助成金募集ニュース

⇒旭硝子財団(電話03-5275-0620)

1.タイトル 2018年度募集(2019年度採択)研究助成
2.内容 (1)若手研究者を対象とした「研究奨励」
  若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します 
(2)環境の研究を対象とした「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
  自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする
個人またはチーム研究を助成します
3.金額 研究奨励(自然科学系)150万円または200万円以内
研究奨励(人文・社会科学系)100万円以内
環境フィールド研究 200~400万円
4.締切り 研究奨励(自然科学系)9月7日、
研究奨励(人文・社会科学系)及び環境フィールド研究 9月21日
5.詳細参照 http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

⇒岩谷直治記念財団(電話03-6225-2400)

1.タイトル 岩谷直治記念賞
2.内容 わが国高圧ガス関係諸事業の発展に尽力した岩谷直治氏の業績を記念し、エネルギー及び環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の貢献が認められている業績を表彰する。
3.金額 2件以内1件ついて、賞状、賞牌および副賞300万円
4.締切り 8月31日(金)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.iwatani-foundation.or.jp/

⇒上原記念生命科学財団(電話03-3985-3500)

1.タイトル 研究助成((1)研究助成金、(2)研究推進特別奨励金、(3)研究奨励金)
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の諸分野の研究、(1)栄養学、薬学一般、社会医学、体力医学、東洋医学、(2)基礎医学((1)以外)、(3)臨床医学((1)以外)に従事する日本在住の研究者を対象とした助成。
3.金額 (1)研究助成金:100件500万円/件、(2)研究推進特別奨励金:10件400万円/件、(3)研究奨励金:110件200万円/件
4.締切り 9月5日(水)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 海外留学助成
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の諸分野の研究、(1)栄養学、薬学一般、社会医学、体力医学、東洋医学、(2)基礎医学((1)以外)、(3)臨床医学((1)以外)に従事する若手研究者が海外留学するに際しての渡航費・滞在費の助成。
3.金額 (1)リサーチフェローシップ:約90件450万円以内/件、(2)ポストドクトラルフェローシップ:約50件450万円以内/件
4.締切り 9月5日(水)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 来日研究生助成金
2.内容 わが国の大学院博士課程(前期/後期)に新たに入学するために来日、あるいは既に在籍する大学院生で生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究に対して滞在費を援助。
3.金額
4.締切り 9月5日(水)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/
1.タイトル 国際シンポジウム開催助成金
2.内容 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究分野の国際的な研究集会開催に対する助成。
3.金額
4.締切り 9月5日(水)
5.詳細参照 http://www.ueharazaidan.or.jp/

⇒大阪ガスグループ福祉財団(電話06-6205-4686)

1.タイトル 高齢者福祉助成
2.内容 現場で実際に汗を流して活動されているボランティア団体等の活動に対して重点的に助成。府・県・政令指定都市(近畿2府4県)の社会福祉協議会の推薦を受けたもの。
3.金額 総額950万円。1件当たり上限15万円
4.締切り 8月31日(金)各提出先社会福祉協議会へ必着
5.詳細参照 http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/index.html
1.タイトル 高齢者の福祉および健康づくりに関する調査・研究助成
2.内容 4部門を設定。部門は(A)「高齢者の福祉の向上」に役立つ実践的調査・研究、(B)高齢者の健康の維持・増進、(C)「高齢者の多様なニーズに対する分野横断的課題」、(D)「福祉現場からの創意工夫された実践理論の調査・研究」。
3.金額 総額650万円。上限100万円/件
4.締切り 9月7日(金) 当財団へ必着
5.詳細参照 http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/index.html

⇒風戸研究奨励会(電話042-542-2106)

1.タイトル 第12回風戸賞
2.内容 電子顕微鏡の研究およびその応用において、優れた業績を挙げた研究者に対する褒賞。生物系研究、材料系研究いずれも可。
3.金額 2名以内に副各賞100万円
4.締切り 10月19日(金)必着
5.詳細参照 http://www.kazato.org/
1.タイトル 第12回風戸研究奨励賞
2.内容 電子顕微鏡の研究およびその応用に携わっている研究者に対する助成。生物系研究、材料系研究いずれも可。原則として満35歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とする。
3.金額 2名以内に各200万円
4.締切り 12月7日(金)必着
5.詳細参照 http://www.kazato.org/

