助成金募集ニュース

⇒風戸研究奨励会(電話042-542-2106)

1.タイトル 第12回風戸賞
2.内容 電子顕微鏡の研究およびその応用において、優れた業績を挙げた研究者に対する褒賞。生物系研究、材料系研究いずれも可。
3.金額 2名以内に副各賞100万円
4.締切り 10月19日(金)必着
5.詳細参照 http://www.kazato.org/
1.タイトル 第12回風戸研究奨励賞
2.内容 電子顕微鏡の研究およびその応用に携わっている研究者に対する助成。生物系研究、材料系研究いずれも可。原則として満35歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とする。
3.金額 2名以内に各200万円
4.締切り 12月7日(金)必着
5.詳細参照 http://www.kazato.org/

⇒鹿島学術振興財団(電話03-3584-7418)

1.タイトル 研究助成
2.内容 我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究を幅広く対象とする。
助成対象となる主な研究分野は以下の通り
(1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
(3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
 ※ (1)~(4)に関連する社会システム等を含む
助成対象者は、指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または常勤の研究者から構成される研究グループ。
3.金額 1件当たり最高300万円
4.締切り 11月10日(土)
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/promotion/index.html
1.タイトル 研究者交流援助
2.内容 ◎海外派遣
(1)短期派遣:我が国上級研究者(教授級)を対象、派遣期間原則3カ月以内。
(2)長期派遣
我が国中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象、派遣期間原則1年以内。
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい
顕著な研究業績を有する外国上級研究者(教授級)を対象、期間3カ月以内。
(2)長期受入
有能な外国中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院生)を対象、期間1年以内。
3.金額 ◎海外派遣
(1)短期派遣:渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
(2)長期派遣:渡航費と滞在費(約10,000円/日)
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい:渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
(2)長期受入:渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
4.締切り 11月10日(土)
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/promotion/index.html

⇒河川財団(電話:03-5847-8303)

1.タイトル 河川基金助成事業の募集 研究者・研究機関部門
2.内容 防災・減災や河川・流域の視点から、治水・利水・環境に係わる新たな科学的知見を得る取り組みや新技術の開発に向けた、河川や水に関する調査・研究を行う研究者・研究機関に助成を行います。
3.金額 (1)研究機関            200万円(上限)
(2)一般研究者           100万円
(3)若手研究者           60万円
(4)ジュニア研究者(高等学校) 50万円
(5)ジュニア研究者(中学校)  30万円
4.締切り 11月30日(金)18時まで(web申請)
5.詳細参照 http://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html
1.タイトル 河川基金助成事業の募集 川づくり団体部門
2.内容 河川や流域への理解を深めることにより、川や流域をより健全な姿に変える、あるいは戻すための活動を行う市民団体等(川づくり団体)に助成を行います。
3.金額 (1)流域川づくり団体 100万円から30万円
(2)全国川づくり団体 500万円から100万円
(3)新設川づくり団体 50万円
4.締切り 11月30日(金)18時まで(web申請)
5.詳細参照 http://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html
1.タイトル 河川教育助成の募集 ~河川基金助成事業(学校部門)の募集~
2.内容 学校教育の現場において、河川・水を題材に環境、防災、歴史・文化等を学習する河川教育に取り組む、小学校・中学校・高等学校、特別支援学校、幼稚園等に助成を行います。
3.金額 (1)幼稚園・保育園・認定こども園等      10万円
(2)小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等 40万円から10万円
(3)河川教育に関する実践的研究        50万円
4.締切り 11月30日(金)18時まで(web申請)
5.詳細参照 http://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html

⇒喫煙科学研究財団(電話:03-5549-4536)

1.タイトル 2019年度 特定研究助成
2.内容 当財団が選定したテーマに基づき、課題を募集。グループによる協働研究を行い、各課題に必要な研究費を支援。
2019年度テーマは、「喫煙と免疫代謝 -生活習慣病における意義の解明と制御-」、「早期肺癌の全ゲノム解析 -喫煙を主とした原因別のゲノム変化の同定- 」の2テーマ。
大学、研究所および病院等に所属する専任の研究者が対象。
3.金額 1課題当たり上限200万円/年
4.締切り 2018年10月31日(水)
5.詳細参照 https://www.srf.or.jp/

