助成金募集ニュース

⇒風戸研究奨励会(電話:042-542-2106)

1.タイトル 第13回(令和元年度)風戸研究奨励賞
2.内容 電子顕微鏡の研究および関連装置の研究・開発ならびに電子顕微鏡および関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して実績がありかつ将来性のある優秀な研究者に「風戸研究奨励賞」(研究費助成)を贈呈いたします。
3.金額 4名以内の方に研究費助成200万円
4.締切り 2019年12月6日(金)必着
5.詳細参照 http://www.kazato.org/

⇒住友財団(電話:087-892-2655)

1.タイトル 文化財維持・修復事業助成
2.内容 日本国内に所在する、芸術的、学術的に価値のある、後世に継承すべき美術工芸品(絵画、彫刻、工芸品、書跡、典籍、古文書、歴史資料、考古資料)の維持・修復事業。ただし、祭礼等で使用される山車等の車体や車輪の修理は対象外。
3.金額 (1)助成金総額 7,000万円 (2)助成件数の目処 40件程度
4.締切り 2019年11月30日(土)必着
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/
1.タイトル 海外の文化財維持・修復事業助成
2.内容 人類共通の財産である文化財(海外に所在するもの)を後世に継承するため、その維持・修復事業に対して助成を行います。
事業の内容は、(1)海外に所在する、芸術的、学術的に価値のある、後世に継承すべき 1)美術工芸品及び 2)遺跡の維持・修復事業、(2)上記の維持・修復のための事前調査(維持・修復に直接つながるもの)
3.金額 (1)助成金総額 3,500万円 (2)助成件数の目処 15件程度
4.締切り 2019年11月30日(土)必着
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/

⇒第一生命財団(電話:03-3239-2312)

1.タイトル 研究助成
2.内容 わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究。対象者は「一般研究」を大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者とし、「奨励研究」を上記対象者のうち、申請時に40歳未満の若手研究者とする。
3.金額 1件当りの助成額は「一般研究」150万円以内、「奨励研究」80万円以内総額は1,000万円以内
4.締切り 2019年11月15日(金)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/

⇒中央共同募金会(電話:03-3501-9112)

1.タイトル 赤い羽根福祉基金「マニュライフ生命 子どもの療養環境向上サポート助成」
2.内容 中央共同募金会が運営する赤い羽根福祉基金では、このたびマニュライフ生命保険株式会社による寄付金を原資として、病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上活動を応援する、「赤い羽根福祉基金『マニュライフ生命 子どもの療養環境向上サポート助成』」をスタートしました。
【助成の対象となる事業】
“病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上”に係る以下のテーマ(1)~(6)のいずれかに沿った内容であること。複数テーマの組み合わせも可です。
(1)病院内に療養中の子どもたちのプレイルームを設置または運営する事業
(2)地域に病気や障がいのある子どもたちの遊び場・居場所を設置または運営する事業
(3)子どもたちのホスピスを設置または運営する事業
(4)子どもの療養環境向上のためのおもちゃや本など備品を整備する事業
(5)子どもの療養環境向上のための調査・研究事業
(6)その他、子どもの療養環境向上のために必要と認められる事業
3.金額 1事業あたりの年間助成額の上限 1,000万円
4.締切り 2019年12月20日(金)必着
5.詳細参照 https://www.akaihane.or.jp/csr/manulife-kodomo/
1.タイトル 台風19号に係る支援金(災害ボラサポ)の助成先団体の募集
2.内容 台風19号災害の被災地では約 100 か所の災害ボランティアセンターやボランティア受付窓口が開設されており、今後、被災された方の生活の復旧に係るボランティア活動等が実施される状況です。ついては中央共同募金会では、被災者支援活動を応援する「台風19号災害に伴うボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・台風19号)」の助成先団体の募集を11月25日(月)【必着】まで実施します。
対象事業は、
・令和元年10月12日以降に、被災された方々への支援活動を行う5名以上で構成されるボランティアグループ、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等
・各地からボランティアバス等で被災地入りする活動も助成対象
3.金額 助成総額は「災害ボラサポ・台風 19号」への寄付額に応じて助成します。応募額は50万円以内。
4.締切り 11月25日(月)必着
5.詳細参照 https://www.akaihane.or.jp/saigai/2019-typhoon19/oubo01/