⇒鹿島学術振興財団(電話03-3584-7418)

1.タイトル 研究助成
2.内容 我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究を幅広く対象とする。
助成対象となる主な研究分野は以下の通り
(1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
(3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
 ※ (1)~(4)に関連する社会システム等を含む
助成対象者は、指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または常勤の研究者から構成される研究グループ。
3.金額 1件当たり最高300万円
4.締切り 11月10日(土)
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/promotion/index.html
1.タイトル 研究者交流援助
2.内容 ◎海外派遣
(1)短期派遣:我が国上級研究者(教授級)を対象、派遣期間原則3カ月以内。
(2)長期派遣
我が国中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象、派遣期間原則1年以内。
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい
顕著な研究業績を有する外国上級研究者(教授級)を対象、期間3カ月以内。
(2)長期受入
有能な外国中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院生)を対象、期間1年以内。
3.金額 ◎海外派遣
(1)短期派遣:渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
(2)長期派遣:渡航費と滞在費(約10,000円/日)
◎外国人研究者招へい・受入れ
(1)短期招へい:渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
(2)長期受入:渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
4.締切り 11月10日(土)
5.詳細参照 http://www.kajima-f.or.jp/promotion/index.html

⇒かめのり財団(電話03-3234-1694)

1.タイトル 第12回 かめのり賞
2.内容 (1)草の根部門と人材育成部門:日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰
(2)かめのりさきがけ賞:他にない独自性、先駆的な取り組みをした個人・団体を顕彰
3.金額 かめのり大賞 記念の盾と100万円
かめのりさきがけ賞 記念の盾と100万円
4.締切り 9月21日(金)
5.詳細参照 http://www.kamenori.jp/kamenorishou.html

⇒国際花と緑の博覧会記念協会(電話06-6915-4516)

1.タイトル 花博自然環境助成
2.内容 国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展・普及啓発につながる調査研究や活動並びに被災地復興を支援し、潤いのある豊かな社会の創造に寄与することを目的とする。

3.金額 ・調査研究:一件当たり100万円以内で、2分の1以内
・活動・行催事:一件当たり50万円以内で、2分の1以内
・復興活動支援:一件当たり50万円以内で、5分の4以内
4.締切り 9月14日(金)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.expo-cosmos.or.jp/

⇒JKA(電話03-4226-3505)

1.タイトル 公益の増進
2.内容 自転車・モーターサイクル、文教・社会環境、国際交流、スポーツ、医療・公衆衛生に係る公益の増進を目的とする活動に対する補助。
3.金額 事業により異なる
4.締切り 9月14日(手続きに関する締め切りの詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp
1.タイトル 新世紀未来創造プロジェクト
2.内容 小学生・中学生・高校生が中心となり行う、地域ふれあい交流活動、実践的研究を通じた人間力育成支援活動、社会福祉活動に対する補助。
3.金額 上限100万円
4.締切り 9月14日(手続きに関する締め切りの詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp
1.タイトル 社会福祉の増進
2.内容 福祉課題を地域で取り込んでいく活動や、医療、介護など様々な分野が連携できる取組み、児童、高齢者、障害者を地域の中で結びつけ共生できる社会を目指す活動に対する補助。
3.金額 事業により異なる
4.締切り 9月14日(手続きに関する締め切りの詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp
1.タイトル 復興支援事業
2.内容 東日本大震災・平成28年熊本地震の被災者・被災地域において主体的に取組み、その成果を還元するとともに、被災地域の復興・再生に寄与する活動に対する補助。
3.金額 上限300万円
4.締切り 9月14日(手続きに関する締め切りの詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp
1.タイトル 振興事業補助(機械振興補助事業)
2.内容 機械技術・機械工学を通じた「安全・安心」及び「生活の質の向上」、自転車・モーターサイクルの技術革新、機械産業の国際競争力強化に資する標準化の推進、公設工業試験研究所等における機械設備拡充事業・人材育成・主体的に取組む共同研究、ものづくり支援、地域の機械産業の振興、省エネルギー等環境分野の振興に対する補助。
3.金額 事業により異なる
4.締切り 事業により異なる(詳細はホームページを参照)
5.詳細参照 http://hojo.keirin-autorace.or.jp