⇒キリン福祉財団(電話03-6837-7013)

1.タイトル キリン・地域のちから応援事業
2.内容 障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成する。
3.金額 1団体30万円を上限とします。(総額4,700万円を予定)
4.締切り 10月31日(水)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/
1.タイトル キリン・福祉のちから開拓事業
2.内容 長期的な視点で全国や広域にまたがる社会的な課題の解決に取り組むボランティアを応援する。障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成する。
3.金額 1団体100万円とします。(総額500万円を予定)
4.締切り 10月31日(水)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

⇒ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団(電話:03-3481-7211)

1.タイトル 障がい者スポーツ支援
2.内容 1)トップ選手を目指す障がい者スポーツ選手への助成。
2)障がい者スポーツの普及を目的とした大会運営に関わる団体への助成。
3)障がい者スポーツの競技力向上のためのウエアを研究・開発する大学や研究機関への助成。
3.金額 1人当たり50万円を上限
1団体あたり100 万円を上限
4.締切り 2018年11月30日(当日消印有効)
5.詳細参照 https://www.goldwin-zaidan.or.jp/
1.タイトル 次世代育成
2.内容 スキー並びにアウトドアスポーツの普及・振興および競技力向上に関わる助成。
3.金額 1人当たり50万円を上限
1団体あたり100 万円を上限
4.締切り 2018年11月30日(当日消印有効)
5.詳細参照 https://www.goldwin-zaidan.or.jp/
1.タイトル 富山スポーツ振興
2.内容 1)世界大会を目指すトップアスリート育成事業への助成。
2)2020年富山冬季国体へ出場を目指す選手の育成事業への助成。
3)青少年のスポーツ振興並びに選手育成を目的とする団体への助成。
3.金額 総額1,000万円を上限
4.締切り 2018年11月30日(当日消印有効)
5.詳細参照 https://www.goldwin-zaidan.or.jp/

⇒JKA(電話03-4226-3505)

1.タイトル 振興事業補助(機械振興補助事業)
2.内容 機械技術・機械工学を通じた「安全・安心」及び「生活の質の向上」、自転車・モーターサイクルの技術革新、機械産業の国際競争力強化に資する標準化の推進、公設工業試験研究所等における機械設備拡充事業・人材育成・主体的に取組む共同研究、ものづくり支援、地域の機械産業の振興、省エネルギー等環境分野の振興に対する補助。
3.金額 事業により異なる
4.締切り 事業により異なる(詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp

⇒住友財団(電話:03-5473-0161)

1.タイトル 文化財維持・修復事業助成
2.内容 日本国内の美術工芸品(絵画、彫刻、工芸品、書跡、典籍、古文書、考古資料、歴史資料)の維持・修復事業助成。
3.金額 助成金総額7,000万円、助成件数40件程度
4.締切り 2018年11月30日(必着)
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/
1.タイトル 海外の文化財維持・修復事業助成
2.内容 海外の文化財(美術工芸品および遺跡)の維持・修復事業助成、およびそのための事前調査(直接維持・修復につながるもの)助成。
3.金額 助成金総額3,500万円、助成件数15件程度
4.締切り 2018年11月30日(必着)
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/

⇒生協総合研究所(電話03-5216-6025)

1.タイトル 2019年度アジア生協協力基金一般公募助成
2.内容 日本国内の草の根組織が、アジア・太平洋地域で行う協力先の人材育成や組織強化などの事業を助成します。
3.金額 総額700万円(1組織の助成金額上限100万円)
4.締切り 2018年10月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://ccij.jp/jyosei/kikinkoubo180730_01.html

⇒セゾン文化財団(電話03-3535-5566)