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 2019年度研究調査助成(通常枠)
2.内容 情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる研究調査:(1)人文・社会科学分野、(2)技術分野、(3) (1)~(2)の両分野に跨る分野
3.金額 1件当たり 300万円まで。2018年度実績:1件当たり年額:22万円~300万円 平均140万円
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-a/
1.タイトル 財団設立35周年記念・研究調査助成(別枠)
2.内容 昨今重要性を増している「情報セキュリティ」あるいは「防災ICT」の2テーマに関する研究調査:(1)人文・社会科学分野、(2)技術分野、(3) (1)~(2)の両分野に跨る分野
3.金額 1件当たり 300万円まで。数件の採択を予定
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-a/
1.タイトル シンポジウム・セミナー等開催援助(学術分野)(2019年度11月期)
2.内容 援助対象:情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術)
・2020年4月から 2021年3月までに開催するもの
3.金額 数件程度(1 件当たり 100 万円以下)
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
1.タイトル シンポジウム・セミナー等開催援助(社会貢献分野)(2019年度11月期)
2.内容 援助対象:情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー
・2020年4月から 2021年3月までに開催するもの
3.金額 数件程度(1 件当たり 100 万円以下)
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
1.タイトル 国際交流人材育成援助(2019年度)
2.内容 (1)情報通信分野における我が国と開発途上国との国際交流を促進する活動プロジェクト。特に、情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジェクト
(2)情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における人材育成を促進する活動プロジェクト
3.金額 数件程度(1 件当たり 200万円以下)
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/02/
1.タイトル ネット社会課題対応援助(2019年度)
2.内容 (1)情報社会の進展に伴い生じている社会的な課題に取り組む非営利団体(NPO等)の活動プロジェクトに対する援助
(2)地域や社会の課題の解決に貢献するため、情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む非営利団体(NPO等)の活動プロジェクトに対する援助
3.金額 (1)と(2)を合わせて数件程度(1 件当たり 200万円以下)
4.締切り 2019年12月2日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/03/

⇒電通育英会(電話:03-3575-1386)

1.タイトル 学生対象 次世代リーダー人材育成活動助成
2.内容 大学内ボランティアセンターやNPO等の非営利団体による、学生(高校生から大学院生まで)を対象とした、未来を担う次世代リーダーの育成に資する活動への助成。
例えば、(1)地域社会や企業、日本や世界の様々なレベルで社会課題を解決するリーダーシップ人材(2)組織やセクターの境界を超えたリーダーシップ人材(3)科学やテクノロジーを活用したイノベーションを推進する人材等の様々な領域での育成活動。
募集対象地域は、東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県及び大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県に主たる事務所(拠点)があること。
3.金額 1件(団体)あたり上限100万円(年間10団体程度)
4.締切り 12月4日(水)当財団事務局必着
5.詳細参照 https://www.dentsu-ikueikai.or.jp/transmission/subsidy/about/

⇒トヨタ財団(電話:03-3344-1701)

1.タイトル 特定課題「外国人材の受け入れと日本社会」
2.内容 (1) 外国人材が能力を最大限発揮できる環境作り、(2)外国人材の情報へのアクセスにおける格差の是正、(3)ケア・サポート体制を担う人材と既存資源の見直し、(4)高度人材の流入促進、(5)日本企業の海外事業活動における知見・経験からの学びと教訓という5つの課題を設定し、外国人受け入れの総合的な仕組み構築への寄与が期待できる調査・研究・実践活動に対して助成を行います。
3.金額 1件あたり500 万円~1000 万円程度、助成総額4,000万円
4.締切り 11月30日(土)23:59まで
5.詳細参照 http://www.toyotafound.or.jp/special/migration.html
1.タイトル 特定課題「先端技術と共創する新たな人間社会」
2.内容 AIやIoT、ビッグデータ、ロボット、ブロックチェーンなど、先端的な科学技術をめぐる社会的諸課題に対応する研究プロジェクトが対象となります。先端的な科学技術によってもたらされる社会的諸課題にかかわる分野。具体的には、(1)中長期視点に立ち、先端的な科学技術による社会的影響を学術的・理論的に検証する研究、(2)実際の利活用に関する研究で、社会生活のなかでどう活用できるのか現場を踏まえて検証するもの、(3)若手研究者を中心に、文理の垣根を超え国際的なネットワークづくりに寄与するものなどが想定されます
3.金額 1件あたり500 万円~1000 万円程度、助成総額4,000万円
4.締切り 12月6日(金)
5.詳細参照 http://www.toyotafound.or.jp/special/advanced.html

⇒日産財団(電話:045-620-9780)

