助成金募集ニュース

⇒浦上食品・食文化振興財団(電話:050-3532-6365)

1.タイトル 研究助成
2.内容 (1)食品加工技術に関する研究、(2)食品と健康に関する研究(「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること)、(3)香辛料食品に関する研究(「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当する)、(4)食嗜好に関する研究、(5)食品の安全性に関する研究。
3.金額 1件当たり300万円以内
4.締切り 7月10日
5.詳細参照 https://www.urakamizaidan.or.jp/

⇒木下財団(電話:03-6222-8927)

1.タイトル 障害者福祉関係助成
2.内容 障害児・者(身体、知的、精神)の小規模作業所、授産施設、グループホーム及び自立生活援助団体等に対して、増改築・補修又は備品等の購入に必要な資金の一部を助成。
3.金額 1件当たり30万円、総額800万円
4.締切り 5月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.kinoshita-zaidan.or.jp/

⇒キヤノン財団(電話03-3757-6573)

1.タイトル 研究助成プログラム「産業基盤の創生」
2.内容 日本の強い産業を更に強化する、あるいは新たな産業を興すことによって経済発展を促すような科学技術分野にあって、独創的、先駆的、萌芽的な研究を対象とします。分野としては、将来社会において重要になることが想定されるICT・エレクトロニクス・ロボティクス、健康・医療・生命科学、バイオテクノロジー、環境・資源・エネルギー、マテリアル・デバイス・プロセス、サービスサイエンスです。
3.金額 1件あたりの助成申請総額1,500万円を上限として、全体で10数件程度を予定
4.締切り (6月1日から電子申請受付):2017年6月30日15時
5.詳細参照 http://www.canon-foundation.jp/
1.タイトル 研究助成プログラム「理想の追求」
2.内容 大きなイノベーションを起こすことが期待できる、先駆的で独創性のある研究プロジェクトを募集します。2017年度の研究課題は『食に関する研究』です。本プログラムではこれらを科学技術の力で解決するため、従来比較的小規模で行われていた個別研究ではなく、大きな視点に立った分野融合的で、かつ有意義なゴールを設定した挑戦的な研究テーマを募集します。
3.金額 1件あたりの助成申請総額3,000万円を上限として、全体で数件程度を予定
4.締切り (6月1日から電子申請受付):2017年7月14日15時
5.詳細参照 http://www.canon-foundation.jp/

⇒JFE21世紀財団(電話:03-3597-4652)

1.タイトル 技術研究助成
2.内容 (1)鉄鋼技術研究(12件程度):鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
(2)地球環境・地球温暖化防止技術研究(12件程度):地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。
3.金額 1件当たり200万円、25件、総額 5,000万円
4.締切り 6月23日(金) 24時
5.詳細参照 http://www.jfe-21st-cf.or.jp/index.html
1.タイトル アジア歴史研究助成
2.内容 「21世紀アジアと共存共栄するための、日本の産業と文化のVision構築に資するアジア歴史研究」
アジアの各地域はいずれもきわめて複雑な歴史をたどってきた。その結果として今日の政治、経済、社会、文化状況がある。本研究助成は、歴史的経緯を踏まえながら現況を直視し、未来を考える研究を対象とする。また、アジア各地域と日本の関係についての歴史と記憶の研究も含む。
3.金額 1件当たり150万円、10件、総額 1,500万円
4.締切り 6月23日(金) 24時
5.詳細参照 http://www.jfe-21st-cf.or.jp/index.html

⇒州崎福祉財団(電話:03-6870-2015)

1.タイトル 平成29年度上期事業助成
2.内容 障害児者に対する自立支援活動を助成(難病支援含む)。対象は原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり組織的に活動を行っているグループであれば対象とする。法人としての年間収益が2億円以上は対象外。助成金受領から、1年間(2期)お申込みは不可とする。
3.金額 1件当たり200万円を上限、総額1,000万円予定
4.締切り 7月31日(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.ntcltd.com/swf

⇒松翁会(電話:03-3201-3225)

1.タイトル 社会福祉助成
2.内容 障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とした社会福祉に関する事業を助成。原則として法人・団体であること。法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とする。但し、個人および営利法人等は対象外。
3.金額 1件当たり60万円を上限、総額700万円
4.締切り 7月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://shouohkai.or.jp/zaidanhojin_shououkai/

⇒住友財団(電話:03-5473-0161)