1.タイトル [芸術家への直接支援](2)サバティカル(休暇・充電)
2.内容 継続的に作品を発表し、一定の評価を受けている劇作家、演出家または振付家がサバティカル(休暇・充電)期間を設け、海外の文化や様々な芸術に触れてもらうことを目的としたプログラム。
3.金額 上限100万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル パートナーシップ・プログラム](1)創造環境イノベーション
2.内容 (1)課題解決支援 2019年度テーマ 「舞台芸術の観客拡大策」:作品をより多くより多様な人々に届けるための新たな手法を募集。
(2)スタートアップ支援:現代演劇・舞踊界に変化をもたらすことが期待でき、助成期間終了後(最長 3年)の 継続性、影響、成果が想定できている事業を立ち上げから支援。
3.金額 (1)課題解決支援:過去実績135万円~200万円
(2)スタートアップ支援:上限100万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル パートナーシップ・プログラム](2)国際プロジェクト支援
2.内容 海外のパートナーとの十分な相互理解に基づき、実施内容や作品が発展していくプロジェクトを準備段階から支援。現代演劇・舞踊の国際化を目的とした助成プログラム。
3.金額 100万円~150万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル セゾン・アーティスト・イン・レジデンス
2.内容 アーティスト・イン・レジデンスを通じて、海外の芸術家や芸術団体と双方向の国際文化交流の活性化を目的とするプログラム。
3.金額 ・渡航費(芸術家1名分の渡航費)
・日当(芸術家1名分の活動費:上限4,000円/日)
・活動費(芸術家1名分の活動費:上限5,000円/日)
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/

⇒セブン-イレブン記念財団(電話:03-6238-3872)

1.タイトル 設立25周年記念「山の森・海の森づくり助成」(2019年度限定)
2.内容 「CO2削減」と「豊かな自然環境の再生」を推進する活動に、直接必要な経費を支援。
対象団体は、環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体
3.金額 1団体あたり上限50万円、原則5年間の継続助成、団体数:25団体
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.7midori.org
1.タイトル 活動助成
2.内容 環境市民団体の活動に直接必要な経費を支援。
対象分野は、A)自然環境の保護・保全、B)野生動植物の保護・保全、C)体験型環境学習活動、D)暮らしの中のエコ活動。
3.金額 NPO法人・一般社団法人:1団体あたり上限200万円、任意団体:1団体あたり上限100万円、総額1億円
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.7midori.org
1.タイトル NPO自立強化助成
2.内容 3年間の助成期間内に人件費・事務所費などの財政基盤を強化するため、安定的に活動を継続することができる自主事業の構築・確立を目指す団体を支援する。
対象分野は、A)自然環境の保護・保全、B)野生動植物の保護・保全、C)体験型環境学習活動、D)暮らしの中のエコ活動。
3.金額 1団体あたり上限400万円、原則3年間継続
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.7midori.org
1.タイトル 緑化植花助成
2.内容 公共性の高い場所で、市民が主体となって企画し、継続して行っている緑や花を植え、育てる活動を対象とする。
対象団体は、環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体
3.金額 1団体あたり上限30万円、総額2,000万円
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.7midori.org
1.タイトル 清掃助成
2.内容 公共性の高い場所で、市民が主体となって企画し、継続して行っている清掃活動を対象とする。
対象団体は、環境活動を行っているNPO法人・一般社団法人・任意団体
3.金額 1団体あたり上限20万円、総額550万円
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.7midori.org

⇒損保ジャパン日本興亜福祉財団(電話03-3349-9570)

1.タイトル 組織および事業活動の強化資金助成
2.内容 NPOの基盤強化となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成
1.募集地域:東日本地区
2.助成対象者:特定非営利活動法人・社会福祉法人
3.金額 1団体50万円を上限とします。(総額1,000万円を予定)
4.締切り 10月12日(金)
5.詳細参照 http://sjnkwf.org/jyosei/kibankyouka.html
1.タイトル 認定NPO法人取得資金助成
2.内容 地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成
1.募集地域:全国
2.助成対象者:社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人
3.金額 1団体30万円とします。(総額600万円を予定)
4.締切り 10月12日(金)
5.詳細参照 http://sjnkwf.org/jyosei/nintei-npo.html

⇒第一生命財団(電話:03-3239-2312)

1.タイトル 組織および事業活動の強化資金助成
2.内容 わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究。
対象者は「一般研究」を大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者とし、「奨励研究」を上記対象者のうち、申請時に40歳未満の若手研究者とする。
3.金額 1件当りの助成額は「一般研究」150万円以内、「奨励研究」80万円以内
総額は1,000万円以内
4.締切り 2018年11月15日(木)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/