⇒洲崎福祉財団(電話03-6870-2019)

1.タイトル 助成事業
2.内容 障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業、障害児者に対する自助・自立の支援事業に対して助成する。
申請者は、原則として非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人及び営利法人は除く。但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する客観性のある資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
3.金額 1件200万円上限、総額1,000万円程度
4.締切り 8月31日(金)(消印有効)
5.詳細参照 http://www.swf.or.jp/support/index.html

⇒生協総合研究所(電話03-5216-6025)

1.タイトル 2019年度アジア生協協力基金一般公募助成
2.内容 日本国内の草の根組織が、アジア・太平洋地域で行う協力先の人材育成や組織強化などの事業を助成します。
3.金額 総額700万円(1組織の助成金額上限100万円)
4.締切り 2018年10月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://ccij.jp/jyosei/kikinkoubo180730_01.html

⇒セゾン文化財団(電話03-3535-5566)

1.タイトル [芸術家への直接支援](1)セゾン・フェロー
2.内容 現代演劇・舞踊界での活躍が期待される劇作家、演出家または振付家の芸術創造活動を支援対象としたプログラム。
3.金額 ジュニア・フェロー:100万円/年 2年間継続
シニア・フェロー:250万円~300万円/年 3年間継続
4.締切り 9月26日(水)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル [芸術家への直接支援](2)サバティカル(休暇・充電)
2.内容 継続的に作品を発表し、一定の評価を受けている劇作家、演出家または振付家がサバティカル(休暇・充電)期間を設け、海外の文化や様々な芸術に触れてもらうことを目的としたプログラム。
3.金額 上限100万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル パートナーシップ・プログラム](1)創造環境イノベーション
2.内容 (1)課題解決支援 2019年度テーマ 「舞台芸術の観客拡大策」:作品をより多くより多様な人々に届けるための新たな手法を募集。
(2)スタートアップ支援:現代演劇・舞踊界に変化をもたらすことが期待でき、助成期間終了後(最長 3年)の 継続性、影響、成果が想定できている事業を立ち上げから支援。
3.金額 (1)課題解決支援:過去実績135万円~200万円
(2)スタートアップ支援:上限100万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル パートナーシップ・プログラム](2)国際プロジェクト支援
2.内容 海外のパートナーとの十分な相互理解に基づき、実施内容や作品が発展していくプロジェクトを準備段階から支援。現代演劇・舞踊の国際化を目的とした助成プログラム。
3.金額 100万円~150万円
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/
1.タイトル セゾン・アーティスト・イン・レジデンス
2.内容 アーティスト・イン・レジデンスを通じて、海外の芸術家や芸術団体と双方向の国際文化交流の活性化を目的とするプログラム。
3.金額 ・渡航費(芸術家1名分の渡航費)
・日当(芸術家1名分の活動費:上限4,000円/日)
・活動費(芸術家1名分の活動費:上限5,000円/日)
4.締切り 10月18日(木)
5.詳細参照 http://www.saison.or.jp/

⇒ちゅうでん教育振興財団(電話052-932-1741)

1.タイトル ちゅうでん教育振興助成 高等専門学校の部
2.内容 教育課題の解決につながる実践および研究、教育改革に役立つ実践等、地域社会と連携した地域の自然や文化、歴史などを生かし教育実践等に対する助成。
具体的な例としては、全国それぞれの高等専門学校で行われる創造的かつ多様な教育実践や、複数校の協力もとで行なわれる教育・研究に関わる特色あ活動、シンポジウム、セミナー・研究会および講演会など。
3.金額 1件あたり30~100万円程度
4.締切り 11月26日(月)郵送分必着
5.詳細参照 http://www.chuden-edu.or.jp

⇒中部電気利用基礎研究振興財団(電話:052-259-7550)