1.タイトル 基礎科学研究助成
2.内容 理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野(工学の基礎となるものを含む)およびこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なものに対する研究助成。対象は、当該研究を行う若手研究者(個人またはグループ)。
3.金額 1件当たり最大500万円、90件程度、総額1億5,000万円
4.締切り 6月30日(E-mailの締切は6月8日)
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/
1.タイトル 環境研究助成
2.内容 環境に関する研究助成。「一般研究」については分野を問わず学際的な研究も含む。「課題研究」は財団の提示するテーマに関する研究。対象は、当該研究を行う研究者(個人またはグループ)。
3.金額 一般研究:1件当たり最大500万円、50件程度、総額8,000万円
課題研究:1件当たり最大1,000万円、2件程度、総額2,000万円
4.締切り 6月30日( E-mailの締切は6月8日)
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/

⇒住友電工グループ社会貢献基金(電話:06-6220-4070)

1.タイトル 大学講座寄付
2.内容 エネルギー・新素材・情報技術(AI、IoTビックデータ活用)・バイオテクノロジー・医療をはじめとする最新テクノロジー探求、地球温暖化・環境保全等現代の諸問題解決にむけた研究、ものづくりや起業家(アントレプレナー)をはじめとした次世代を担う人材の育成に取り組む、産業社会の発展に資する優れた大学講座に対し寄付を行います。
3.金額 総額 2,000万円(継続分を除く)
4.締切り 2017年6月15日必着
5.詳細参照 http://www.sei-group-csr.or.jp/business/index.html
1.タイトル 学術・研究助成
2.内容 自然科学や社会科学の先進的、独創的な研究に助成を行います。資源・エネルギーの確保、地球環境保護、世界人口の増加と水食料不足、長寿高齢化社会の到来、経済格差の拡大等、現代の重要課題の解決に向けたテーマを対象とします。特に新素材開発、情報技術(AI、IoT、ビックデータ活用)、ライフサイエンスをはじめとした産業のイノベーションが期待できる研究や、持続可能社会、循環型社会、省資源社会、超高度情報化社会の実現、長寿高齢化・介護社会の到来、経済のグローバル化などの社会ニーズに対応する研究に対し助成を行います。
3.金額 総額 3,000万円(1件当たりの助成額 最大200万円)
4.締切り 2017年6月15日必着
5.詳細参照 http://www.sei-group-csr.or.jp/business/index.html

⇒損保ジャパン日本興亜環境財団(電話:03-3349-4614)

1.タイトル 学術研究助成
2.内容 2017年4月2日現在で国内の大学院博士課程に在籍する35歳以下の研究者に対して、人文・社会科学系で環境分野の研究を助成する。
3.金額 1件当たり30万円を上限、5件程度
4.締切り 6月30日(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.sjnkef.org/grant/index.html

⇒大同生命厚生事業団(電話:06-6447-7101)

1.タイトル 地域保健福祉研究助成
2.内容 地域で保健および福祉の活動に従事している方の研究支援。(1.地域保健および福祉に関する研究、 2.在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究、3.その他住民の健康の増進に役立つ研究)
3.金額 1件当たり原則30万円、総額1,200万円以内
4.締切り 5月25日(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.daido-life-welfare.or.jp/
1.タイトル ボランティア活動助成
2.内容 ボランティア活動を支援。シニア(年齢60歳以上)対象とビジネスパーソン対象の2区分があり。
3.金額 1件当たり原則10万円、総額800万円以内
4.締切り 5月25日(当日消印有効)
5.詳細参照 http://www.daido-life-welfare.or.jp/

⇒太陽生命厚生財団(電話:03-6674-1217)

1.タイトル 事業助成
2.内容 ボランティアグループ等が、在宅高齢者・在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うのに必要な費用または機器、機材、備品等を整備する費用を助成。
3.金額 1件当たり10万円~50万円、総額2,000万円
4.締切り 6月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/
1.タイトル 研究助成
2.内容 社会福祉法人・民間機関等が実施する高齢者保健、高齢者医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査に必要な費用を助成。
3.金額 1件当たり30万円~50万円、総額300万円
4.締切り 6月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 長期海外研究援助(平成29年度)
2.内容 情報通信に関連する分野(人文・社会科学系を含む)の若手研究者が、海外の大学、又は、研究機関の招聘を受けて研究留学する場合に、滞在中に研究を遂行する上で必要な経費と旅費の一部を援助する。
3.金額 1件当たり3~4万米ドル。1年度に数件を採択。
4.締切り 5月31日(郵送必着)
5.詳細参照 http://www.taf.or.jp/josei/b03.html
1.タイトル 特別講義開設援助(平成30年度開講分)
2.内容 情報通信に関する大学講義の新規立ち上げを援助する。
3.金額 1大学当たり35~100万円、5大学を採択(平成29年度開講分)
4.締切り 5月31日(郵送必着)
5.詳細参照 http://www.taf.or.jp/josei/b01.html
1.タイトル シンポジウム・セミナー、普及・振興事業援助(平成29年度)
2.内容 情報通信に関するシンポジウム・セミナー等の開催および情報通信の普及・振興に著しく貢献する事業を援助する。
3.金額 1件当たり25~150万円、13件を採択(平成28年度実績)
4.締切り 5月31日(郵送必着)
5.詳細参照 http://www.taf.or.jp/josei/b02.html
1.タイトル 海外渡航旅費援助(平成29年度)
2.内容 海外の学会等で情報通信に関する研究発表を行う研究者に対し、渡航費等の一部をご援助する。
3.金額 1件当たり11~29万円(渡航先国・地域により上限額あり)。48件1,131万円を採択(1件当たり約24万円)(平成28年度実績)
4.締切り 通年で募集。2月、4月、6月、8月、10月、12月の各1日に郵送必着
5.詳細参照 http://www.taf.or.jp/josei/b04.html