⇒ちゅうでん教育振興財団(電話052-932-1741)

1.タイトル ちゅうでん教育振興助成 高等専門学校の部
2.内容 教育課題の解決につながる実践および研究、教育改革に役立つ実践等、地域社会と連携した地域の自然や文化、歴史などを生かし教育実践等に対する助成。
具体的な例としては、全国それぞれの高等専門学校で行われる創造的かつ多様な教育実践や、複数校の協力もとで行なわれる教育・研究に関わる特色あ活動、シンポジウム、セミナー・研究会および講演会など。
3.金額 1件あたり30~100万円程度
4.締切り 11月26日(月)郵送分必着
5.詳細参照 http://www.chuden-edu.or.jp

⇒津川モーター研究財団(電話:0465-57-6200)

1.タイトル 2018年度 研究助成
2.内容 (1)モーター及びモーターに関連する分野において研究活動を行う研究者または研究機関
(2)モーター及びモーターに関連する分野において研究調査を行う研究者の海外派遣または招聘
※政府・民間の機関、団体または個人の如何を問わないものとする。
ただし、同一の研究について他の財団の助成金等を受けていないことを原則とする。
3.金額 最大100万円
4.締切り 2018年10月15日(当日必着)
5.詳細参照 http://tsugawa-motor.or.jp

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 2018年度研究調査助成
2.内容 情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる研究調査:(1)人文・社会科学分野、(2)技術分野、(3) (1)~(2)の両分野に跨る分野
3.金額 1件当たり300万円まで。2017年度実績:1件当たり300万円~25万円 平均110万円
4.締切り 2018年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-a/
1.タイトル シンポジウム・セミナー等開催援助(社会)(2018年度11月期)
2.内容 援助対象:情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー
・2019年4月から2020年3月までに開催するもの
3.金額 5件程度(1件当たり100万円以下)
4.締切り 2018年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
1.タイトル シンポジウム・セミナー等開催援助(学術)(2018年度11月)
2.内容 援助対象:情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術)
・2018年10月から2019年9月までに開催するもの
3.金額 10件程度(1件当たり100万円以下)
4.締切り 2018年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
1.タイトル ネット社会課題対応援助(2018年度)
2.内容 (1)情報社会の進展に伴い生じている社会的な課題に取り組む非営利団体(NPO等)の活動プロジェクトに対する援助
(2)地域や社会の課題の解決に貢献するため、情報通信の利用を適切に組み合わせつつ、社会的な課題に取り組む非営利団体(NPO等)の活動プロジェクトに対する援助
3.金額 (1)と(2)を合わせて5件程度(1件当たり200万円以下)
4.締切り 2018年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/03/
1.タイトル 国際交流人材育成援助(2018年度)
2.内容 (1)情報通信分野における我が国と開発途上国との国際交流を促進する活動プロジェクト。特に、情報通信分野における開発途上国の人材育成を促進する活動プロジェクト
(2)情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における人材育成を促進する活動プロジェクト
3.金額 数件程度(1件当たり200万円以下)
4.締切り 2018年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/02/

⇒とうきゅう環境財団(電話:03-3400-9142)

1.タイトル 研究助成
2.内容 多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、計画研究に対する助成。対象は、研究者および一般の、研究に意欲ある者。継続2年まで可。
3.金額 1件当りの助成金総額上限は、400万円(単年度助成金上限額200万円)。(学識経験者以外への助成金上限は、1件当り100万円)
4.締切り 2019年1月25日(金)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.tokyuenv.or.jp/invite/

⇒トヨタ財団(電話:03-3344-1701)