1.タイトル 第3回リカジョ賞
2.内容 (1)募集対象:女子小学生・中学生を対象に、理系分野への興味・関心の向上を目的とした活動
(2)対象となる取組実績:全国の国・公・私立の小学校と中学校、博物館などの教育施設において、次のような取組を通じて女子児童・生徒の理科への興味・関心を顕著に高めたと認められる実績
※他コンテストの研究内容との重複も可
3.金額 リカジョ賞  グランプリ:1件 賞状、副賞20万円
      準グランプリ:2~3件 賞状、副賞10万円
4.締切り 2020年2月28日(金)
5.詳細参照 https://www.nissan-zaidan.or.jp/programs/rikajo/

⇒福武教育文化振興財団(電話:086-221-5254)

1.タイトル 教育文化活動助成
2.内容 助成対象となる活動は、
1.教育及び文化芸術による地域社会の課題解決や社会的価値の創造に取り組む活動
2.教育及び文化芸術による次世代育成に取り組む活動
3.教育の質の向上や普及に取り組む活動
4.文化芸術の質の向上や普及に取り組む活動
応募資格は、岡山県内で上記の助成対象となる教育文化活動を行っている団体・個人。
3.金額 1件当たりの上限30万円
4.締切り 2020年1月31日(金)必着
5.詳細参照 http://www.fukutake.or.jp/ec/josei.html

⇒三菱UFJ信託奨学財団(電話:03-3275-2215)

1.タイトル 研究助成事業
2.内容 (1)研究内容:
1)信託に関連した業務および法律に関する研究:信託に関連した業務および法律の分野で、我が国の信託制度あるいは信託業務の発展に資するもの
2)金融に関する調査、研究:金融の分野で、我が国の経済の発展に資するもの
なお、1)、2)ともにその調査、研究結果は公表しなければなりません。
(2)助成対象:法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ
3.金額 1グループ1年間あたり上限250万円、1~3件
4.締切り 2019年11月29日(当財団事務局必着)
5.詳細参照 http://www.scholarship.or.jp

⇒Yahoo!基金

1.タイトル 「被災地復興支援助成」プログラム
2.内容 【先行事例から学び、実践するコース】
<対象となる調査>
・過去に国内で発災した阪神・淡路大震災、中越地震などの大規模災害からの復興先行地域で活動する団体や行政等へのヒアリング調査
・被災地の復興支援を行うにあたり、解決したい課題やその類似課題について成功事例をもつ国内の団体や研究者等へのヒアリング調査等
<対象となる活動>
・2011年1月以降に発生し、政府の災害救助法の適用を受けた災害地域における事業
・申請団体が復興支援活動を行う地域において、必要とされる知見・ノウハウ等を、復興先行地域への視察等を行う事業
・視察等に加えて、そこで得た知見をもとに申請団体が復興支援活動を行う地域において試行的に事業を行う事業(視察+学びを活かしたパイロット事業であることが必要)
・自団体が活動する地域でニーズ調査を実施し、その結果をもとに課題を明確にし、復興支援策を立案、実施する活動


【現地ニーズを把握し、実践するコース】
<対象となる調査>
・申請団体が復興支援活動を行う地域で行う、主として被災住民等へのヒアリングやアンケート調査等
・申請団体が復興支援活動を行う地域の課題や状況を明らかにするなど、復興を促進するために必要と考えられる調査
<対象となる活動>
・2011年1月以降に発生し、災害救助法の適用を受けた災害地域における事業
・調査を実施し、その結果をもとに課題を明確にしたうえで、事業期間中に調査結果を踏まえたパイロット事業を展開する活動
3.金額 総額2000万円
1)先行事例から学び、実践するコース 200~300万円(3~5団体)
2)現地ニーズを把握し、実践するコース 300~500万円(2~3団体)
4.締切り 【第1回】2019年9月17日(火)~2019年10月31日(木)
5.詳細参照 https://kikin.yahoo.co.jp/support/fukko.html

⇒山口老年総合研究所(電話083-252-2124)

1.タイトル 第17回 「老年研究 頴原(エハラ)賞」
2.内容 「老年」にかかわる様々な分野において、山口県内で活動しているか、山口県出身であり山口県外で活動している若手研究者の業績を表彰し、高齢社会対策をより促進させるために若手研究者を育成し、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的として、下記のいずれかの研究業績に対して報奨金を贈呈する。
1)高齢者医療、認知症等に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防等に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する研究
○対象者:山口県内で活動しているか、山口県出身であり県外で活動している50歳以下の個人または団体。(山口県にゆかりのある若手研究者であること)
○条件・義務:
1)毎年3~4月の当財団が別に指定した日に下関市内で行なう授賞式に参加。
2)授賞者は、授賞式とあわせて行なう当財団が主催する研究発表講演会において、授賞した研究内容について講演を行なうこと。
3)当該年度に発行する「年報」に、授賞後の研究経過報告を行なうこと。
3.金額 2名(グループ)以内に各100万円
4.締切り 令和2年1月8日(水)消印有効(10月1日(火)より募集を開始)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※ 本年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと
1.タイトル 令和元年度 研究助成金
2.内容 主に山口県内で活動する医療・福祉関係団体等(大学、公益法人、NPO法人等)が行なう老年医学及び老年に関する様々な分野における共同研究をより促進させ、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする研究所またはグループに対する助成金。山口県内の研究機関であるか、研究地が山口県内であること。
1)高齢者医療、認知症に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する調査研究
3.金額 2件以内に各々の上限100万円
4.締切り 令和2年1月15日(水)消印有効(11月1日(金)より募集を開始)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※ 本年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと

⇒山田科学振興財団(電話:06-6758-3745)

1.タイトル 2020年度 研究援助
2.内容 本財団は自然科学の基礎的研究に対して、研究費の援助を致します。実用指向研究は援助の対象としません。 推薦に際しては、次記を考慮して下さい。
1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4) 国際協力研究
 ※評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で将来の発展が期待される基礎研究の計画を重視します。
3.金額 1件当たり100~500万円、総額3,000万円、援助総件数は15件程度(予定)
4.締切り 2020年2月28日(金)必着
5.詳細参照 http://www.yamadazaidan.jp/

⇒吉田秀雄記念事業財団(電話:03-3575-1384)

1.タイトル 2020年度(第54次)研究助成
2.内容 “広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関する研究助成を通じてその理論・技術及び知識・情報の普及・発展を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び一般消費者の利益の増進に資することを目的とする。
3.金額 常勤研究者の部:単年研究 300万円以内/件、継続研究 400万円以内/件 10件程度
大学院生の部:単年研究 50万円以内/件、継続研究 60万円以内/件 10件程度
4.締切り 2020年1月10日(金)(必着)(応募受付は2019年12月1日(日)から)
5.詳細参照 http://www.yhmf.jp/activity/aid/outline.html

⇒ローム ミュージック ファンデーション(電話:075-311-7710)

1.タイトル 音楽活動への助成
2.内容 音楽に関する公演等に対する助成で、独奏・室内楽の公演と、オーケストラ・オペラの公演他を対象とする。
音楽に関する研究に対する助成。
3.金額 最大250万円/名(税金、保険料は個人負担)1件
4.締切り 2019年11月8日(金)必着
5.詳細参照 https://micro.rohm.com/jp/rmf

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから11月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
アサヒグループ芸術文化財団 1.美術・音楽・舞台芸術部門 http://www.asahigroup-foundation.com/art/
市村清新技術財団 1.市村産業賞、2.市村地球環境賞、3.植物研究助成 http://www.sgkz.or.jp/
加藤記念バイオサイエンス振興財団 1.加藤記念学会等開催助成 https://www.katokinen.or.jp
金原一郎記念医学医療振興財団 1.基礎医学医療研究助成金(生体の科学賞)、2.研究交流助成金、3.留学生受入助成金、4.研究出版助成金 http://www.kanehara-zaidan.or.jp/
喫煙科学研究財団 1.一般研究助成金、2.若手研究助成 https://www.srf.or.jp
ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団 1.障がい者スポーツ支援、2.次世代育成 https://www.goldwin-zaidan.or.jp/
笹川スポーツ財団 1.笹川スポーツ研究助成 http://www.ssf.or.jp/
サッポロ生物科学振興財団 1.研究助成 https://www.sapporoholdings.jp/foundation/
サントリー生命科学財団 1.奨学金(SUNBOR SCHOLARSHIP) http://www.sunbor.or.jp
双日国際交流財団 1.国際交流助成 http://www.sojitz-zaidan.or.jp
内藤記念科学振興財団 1.内藤記念講演助成金 https://www.naito-f.or.jp/
永守財団 1.永守賞 http://www.nagamori-f.org/
日工組社会安全研究財団 1.一般研究助成、2.若手研究助成 http://www.syaanken.or.jp/
ニッセイ財団(日本生命財団) 1.児童・少年の健全育成助成 http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp
ハウジングアンドコミュニティ財団 1.住まいとコミュニティづくり活動助成 http://www.hc-zaidan.or.jp/
パナソニック教育財団 1.実践研究助成 http://www.pef.or.jp/
松井角平記念財団 1.研究助成 http://www.matsui-ken.co.jp/zaidan/kakuhei-kinen/
山岡育英会 1.高校生給与奨学金 http://www.yanmar.co.jp/fund/
山口老年総合研究所 1.研究助成 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/index.html