⇒とうきゅう環境財団(電話:03-3400-9142)

1.タイトル 社会貢献学術賞(推薦)
2.内容 日本の環境分野において学術的かつ社会的に特に顕著な業績を挙げた研究者(個人・共同・団体、外国籍で国内で研究されている方)を表彰。
3.金額 1件、賞状及び賞金100万円
4.締切り 8月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.tokyuenv.or.jp/

⇒日本証券奨学財団(電話:03-3664-7113)

1.タイトル 研究調査助成
2.内容 学術(証券金融経済分野)の研究に従事している者に対し、その研究調査を奨励し助成金を給付。
3.金額 1件当たり100万円程度、総額1,000万円
4.締切り 6月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.jssf.or.jp/
1.タイトル 研究出版助成
2.内容 学術(証券金融経済分野)の研究に従事している者に対し、その研究調査の成果公表等に係る出版費用の助成。
3.金額 1件当たり50万~100万円、総額500万円
4.締切り 9月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.jssf.or.jp/

⇒藤原科学財団(電話:03-3561-7736)

1.タイトル 藤原セミナー
2.内容 自然科学分野の国際セミナー開催の助成。学問的水準が高く、そのテーマは基礎的なもの。
3.金額 1件当たり1,200万円以内、2件以内
4.締切り 7月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.fujizai.or.jp/

⇒三井住友海上福祉財団(電話:03-3259-1609)

1.タイトル 研究助成
2.内容 (1)交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究、(2)高齢者の福祉(医療、介護、予防、心理、環境など)に関する研究。
3.金額 1件当たり上限200万円、総額(1)950万円 (2)2,290万円
4.締切り 6月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.ms-ins.com/welfare/
1.タイトル 著作・論文表彰(財団賞・財団奨励賞)
2.内容 (1)交通事故又は各種災害の防止、被害軽減、被害者に対する医療、安全教育等、(2)高齢者に関する医療、介護、予防、心理、環境等に関し、2015年4月~2017年3月の2年間に発表された著作・論文を対象。
3.金額 財団賞は副賞50万円、財団奨励賞は副賞30万円(あらかじめ件数は定めない)
4.締切り 6月30日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.ms-ins.com/welfare/

⇒三菱UFJ技術育成財団(電話:03-5730-0338)

1.タイトル (1)研究開発助成金、(2)株式保有
2.内容 (1)現在の技術水準から見て新規性のある機械、システム等の開発プロジェクトを行う設立・新規事業進出後5年以内の中小企業・個人事業者。
(2)当財団の助成金交付・債務保証を過去に受けた中小企業で、新技術の開発・事業化により成長が見込める者。
3.金額 (1)1件3百万円以内かつ研究開発対象費用の1/2以下、(2)5百万円以内
4.締切り (1)5月31日(当日消印有効)、(2)随時受付
5.詳細参照 http://www.mutech.or.jp/

⇒矢崎科学技術振興記念財団(電話:03-5501-9831)

1.タイトル 研究助成
2.内容 独創的で成果が科学技術の進歩に大きく貢献すると考えられる研究。(A)一般研究助成と(B)奨励研究助成が有り。
3.金額 (A)助成期間3年で200万円以内、(B)助成期間1年で100万円以内
4.締切り 8月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.yazaki-found.jp/
1.タイトル 国際交流援助
2.内容 国際研究集会(学会等)への参加と海外での国際共同研究への参加に関する渡航費用援助。
3.金額
4.締切り 渡航対象期間により年3回有り(当日必着)
5.詳細参照 http://www.yazaki-found.jp/
1.タイトル 学術賞表彰
2.内容 過去に研究助成を受けた研究者の中から、優れた業績をあげた方を表彰。矢崎学術功績賞と矢崎学術奨励賞が有り。
3.金額 楯および賞金
4.締切り 8月31日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.yazaki-found.jp/