1.タイトル <特定課題>「先端技術と共創する新たな人間社会」
2.内容 本年度より<特定課題>「先端技術と共創する新たな人間社会」と題した助成プログラムを設けることになりました。AIやIoT、ビッグデータ、ロボット、ブロックチェーンなど、先端的な科学技術をめぐる社会的諸課題に対応するプロジェクトが対象となります。
助成分野:先端的な科学技術によってもたらされる社会的諸課題にかかわる分野
応募資格:
1.プロジェクト代表者は45歳までとします。ただし、若手を中心にさまざまな世代による協働プロジェクトを奨励します。その他、所属・経歴等は不問。
2.文系と理系、研究者と実践者など分野・領域を架橋するプロジェクト and/or 国際的な研究・活動に資するプロジェクトであること。設定した課題に対して、必要かつ適切な広がりをもつ分野・領域横断的なチームを形成してください。個人のみの応募は対象となりません。
3.応募者の国籍は問いませんが、代表者及び連絡責任者については日本語で日常的なコミュニケーションがとれること。応募書類の受付は日本語のみとなります。
4.先端的な科学技術をとりまく社会的諸課題の解決に資する研究プロジェクトであること。技術開発が主たる目的の研究は認められません。
5.書籍、映像、シンポジウム等による成果発信を研究計画に組み込み、助成期間内に達成すること。
6.助成期間中は財団と連絡を密に取り、財団が主/共催するシンポジウム等に参加すること。
3.金額 1件あたり500万円~1,000万円程度、助成総額:4,000万円
4.締切り 12月21日(金)17時(日本時間)
5.詳細参照 http://www.toyotafound.or.jp/research/2018/

⇒日本郵便株式会社(電話:03-3504-4401)

1.タイトル 2019年度年賀寄附金配分事業
2.内容 次の10の事業を対象とする。
(1)社会福祉の増進を目的とする事業
(2)風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
(3)がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
(4)原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
(5)交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
(6)文化財の保護を行う事業
(7)青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
(8)健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
(9)開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
(10)地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業。
3.金額 1件当りの申請金額の上限は、500万円。活動・チャレンジプログラムについてのみ50万円
4.締切り 2018年11月9日(金)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.post.japanpost.jp/kifu/

⇒博報児童教育振興会(博報財団)(電話03-5570-5008)

1.タイトル 児童教育実践についての研究助成
2.内容 ことばの教育と教育実践の質を向上させる、新しい視点を持つ研究を助成します。
◎「ことばの教育」に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
◎児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
3.金額 1件当たり上限300万円
4.締切り 10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.hakuhofoundation.or.jp/

⇒橋本財団(電話086-242-0500)

1.タイトル 2019年度 福祉助成(活動・研究)
2.内容 ノーマライゼーションの理念に基づき、何らかの困難を抱える方たち(身体的精神的な障害や疾患を抱える人たち、社会的養護が必要な子供や、生活に困難を抱えるひとり親家庭や外国人等)が、社会から排除されることなく、自分たちの望む住まいで、自分たちが望む生活をともに生きるための支援活動を行うボランティア団体、NPO法人等、その成果が公益のために貢献するものについて助成を行います。また今回より、岡山県内の様々な社会課題の実態把握・解決を目的とした研究も助成対象としました。
3.金額 1件当たり20万円~300万円
4.締切り 10月31日(水)17時(WEB申請のみ)
5.詳細参照 https://www.hashimotozaidan.or.jp/scholarship/

⇒福武財団(電話087-892-2550)

1.タイトル 2019年度 アートによる地域振興助成
2.内容 現代アートのもつメッセージ性を軸としながら、地域住民や行政と協働してその土地の独自性を生かした地域文化の振興に資する事業に助成します。
3.金額 上限額 1件あたり300万円
4.締切り 10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.fukutake.or.jp/art/news/20181001.shtml

⇒程ヶ谷基金(電話045-921-0115)

1.タイトル 男女共同参画・少子化関連顕彰事業
2.内容 対象者は原則、満45歳未満の研究者、学生、または満45歳未満の方を中心としたグループ、研究団体であり[理事長等が45歳以上の場合も、中心メンバーが満45歳未満であれば可)、ジェンダー研究、子育て支援活動など、男女共同参画社会の推進または少子化対策について、以下の部門ごとに定められた要件を満たした個人または団体となる。ただし、既に他に同種の件賞を受賞した個人または団体は除く。
3.金額 原則、1件につき上限50万円、5名(または団体)程度を目途
4.締切り 10月15日(月)(必着)
5.詳細参照 https://hodogaya-foundation.or.jp/

⇒ポーラ美術振興財団(電話03-3494-8237)

