助成金募集ニュース

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。
※掲載は助成団体名の五十音順

⇒洲崎福祉財団(電話03-6870-2019)

1.タイトル 令和2年度下期 一般助成 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集
2.内容 ■応募地域 関東1都6県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)
■対象事業
 ・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動
 ・障害児・者に対する自助・自立の支援事業
 ・助成決定以降、令和3年6月1日から事業を開始し、令和3年11月30日 (半年以内)までに終了する事業
■対象団体
 ・営利を目的としない次の法人格を取得している団体(公益財団法人、公益社団法人、一般財団法人、一般社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人、認定特定非営利活動法人)。
もしくは、法人格がない任意団体。但し、当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある任意団体は対象。
 ・申請事業の拠点住所(実施場所)が、東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬 の関東1都6県。
 ・難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)も対象。
3.金額 半期1,500万円予定
1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)
4.締切り 令和3年2月28日(消印)(受付は令和3年1月1日から)
5.詳細参照 http://www.swf.or.jp/support1/index.html

⇒大樹生命厚生財団(電話:03-6831-8805)

1.タイトル 第54回(令和3年度)医学研究助成
2.内容 生活習慣病をはじめとする主要な医学研究課題について、研究概要の公募を行ない、優れた研究を対象に助成を行なっています。
【第54回研究課題】次のいずれかの課題に関する研究
1.新型コロナウィルス感染症の予防と治療
2.自閉スペクトラム症(ASD)の病態解明と治療
3.臓器連関による病態形成と治療
4.脳卒中再発の予後の改善
3.金額 1件当たり100万円、総額2,000万円
(特別助成金)
助成2年後の研究成果または経過の報告により選考を行ない、特に優秀な研究に対し、 別途、特別助成を行ないます。1件当たり150万円、総額450万円
4.締切り 令和3年5月7日(金)
5.詳細参照 http://www.kousei-zigyodan.or.jp/

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 2020年度海外渡航旅費援助
2.内容 情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。
3.金額 地域別 援助金額上限 (単位;万円)欧州29、北米25、オーストラリア23、東南アジア19、中国17、韓国11等
海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
4.締切り 通年で募集:6月、8月、10月、12月、2月の各1日までに、それぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加について申込みを受け付けます。
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-b/02/

⇒福祉医療機構(電話:03-3438-4756(NPOリソースセンター))

1.タイトル 地域連携活動支援事業
2.内容 地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々な福祉ニーズに対応した地域に密着した事業。【助成対象テーマ】国の政策である「ニッポン一億総活躍プラン」に密着・対応したテーマを設定。1)安心につながる社会保障、2)夢をつむぐ子育て支援。
令和3年度の募集では、新型コロナウイルス感染症の影響により拡大した課題・ニーズに対応する事業も対象とする。そのうち、「緊急的な対応が必要なもの」及び「新しい取り組みの創出や既存の仕組み等の変革に対応するもの」に重点を置く。
3.金額 通常助成事業:50万円~700万円
モデル事業:3年間の合計:3,000万円まで、2年間の合計:2,000万円まで
4.締切り 令和3年2月1日(月)PM5:00まで
5.詳細参照 https://www.wam.go.jp/hp/cat/wamjosei/
1.タイトル 全国的・広域的ネットワーク活動支援事業
2.内容 全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業。【助成対象テーマ】国の政策である「ニッポン一億総活躍プラン」に密着・対応したテーマを設定。1)安心につながる社会保障、2)夢をつむぐ子育て支援。
令和3年度の募集では、新型コロナウイルス感染症の影響により拡大した課題・ニーズに対応する事業も対象とする。そのうち、「緊急的な対応が必要なもの」及び「新しい取り組みの創出や既存の仕組み等の変革に対応するもの」に重点を置く。
3.金額 通常助成事業:50万円~900万円
モデル事業:3年間の合計:3,000万円まで、2年間の合計:2,000万円まで
4.締切り 令和3年2月1日(月)PM5:00まで
5.詳細参照 https://www.wam.go.jp/hp/cat/wamjosei/

⇒マツダ財団(電話: 082-565-1344)