1.タイトル 創立30周年記念特別研究助成
2.内容 旧法人の設立より30周年を迎える今年度は、例年の研究助成に加え「創立30周年記念特別研究助成」(研究期間:平成31年4月より2年間)として、助成の候補を広く公募し、審査・選考して優れたものに助成をおこなうこととしました。
3.金額 助成総額2,000万円・1件当たり500万円程度4件程度
4.締切り 8月22日(水)必着
5.詳細参照 http://www006.upp.so-net.ne.jp/refec/oubo.htm
1.タイトル 研究助成
2.内容 電気の利用及びこれに関連する基礎的な技術全般(電気・電子・情報・通信・応用物理・土木・建築・機械・応用化学・メカトロニクス・新素材・エネルギー・環境・バイオ・複雑系科学・農水産・家政・保健衛生・技術史等の幅広い分野)に関する試験研究助成。
3.金額 A1研究:1件当たり100万円まで8~13件程度
A2研究:1件当たり200万円まで10~15件程度
A3研究:1件当たり300万円まで1~2件程度
4.締切り 8月22日(水)必着
5.詳細参照 http://www006.upp.so-net.ne.jp/refec/oubo.htm
1.タイトル 出版助成
2.内容 電気の利用及びこれに関連する基礎的な技術全般(研究助成の場合に同じ)に関する研究成果の定期的に刊行される内外学術雑誌への投稿費用等の一部を助成。
3.金額 掲載料等に対して1件当り上限12万円
年度助成総額約150万円
4.締切り 8月1日(水)必着
5.詳細参照 http://www006.upp.so-net.ne.jp/refec/oubo.htm
1.タイトル 研究発表会等開催助成
2.内容 電気の利用及びこれに関連する基礎的な技術全般(研究助成の場合に同じ)を対象とする研究発表会、シンポジウム、および国際会議等の開催費用の一部を助成。
3.金額 年度助成総額約150万円・1件当り上限20万円
4.締切り 8月1日(水)必着
5.詳細参照 http://www006.upp.so-net.ne.jp/refec/oubo.htm

⇒津川モーター研究財団(電話:0465-57-6200)

1.タイトル 2018年度 研究助成
2.内容 (1)モーター及びモーターに関連する分野において研究活動を行う研究者または研究機関
(2)モーター及びモーターに関連する分野において研究調査を行う研究者の海外派遣または招聘
※政府・民間の機関、団体または個人の如何を問わないものとする。
ただし、同一の研究について他の財団の助成金等を受けていないことを原則とする。
3.金額 最大100万円
4.締切り 2018年10月15日(当日必着)
5.詳細参照 http://tsugawa-motor.or.jp

⇒とうきゅう環境財団(電話:03-3400-9142)

1.タイトル 社会貢献学術賞
2.内容 日本の環境保全、環境科学、環境技術などの分野において、学術的、社会的に、とくに顕著な業績を挙げられた研究者の方を検証する。
3.金額 100万円
4.締切り 8月31日(金)
5.詳細参照 http://www.tokyuenv.or.jp/award

⇒ニッポンハム食の未来財団(電話029-893-4466)

1.タイトル 研究助成(2018年度)
2.内容 助成対象領域を「食物アレルギー」に特化しています。また、助成区分を「共同研究助成」と「個人研究助成」とし、それぞれに枠を設けることで食品系研究者と医学系研究者との共同研究の推進や若手研究者の支援を目指しています。
3.金額 (A)「共同研究助成」:1件あたり200万円から600万円(税込)まで、5件(予定)
(B)「個人研究助成」:1件あたり200万円(税込)まで、15件(予定)
4.締切り 9月30日(日)(消印有効)
5.詳細参照 https://www.miraizaidan.or.jp/specialist/

⇒博報児童教育振興会(博報財団)(電話03-5570-5008)

1.タイトル 児童教育実践についての研究助成
2.内容 ことばの教育と教育実践の質を向上させる、新しい視点を持つ研究を助成します。
◎「ことばの教育」に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
◎児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
3.金額 1件当たり上限300万円
4.締切り 10月31日(水)
5.詳細参照 http://www.hakuhofoundation.or.jp/