1.タイトル 若手芸術家の在外研修に対する助成
2.内容 絵画、彫刻、工芸等の創作に従事する若手芸術家の外国での研修に対する助成。
3.金額 1名あたり340万円以内、18名
4.締切り 11月12日(月)必着
5.詳細参照 http://www.pola-art-foundation.jp/
1.タイトル 美術館職員の調査研究に対する助成
2.内容 (1)美術史、文化史に関する研究。(2)美術館学に関する調査研究。(3)美術館教育と普及活動に関する調査研究。(4)美術館のマネジメントに関する調査研究。(5)美術品の保存、修復に関する技術の研修。
3.金額 1名あたり200万円以内、12名
4.締切り 11月12日(月)必着
5.詳細参照 http://www.pola-art-foundation.jp/
1.タイトル 美術に関する国際交流助成
2.内容 (1)個人または団体がわが国で開催する多くの外国人美術家ないし美術研究者の参加を得て行われる美術に関するシンポジウム・セミナー、研究集会に対する助成。(2)わが国の美術家による海外における個展・共同展等の開催に対する助成。
3.金額 1名あたり200万円以内、12名
4.締切り 11月12日(月)必着
5.詳細参照 http://www.pola-art-foundation.jp/

⇒三菱UFJ信託奨学財団(電話03-3275-2215)

1.タイトル 研究助成
2.内容 研究内容:(1)信託に関連した業務および法律に関する研究。(2)金融に関する調査、研究。
研究対象:法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ。
3.金額 1グループ年間250万円上限、1~3件
4.締切り 11月30日(当財団事務局必着)
5.詳細参照 http://www.scholarship.or.jp

⇒メルコ学術振興財団(電話052-249-8421)

1.タイトル 研究助成
2.内容 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究
ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、
事業承継システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
3.金額 1.研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)
  1件30万円~200 万円程度、助成件数13 件程度
2.研究助成B(博士後期課程大学院生)
  一人毎年60万円程度×3年間、助成件数1件程度/年
助成金額は総額830 万円程度
4.締切り 10月11日(木)必着
5.詳細参照 http://melco-foundation.jp/apply/research/4412/
1.タイトル 国際研究助成
2.内容 管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び
   博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等
   (博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)短期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)中期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(オ)招聘 :海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。
3.金額 (ア)大学院生学会派遣(1週間以内)は1件20万円程度、助成件数5 件程度。
(イ)学会報告派遣(1週間以内)は1件30万円程度、助成件数4件程度。
(ウ)短期派遣(3カ月以内)は1件50万円以下、助成件数2件程度。
(エ)中期派遣(4 ヵ月~24 ヵ月)は1件10万円/月、助成件数1件程度。
   (派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括して授与します。)
(オ)招聘は、1件50万円以下、助成件数2件程度。
(カ)助成金額は総額400万円程度で、渡航費(往復)及び滞在費の一部を援助します。
4.締切り 10月11日(木)必着
5.詳細参照 http://melco-foundation.jp/apply/research/4414/

⇒山口老年総合研究所(電話083-252-2124)

1.タイトル 第16回 「老年研究 頴原(エハラ)賞」
2.内容 「老年」にかかわる様々な分野において、山口県内で活動しているか、山口県出身であり山口県外で活動している若手研究者の業績を表彰し、高齢社会対策をより促進させるために若手研究者を育成し、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的として、下記のいずれかの研究業績に対して報奨金を贈呈する。
1)高齢者医療、認知症に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する研究
○対象者:山口県内で活動しているか、山口県出身であり県外で活動している50歳以下の個人または団体。(山口県にゆかりのある若手研究者であること)
○条件・義務:
1)毎年3~4月の当財団が別に指定した日に下関市内で行なう授賞式に参加。
2)授賞者は、授賞式とあわせて行なう当財団が主催する研究発表講演会において、授賞した研究内容について講演を行なうこと。
3)当該年度に発行する「年報」に、授賞後の研究経過報告を行なうこと。
3.金額 2名(グループ)以内に各100万円
4.締切り 31年1月15日(火)消印有効
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/index.html
1.タイトル 平成30年度 研究助成金
2.内容 主に山口県内で活動する医療・福祉関係団体等(大学、公益法人、NPO法人等)が行なう老年医学及び老年に関する様々な分野における共同研究をより促進させ、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする研究所またはグループに対する助成金。山口県内の研究機関であるか、研究地が山口県内であること。
1)高齢者医療、認知症に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する調査研究
3.金額 2件以内に各々の上限100万円
4.締切り 31年1月18日(金)消印有効
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/index.html

