、2.寄付金 http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/
市村清新技術財団 1.市村アイデア賞 http://www.sgkz.or.jp/
NEC C&C財団 1.国際会議論文発表者助成、2.外国人研究員助成 http://www.candc.or.jp/
小笠原科学技術振興財団 1.インキュベーション・ベンチャー助成 http://ogasawarazaidan.or.jp
音楽鑑賞振興財団 1.論文・作文募集 http://pioneer.co.jp/onkan/
花王芸術・科学財団 1.科学技術に関する助成 http://www.kao-foundation.or.jp/
風戸研究奨励会 1.風戸賞、2.風戸研究奨励賞 http://www.kamenori.jp/
鹿島学術振興財団 1.研究助成、2.研究者交流援助(1.海外派遣援助・長期、2.海外派遣援助・短期、3.外国人研究者受入れ援助・長期、4.外国人研究者招聘援助・短期) http://www.kajima-f.or.jp
鹿島美術財団 1.調査・研究助成 http://www.kajima-fa.or.jp/
加藤記念バイオサイエンス振興財団 1.加藤記念研究助成、2.加藤記念国際交流助成 http://www.katokinen.or.jp
KDDI財団 1.調査研究助成、2.国際会議開催助成、3.社会的・文化的諸活動助成 http://www.kddi-foundation.or.jp/
工作機械技術振興財団 1.国際会議開催支援 http://www.kousakukikai-zaidan.or.jp
司法協会 1.研究助成 http://www.jaj.or.jp/
食生活研究会 1.食生活研究助成 http://www.z-ssk.org/
鈴木謙三記念医科学応用研究財団 1.調査研究の助成 http://www.suzukenzaidan.or.jp
セコム科学技術振興財団 1.特定領域研究助成 http://www.secom.co.jp/zaidan/
全国銀行学術研究振興財団 1.研究助成、2.刊行助成 http://www.sjnkwf.org/
高橋産業経済研究財団 1.研究助成等 http://takahashi-f.or.jp
津川モーター研究財団 >1.研究助成金 http://tsugawa-motor.or.jp/
電気通信普及財団 1.テレコム社会科学賞、2.テレコムシステム技術賞、3.テレコム社会科学学生賞、4.テレコムシステム技術学生賞 http://www.taf.or.jp/
東急財団 1.新人の顕彰、助成、2.オペラ公演への助成 https://foundation.tokyu.co.jp/
東洋紡バイオテクノロジー研究財団 1.長期研究助成金 http://www.toyobo.co.jp/biofund/
東レ科学振興会 1.東レ理科教育賞 http://www.toray-sf.or.jp/
中冨健康科学振興財団 1.研究助成、2.留学助成、3.国際交流助成、4.講演会等開催助成、5.中冨健康科学振興賞 http://www.nakatomi.or.j
中山隼雄科学技術文化財団 1.研究の助成、2.国際交流の助成 http://www.nakayama-zaidan.or.jp/
ニッポンハム食の未来財団 1.公募型研究助成 https://www.miraizaidan.or.jp/
能村膜構造技術振興財団 1.助成事業、2.奨学事業 http://www2.taiyokogyo.co.jp/zaidan/
ノバルティス科学振興財団 1.ノバルティス研究奨励金 http://japanfoundation.novartis.org/
博報児童教育振興会(博報財団) 1.児童教育実践についての研究助成 http://www.hakuhofoundation.or.jp/
発酵研究所 1.学術研究助成、2.若手研究者助成 http://www.ifo.or.jp
韓昌祐・哲文化財団 1.研究・出版・事業助成 http://www.hanchangwoo-tetsu.or.jp/
双葉電子記念財団 1.奨学金支給 http://futaba-zaidan.org
ブレインサイエンス振興財団 1.研究助成、2.海外派遣研究助成、3.海外研究者招聘助成、4.塚原仲晃記念賞 http://www.bs-f.jp/
前川報恩会 1.福祉助成 http://www.mayekawa.org
丸文財団 1.交流研究助成、2.研究業績表彰 http://www.marubun-zaidan.jp
水谷糖質科学振興財団 1.研究助成 http://www.mizutanifdn.or.jp/
村田海外留学奨学会 1.海外留学奨学金 http://www.muratec.jp/ssp/
ヤマト福祉財団 1.ヤマト福祉財団 小倉 昌男賞 http://www.yamato-fukushi.jp/
吉田育英会 1.派遣留学生給与奨学金 http://www.ysf.or.jp
ローム ミュージック ファンデーション 1.音楽に関する公演等への助成、2.音楽に関する研究等への助成、3.奨学援助 http://micro.rohm.com/jp/rmf/