1.タイトル 第37回(2021年度)市民活動支援
2.内容 マツダ財団は、次代を担う青少年を対象に、彼らがいろいろなことに興味を持ち、多くの感動を得ることのできる生活体験機会の提供や、地域社会のコミュニティづくりに参加する機会の提供等に尽力されている非営利の市民団体による諸々の活動を支援します。
1.対象となる活動
青少年健全育成のための、民間の非営利活動
 ・ボランティア育成
 ・若者の居場所づくり
 ・自然とのふれあい
 ・科学体験・ものづくり
 ・地域連帯、コミュニティづくり
 ・国際交流・協力
特に、青少年の参画度の高い活動、創意工夫を育てる活動、地域での様々なささえあい活動、学校と地域が連携する活動、次世代のリーダーを育てる活動等を期待しております。
2.募集地域
  広島県、山口県(主な活動拠点および団体様の所在地が両県内であること)
3.金額 支援総額800万円(1件あたり10~50万円)
4.締切り 2021年1月12日(火)「電子申請」のみ(郵送不可)
5.詳細参照 https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/city/index.html
1.タイトル 若者×ツナグバ
2.内容 「若者×ツナグバ」は、少子高齢化社会や格差社会が進む状況下で、青少年の最終ステージともいうべき「社会人になる直前の若者」「社会に出て間がない若者」が、今の社会に希望を持ち、自立していくことを支援する事業です。
若者一人ひとりが、社会情勢を正しく認識したうえで、多様な考え方から自分が納得のできる生き方を見つけ、その潜在能力を高め、選択肢を増やし、希望につなげていくことを目的としています。
1.対象となる活動
  若者が地域社会へ貢献する活動なら何でもokです。
2.対象団体
  若者自身が企画し、社会貢献を行う団体。
  若者の定義は、2021年4月1日時点で満15歳以上30歳未満の人。
  若者が5名以上の団体で、代表者も若者であること。
  但し、未成年者の場合、成人が後見人となること。
  過去に取組み実績がなくても可。1年限りの活動でも可。
3.募集地域
  広島県、山口県(主な活動拠点および団体所在地が両県内であること)
3.金額 30万円×5団体(支援総額150万円)
4.締切り 2021年1月12日(火)電子申請のみ(郵送不可)
5.詳細参照 https://mzaidan.mazda.co.jp/wakatsuna/index.html

⇒三島海雲記念財団(電話:03-5422-9898)

1.タイトル 第59回(2021年度) 三島海雲記念財団 学術研究奨励金(研究助成)
2.内容 自然科学と人文科学の学術研究において、将来の発展が期待できる優れた研究を支援することを目的としています。
<対象分野>
1) 自然科学部門:食の科学に関する研究
上記「食の科学」に関する学術とは、食品素材、製造・加工・調理、発酵・ 微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究を対象とする
2) 人文科学部門:アジア地域を対象とした、史学・哲学・文学を中心とする人文 社会科学分野における学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)
<助成の種類>
1) 個人研究奨励金
2) 共同研究奨励金
3.金額 1) 個人研究奨励金:1件当たり100万円、両部門計60件程度
2) 共同研究奨励金:1件当たり200~500万円、両部門計3~5件程度
4.締切り 2021年2月26日(金) 当日消印有効(受付は1月12日より)
5.詳細参照 https://www.mishima-kaiun.or.jp/

⇒三菱財団(電話:03-3214-5754)

1.タイトル 第52回(2021年度)自然科学研究助成
2.内容 近年の自然科学の進歩はめざましく、各学問分野の研究の深化はもとより分野間の相互作用により、つぎつぎに新たな研究領域が誕生しつつあります。このような状況のもとで本事業では、自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。さらに、既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ、助成します。なお、昨年度に引き続き、若手の研究者の方を対象とした「若手助成」を実施します。
3.金額 総額 約3億3,000万円うち一般助成 約2億7,000万円(1件2,000万円以内)若手助成約6,000万円(1件一律400万円)
4.締切り 2021年2月3日(水)17時(締切厳守)(応募受付は2021年1月6日(水)から)
5.詳細参照 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/
1.タイトル 第50回(2021年度)人文科学研究助成
2.内容 21世紀の現在、成熟社会における多様性に注目が集まる中で、教養教育の重要性が指摘され、「心の豊かさの醸成」がより求められる時代を迎えています。本財団では、学術研究助成の一環として、人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究を支援します。なお、異なる専門領域の複数のメンバーがチームを形成し、同一の社会的課題解決のため、より多角的に連携してダイナミックに挑戦する提案型の応募に対する「大型連携研究助成]を、1~2件を目途に実施します。
3.金額 総額 約6,000万円一般助成(I件500万円以内)及び大型連携研究助成(1件1,000万円以内)を実施
4.締切り 2021年I月13日(水)17時(締切厳守)
5.詳細参照 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/
1.タイトル 第3回(2021年度)文化財保存修復事業助成
2.内容 文化財保護法第二条第1項に規定される有形文化財のうち、建造物を除く文化財(絵画、彫刻、工芸品、書跡、典籍、古文書その他の有形の文化的所産で我が国にとって歴史上または芸術上価値の高いもの並びに考古資料及びその他の学術上価値の高い歴史資料…美術工芸品)、本国内に所在する、屋内展示可能なもの、保存、修復に伴う社会的意義の高いものの保存・修復事業を対象とします。なお、国宝・重要文化財(国指定)の保存、修復は対象外とします。
3.金額 総額 約2,500万円
4.締切り 2021年I月13日(水)17時(締切厳守)
5.詳細参照 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/
1.タイトル 第52回(2021年度)社会福祉事業並びに研究助成
2.内容 開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)並びに科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。ここでの「開拓・実験性」とは、新たな視点に基づき展開される社会的意義のある事業ないし研究で、類似例への適用や普遍化の可能性のあるものとします。また内容上特に具体性のあるものに限定されますが、福祉現場での“実践的、草の根的”活動に基づくものも評価します。
また、上記事業、調査研究の中でも、研究者と社会福祉事業者/活動者等、または異なる専門領域の複数のメンバーの方がチームを形成し、同一の社会課題に対し、より多角的にダイナミックに挑戦する連携・協働型の応募も期待します。
3.金額 総額 約9,000万円(1件宛の金額は特に定めない)
4.締切り 2021年1月21日(木)17時(締切厳守)
5.詳細参照 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/