⇒山田科学振興財団(電話06-6758-3745)

1.タイトル 研究援助
2.内容 自然科学の基礎研究振興を目的とし、萌芽的・独創的研究、新規研究グループで実施される研究、学際性、国際性の観点からみて優れた研究、国際協力研究に対して助成を行います。。
3.金額 1件当たり100~500万円、助成金総額3,000万円
4.締切り 2019年2月22日(必着)
5.詳細参照 http://www.yamadazaidan.jp/
1.タイトル 長期間派遣援助
2.内容 優れた研究者が長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助を行います。
3.金額 US$70,000-の予定(US$10,000/人)
4.締切り 10月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://www.yamadazaidan.jp/

⇒ヤマハ発動機スポーツ振興財団(電話:0538-32-9827)

1.タイトル YMFSスポーツチャレンジ(体験)助成
2.内容 アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、高い志、明確な目的・目標、具体的なプロセスを持った、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる体験を助成する。
3.金額 アドバンスド:上限150万円、ベーシック:上限100万円、ジュニア:上限50万円
4.締切り 2018年10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.ymfs.jp/
1.タイトル YMFSスポーツチャレンジ(研究)助成
2.内容 スポーツ医・科学、スポーツ文化など、スポーツに関連する幅広い分野から、スポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、学術的価値の高い学問・研究を助成する。
3.金額 基本:上限120万円、奨励:上限60万円
4.締切り 2018年10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.ymfs.jp/
1.タイトル 第11回YMFSスポーツチャレンジ賞
2.内容 スポーツ振興において多大なる実績を残すとともに、その功績によって社会の活性化に貢献した人物・団体を表彰し、受賞者のたゆまぬ努力と成果に敬意を表する。
3.金額 賞金100万円(団体の場合は200万円)、賞状・メダル/副賞
4.締切り 2018年10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.ymfs.jp/

⇒ローム ミュージック ファンデーション(電話075-311-7710)

1.タイトル 音楽活動への助成
2.内容 1)音楽に関する公演 他 :独奏、室内楽の公演やオーケストラ、オペラの公演 他の開催に対する助成
(2)音楽に関する研究:音楽分野における調査・研究等に対する助成
3.金額 250万円以内 /1件あたり
4.締切り 11月9日(金)(必着)
5.詳細参照 https://micro.rohm.com/jp/rmf/
1.タイトル 奨学援助
2.内容 日本国籍を有し、国内外の教育機関で音楽を学ぶ方又は外国籍を有し、日本の教育機関で音楽を学ぶ方(入学を予定している方も応募可)
3.金額 月額30万円、返済不要
4.締切り 10月12日(金)(必着)
5.詳細参照 https://micro.rohm.com/jp/rmf/