⇒日立財団(電話03-5221-6677)

1.タイトル 研究助成金(倉田奨励金)
2.内容 「エネルギー・環境」、「都市・交通」、「健康・医療」を対象分野として、社会課題の解決に資する新規的且つ融合的な研究テーマに取り組む研究者に助成金を交付する。
3.金額 1件当たり100万円程度(上限300万円)
4.締切り 9月20日(木)(電子申請システム閉鎖時間)
5.詳細参照 http://www.hitachi-zaidan.org//works/environment/kurata/index.html

⇒矢崎科学技術振興記念財団(電話03-5501-9831)

1.タイトル 特定研究助成
2.内容 次の領域から、社会的価値を重視した、独創的でかつ実現可能性の高い革新的技術の研究に対する助成。
領域a:質の高い高齢者支援を実現する技術に関する研究
領域b:未来の暮らしに夢を与える革新的なつなぐ技術に関する研究
3.金額 初年度は300万円以内、3年間で1,000万円以内
4.締切り 9月30日(日)期間内必着
5.詳細参照 http://www.yazaki-found.jp/

⇒山田科学振興財団(電話06-6758-3745)

1.タイトル 長期間派遣援助
2.内容 優れた研究者が長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助を行います。
3.金額 US$70,000-の予定(US$10,000/人)
4.締切り 10月31日(水)(必着)
5.詳細参照 http://www.yamadazaidan.jp/

⇒ローム ミュージック ファンデーション(電話075-311-7710)

1.タイトル 音楽活動への助成
2.内容 1)音楽に関する公演 他 :独奏、室内楽の公演やオーケストラ、オペラの公演 他の開催に対する助成
(2)音楽に関する研究:音楽分野における調査・研究等に対する助成
3.金額 250万円以内 /1件あたり
4.締切り 11月9日(金)(必着)
5.詳細参照 https://micro.rohm.com/jp/rmf/
1.タイトル 奨学援助
2.内容
3.金額 月額30万円、返済不要
4.締切り 10月12日(金)(必着)
5.詳細参照 https://micro.rohm.com/jp/rmf/

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから8月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
小田急財団 1.安藤記念奨学金事業 http://www.odakyu-zaidan.or.jp/
自動車リサイクル高度化財団 1.助成事業 https://j-far.or.jp/
住総研 1.出版助成事業 http://www.jusoken.or.jp/
第一生命財団 1.一般研究助成、2.奨励研究助成 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/
大和証券福祉財団 1.ボランティア活動助成、2.ボランティア活動等に関する調査研究助成 http://www.daiwa-grp.jp/dsf/index.html
立石科学技術振興財団 1.研究助成(S) http://www.tateisi-f.org/
東京生化学研究会 1.研究助成(研究助成金)、2.研究助成(研究奨励金)、3.国際共同研究助成 http://www.tokyobrf.or.jp/
徳山科学技術振興財団 1.研究助成、2.国際シンポジウム助成 http://www.tokuyama.co.jp/zaidan/index.html
内藤記念科学振興財団 1.内藤記念講演助成金 https://www.naito-f.or.jp/
日本板硝子材料工学助成会 1.研究助成等 http://nsg-zaidan.or.jp/
日本心臓財団 1.日本心臓財団佐藤賞 http://www.jhf.or.jp/
フソウ技術開発振興基金 1.研究助成 http://www.fuso-inc.co.jp/fund/
前川報恩会 1.学術研究助成、2.地域振興助成 http://www.mayekawa.org
三島海雲記念財団 1.三島海雲学術賞(褒賞)事業 http://www.mishima-kaiun.or.jp
三井住友海上文化財団 1.音楽会等の開催および助成 http://www.ms-ins-bunkazaidan.or.jp/
三井住友銀行国際協力財団 1.留学生受入と奨学金供与 http://www.smbc-foundation.jp/index.html
吉田育英会 1.派遣留学生給与奨学金 http://www.ysf.or.jp
ロッテ財団 1.一般奨学生・PBS(Post Bachelors Scholarship)奨学生・渡日前採択奨学生 http://www.lotte-isf.or.jp/