⇒Yahoo!基金

1.タイトル 「新型コロナウイルス感染症『医療崩壊』防止活動支援の助成プログラム」
2.内容 医療機関が院内での感染を防ぎながら、医療提供の維持に取り組み、継続した診療ができることを支援します。高齢者介護施設での集団感染を防ぎ、医療機関の負担軽減につながることを支援します。
国内を対象として、新型コロナウイルス感染症の治療や感染対策に取り組む医療機関、介護施設(医療法人・医療系協会・社会福祉法人など)※法人格は問いません
以下、参考例であり、助成の対象となる活動を限定するものではありません。
・必要とする医療用品の購入(医療機器・医療用防護具・衛生用品・検査テントなど)
・院内・施設内の感染対策(自動検温器・空気清浄機・パーテーションの導入など)
・リハビリステーションや談話室の消毒清掃の費用
・医療従事者が復職しやすいよう一時手当や人件費
・オンライン診療やオンライン面会に必要なPC・タブレットの購入
3.金額 助成総額2,000万円まで採択
1団体あたりの助成額上限100万円

4.締切り 助成は、隔回毎に応募を締め切り、審査〜助成決定を行います。
応募受付:12/15(火)〜1/31(日) 助成金振込予定:2/26(金)
応募受付:2/1(月)〜2/28(日) 助成金振込予定:3/31(水)
5.詳細参照 https://kikin.yahoo.co.jp/support/covid.html

⇒山口老年総合研究所(電話:083-252-2124)

1.タイトル 第18回 「老年研究 頴原(エハラ)賞」
2.内容 「老年」にかかわる様々な分野において、山口県内で活動しているか、山口県出身であり山口県外で活動している若手研究者の業績を表彰し、高齢社会対策をより促進させるために若手研究者を育成し、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的として、下記のいずれかの研究業績に対して報奨金を贈呈する。
1)高齢者医療、認知症等に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防等に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する研究
○対象者:山口県内で活動しているか、山口県出身であり県外で活動している50歳以下の個人または団体。(山口県にゆかりのある若手研究者であること)
○条件・義務:
1)毎年3~4月の当財団が別に指定した日に下関市内で行なう授賞式に参加。
2)授賞者は、授賞式とあわせて行なう当財団が主催する研究発表講演会において、授賞した研究内容について講演を行なうこと。
3)当該年度に発行する「年報」に、授賞後の研究経過報告を行なうこと。
3.金額 2名(グループ)以内に各100万円
4.締切り 令和3年1月7日(木)消印有効(応募受付は令和2年10月15日から)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※昨年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと
1.タイトル 令和2年度 研究助成金
2.内容 主に山口県内で活動する医療・福祉関係団体等(大学、公益法人、NPO法人等)が行なう老年医学及び老年に関する様々な分野における共同研究をより促進させ、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする研究所またはグループに対する助成金。山口県内の研究機関であるか、研究地が山口県内であること。
1)高齢者医療、認知症に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する調査研究
3.金額 2件以内に各々の上限100万円
4.締切り 令和3年1月13日(水)消印有効(応募受付は令和2年11月2日から)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※昨年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと

⇒山田科学振興財団(電話:06-6758-3745)