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから10月より一般公募を開始した助成プログラム
の一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
天田財団 1.国際会議等開催準備助成、2.国際会議等参加助成 http://www.amada-f.or.jp
池谷科学技術振興財団 1.研究助成、2.国際交流助成金 http://www.iketani-zaidan.or.jp
市村清新技術財団 1.新技術開発助成、2.地球環境研究助成、3.市村学術賞、4.市村地球環境賞 http://www.sgkz.or.jp/
伊藤国際教育交流財団 1.外国人奨学金制度 http://www.itofound.or.jp
SBS鎌田財団 1.助成金 http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/
大阪コミュニティ財団 1.助成事業 http://www.osaka-community.or.jp/
大塚敏美育英奨学財団 1.奨学金制度 http://www.otsukafoundation.org/
小田急財団 1.研究助成事業 http://www.odakyu-zaidan.or.jp/
花王芸術・科学財団 1.美術(絵画・版画・彫刻等)に関する助成と、美術研究に関する出版助成、2.音楽(クラシック)に関する助成と、音楽研究への助成 http://www.kao-foundation.or.jp/
交通遺児育英会 1.進学準備金(貸与) http://www.kotsuiji.com
コスモ石油エコカード基金 1.「ずっと地球で暮らそう。」プロジェクト http://ceh.cosmo-oil.co.jp/kankyo/index.html
サントリー文化財団 1.若手研究者のためのチャレンジ研究助成、2.若手研究者による社会と文化に関する個人研究助成(鳥井フェローシップ)、3.外国人若手研究者による社会と文化に関する個人研究助成(サントリーフェローシップ) http://www.suntory.co.jp/sfnd
Jミルク 1.「乳の学術連合」学術研究 http://www.j-milk.jp/
JR西日本あんしん社会財団 1.活動助成、2.研究助成 http://www.ccij.jp/
JKA 1.研究補助(公益事業振興補助事業)、2.研究補助「個別研究」(機械振興補助事業)、3.研究補助「若手研究」(機械振興補助事業)、4.研究補助「開発研究」(機械振興補助事業)、5.研究補助「複数年研究」(機械振興補助事業) http://hojo.keirin-autorace.or.jp/
車両競技公益資金記念財団 1.医療の基礎的、先駆的研究に対する助成事業 http://www.vecof.or.jp/
住総研 1.研究助成事業、2.実践助成事業 http://www.jusoken.or.jp/
成和記念財団 1.助成事業等 http://www.skz-spa.or.jp/
高橋産業経済研究財団 1.研究助成等 http://takahashi-f.or.jp
立石科学技術振興財団 >1.国際交流助成 http://www.tateisi-f.org/
テレコム先端技術研究支援センター 1.SCAT研究奨励金 http://www.scat.or.jp/
電子回路基板技術振興財団 1.調査・研究への助成、2.研究発表会・シンポジウム等への助成、3.国際交流促進への助成 http://www.ecb-zaidan.or.jp
電通育英会 1.学生を対象とした人材育成活動への資金助成 http://www.dentsu-ikueikai.or.jp/
東芝国際交流財団 1.対日理解の促進に関するシンポジウム、セミナーなどへの助成、2.対日理解の促進に関する文化活動への助成、3.対日理解促進に関する調査研究ならびに人材養成に対する助成 http://www.toshibafoundation.com/jp/
中谷医工計測技術振興財団 1.科学教育振興助成 https://www.nakatani-foundation.jp
日本財団 1.助成(海洋船舶関係事業)、2.助成(公益・福祉・ボランティア活動支援関係事業) http://www.nippon-foundation.or.jp/
日本科学協会 1.笹川科学研究助成 学術研究部門、2.笹川科学研究助成 実践研究部門 http://www.jss.or.jp
日本心臓財団 1.日本心臓財団・バイエル薬品海外留学助成 http://www.jhf.or.jp/
NEXCO東日本(東日本高速道路株式会社) 1.技術研究助成 http://www.e-nexco.co.jp
野田産業科学研究所 研究助成 http://www.nisr.or.jp/
福武財団 1.アートによる地域振興助成 ア.事業助成、イ.研修助成 http://www.fukutake.or.jp/art/
不二たん白質研究振興財団 1.研究助成金 http://www.fujifoundation.or.jp/
双葉電子記念財団 1.衛藤細矢記念賞 http://futaba-zaidan.org
古岡奨学会 1.高校生奨学金給与 http://www.gakken.co.jp/furuoka/
マツダ財団 1.事業助成(市民活動支援-青少年健全育成関係) http://mzaidan.mazda.co.jp/
みずほ学術振興財団 1.工学研究助成 TEL:03-3275-1571
三井住友海上文化財団 1.文化の国際交流活動に対する助成 http://www.ms-ins-bunkazaidan.or.jp/
森村豊明会 1.教育、福祉、学術、文化などへの助成 http://morimura-houmeikai.jp/
ヤマト福祉財団 1.障がい者給料増額支援助成金、2.一般助成 http://www.yamato-fukushi.jp/
ユニオン造形文化財団 1.空間造形デザインに関する助成、2.空間造形デザインに関する顕彰(デザイン賞) http://www.artunion.co.jp/
ロータリー米山記念奨学会 1.奨学金 http://www.rotary-yoneyama.or.jp/