⇒山田科学振興財団(電話:06-6758-3745)

1.タイトル 国際学術集会開催助成
2.内容 自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助。
3.金額 総額800万円以内
4.締切り 2018年2月23日(当日必着)
5.詳細参照 http://www.yamadazaidan.jp/

⇒ユニベール財団(電話:03-3350-90021)

1.タイトル 研究助成
2.内容 基本テーマは「健やかでこころ豊かな社会をめざして」で、社会科学・人文科学・自然科学の諸分野や福祉分野の研究を助成。
3.金額 1件当り100万円を上限
4.締切り 7月31日(当日午後5時必着)
5.詳細参照 http://www.univers.or.jp/

⇒YS市庭(ワイエスいちば)コミュニティー財団(電話:03-3325-7254)

1.タイトル 市民社会のコミュニティーを再生・進化・発展に寄与する事業
2.内容 (1)コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業、(2)社会教育及び文化・スポーツに関する事業、(3)体験セミナー開催事業
3.金額 (1)コミュニティー事業→ コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業、社会教育及び文化・スポーツに関する事業、1,000万円以内。(2)防災講座・職場体験セミナー等の開催助成→ 1.防災食講座、2.防災シュミレーション体験講座、3.お料理体験等の各種体験講座等、各50万円以内併せて300万円以内。4.体験学習(小中高生職場体験)、2件程度200万円以内。総合計20~30件程度、総額1,500万円。
4.締切り 8月10日(当日消印有効)
5.詳細参照 http://ys-ichiba.org/index.html

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから5月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
天田財団 1.研究開発助成、2.奨励研究助成、3.国際会議等開催準備助成、4.国際会議等参加助成、5.外国人養成助成 https://www.amada-f.or.jp/
稲盛財団 1.稲盛財団 研究助成事業 http://www.inamori-f.or.jp/
大川情報通信基金 1.大川賞、2.大川出版賞 http://www.okawa-foundation.or.jp/
樫山奨学財団 1.樫山純三賞 http://www.kashiyama-sf.com/
草の根事業育成財団 1.草の根育成助成 http://www.kusanoneikusei.net/
コスメトロジー研究振興財団 1.コスメトロジー研究助成 http://www.cosmetology.or.jp/
自然保護助成基金 1.国内助成、2.海外助成、3.出版助成 http://www.pronaturajapan.com/
清水基金 1.NPO法人特別助成事業 http://www1a.biglobe.ne.jp/s-kikin/
住総研 1.顕彰事業 住総研 博士論文賞 http://www.jusoken.or.jp/
損保ジャパン日本興亜福祉財団 1.社会福祉助成、2.社会福祉学術文献表彰 http://www.sjnkwf.org/
第一生命財団 1.待機児童対策・保育所等助成事業 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/
DNP文化振興財団 1.グラフィック文化に関する学術研究助成 http://www.dnp.co.jp/foundation/
トヨタ財団 1.研究助成プログラム http://www.toyotafound.or.jp/
内視鏡医学研究振興財団 1.顕彰 http://www.endo-jfe.or.jp/
内藤記念科学振興財団 1.内藤記念若手研究者海外派遣助成金、2.内藤記念講演助成金 http://www.naito-f.or.jp/
白寿会 1.助成事業 電話052-252-2495
発酵研究所 1.寄付講座助成事業 http://www.ifo.or.jp/
日野自動車グリーンファンド 1.都市周辺の緑化に関する研究・活動助成 http://www.hino.co.jp/csr/
greenfund/greenfund_index.html
福武教育文化振興財団 1.福武文化賞、2.福武文化奨励賞 http://www.fukutake.or.jp/ec/
母子健康協会 1.小児医学研究助成 http://www.glico.co.jp/boshi/
index.htm
松下幸之助記念財団 1.外国人留学に対する助成、2.松下幸之助花の万博記念賞 http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp/
みずほ教育福祉財団 1.「へき地教育」助成(設備助成・運動具)、2.「へき地教育」助成(設備助成・児童図書)、3.「特別支援教育」助成(設備助成) http://www.mizuho-ewf.or.jp/
三井住友銀行国際協力財団 1.留学生受入と奨学金供与、2.内外開発援助機関に対する協力 http://www.smbc-foundation.jp/
三越厚生事業団 1.三越医学研究助成、2.海外留学渡航費助成 http://www.mhwf.or.jp/
森村豊明会 1.教育、福祉、学術、文化などへの助成 http://morimura-houmeikai.jp/
ヤマト福祉財団 1.障がいのある大学生に対する奨学金の支給 https://www.yamato-fukushi.jp/
臨床研究奨励基金 1.日本人海外研修助成、2.外国人学者招聘助成 http://crpf.c.ooco.jp/