1.タイトル 2021年度研究援助
2.内容 自然科学の幅広い分野の基礎的研究に対して、研究費の援助を致します。実用指向研究は援助の対象としません。
1)萌芽的・独創的研究
2)新規研究グループで実施される研究
3)学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4)国際協力研究
※評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で将来の発展が期待される基礎研究の計画を重視します。
3.金額 援助額は1件当たり100~500万円、援助規模は2020年度と同程度(総額4,000万円、採択件数19件)を予定しています。
4.締切り 2021年2月28日(応募は10月1日から開始)
※本援助は推薦制としております。
申請者は、下記URL記載の当財団が指定する学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法、必要書類及び締切期日が異なりますので、詳細は、各学会にお問い合わせ下さい。
5.詳細参照 https://yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kenkyu.html

⇒吉田秀雄記念事業財団(電話:03-3575-1384)

1.タイトル 2021年度(第55次)研究助成
2.内容 “広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関する研究助成を通じてその理論・技術及び知識・情報の普及・発展を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び一般消費者の利益の増進に資することを目的とする。
「常勤研究者の部(大学に在職する助教以上の常勤研究者)」と「大学院生の部(博士後期課程に在籍する大学院生)」がある。
3.金額 常勤研究者の部:単年研究 300万円以内/件、継続研究 400万円以内/件 10件程度
大学院生の部:単年研究 50万円以内/件、継続研究 60万円以内/件 10件程度
4.締切り 2021年1月12日(火)(必着)(応募受付は2020年12月1日から)
5.詳細参照 http://www.yhmf.jp/activity/aid/outline.html

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから1月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
旭硝子財団 1.奨学金(日本人学生対象)、2.奨学金(外国人留学生対象) https://www.af-info.or.jp/
味の素奨学会 1.給与奨学金-アセアン留学生向け https://ajischolarship.com/
飯田エレクトロニクス協会 1.社会貢献事業 TEL: 03-3257-1321
上原記念生命科学財団 1.特定研究助成 http://www.ueharazaidan.or.jp
NEC C&C財団 1.国際会議論文発表者助成 http://www.candc.or.jp/
大川情報通信基金 1.大川賞、2.大川出版賞、3.研究助成(国内)、4.研究助成(海外) http://www.okawa-foundation.or.jp/
加藤記念バイオサイエンス振興財団 1.加藤記念国際交流助成 https://www.katokinen.or.jp
川野小児医学奨学財団 1.奨学金給付 http://www.kawanozaidan.or.jp
工作機械技術振興財団 1.表彰事業 http://www.kousakukikai-zaidan.or.jp
コーセーコスメトロジー研究財団 1.大学講座研究助成 https://www.kose-cosmetology.or.jp/
サントリー文化財団 1.サントリー地域文化賞 https://www.suntory.co.jp/sfnd
洲崎福祉財団 1.助成事業 http://www.swf.or.jp/
スペイン舞踊振興MARUWA財団 1.スペイン舞踊、音楽の振興、普及を目指した芸術活動助成事業 http://www.mwf.or.jp
第一三共生命科学研究振興財団 1.海外共同研究支援助成(隔年実施)、2.研究会・シンポジウム開催助成(隔年実施) hhttp://www.ds-fdn.or.jp
大樹生命厚生財団 1.医学研究助成 http://www.kousei-zigyodan.or.jp/
武田科学振興財団 1.生命科学研究助成、2.ビジョナリーリサーチ助成、3.ライフサイエンス研究助成、4.医学系研究助成、5.薬学系研究助成、5.研究会等の開催支援、6.杏雨書屋研究助成、7.中学校・高等学校理科教育振興助成 https://www.takeda-sci.or.jp/
テルモ生命科学振興財団 1.国際交流助成 http://www.terumozaidan.or.jp
東京海上各務記念財団 1.奨学金助成、2.ASEAN留学生奨学金助成 http://www.kagami-f.or.jp/
日本音楽財団 1.助成事業 https://www.nmf.or.jp
博報堂教育財団 1.日本語交流プログラム〈日本イベント〉、2.日本語交流プログラム〈海外教師日本研修〉 https://www.hakuhodofoundation.or.jp/
双葉電子記念財団 1.青少年創造性開発育成 http://futaba-zaidan.org
丸文財団 1.国際交流助成 https://www.marubun-zaidan.jp
みずほ教育福祉財団 1.「へき地教育」助成(交流学習研究助成)、2.「へき地教育」助成(自由研究助成)、3.「特別支援教育」助成(研究助成) https://www.mishima-kaiun.or.jp