助成金募集ニュース

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。
※掲載は助成団体名の五十音順

⇒小田急財団(電話:03-3349-2473)

1.タイトル 研究助成
2.内容 助成の対象となる研究は、少子高齢化や人口減少の進展など、社会環境が変化していくなかで、小田急沿線をはじめとする地域社会が、将来にわたって持続的に発展していくことに寄与する、次の3つの分野に関するものとします。
1. 公共交通および交通ネットワークに関する研究
2. 持続可能な都市や地域の基盤整備およびコミュニティの活性化に関する研究
3. 地域の個性や魅力を引き出す観光の活性化・推進に関する研究
3.金額 1件につき100万円、3件を予定
4.締切り 2020年11月30日(月)
5.詳細参照 https://www.odakyu-zaidan.or.jp/grant/gr_invite.html

⇒鹿島学術振興財団(電話:03-3584-7418)

1.タイトル 研究助成
2.内容 1.助成対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究を幅広く対象とする。
助成対象となる主な研究分野は以下の通り
 (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
  ※ (1)~(4)に関連する社会システム等を含む
2.助成対象者
指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または常勤の研究者から構成される研究グループ
3.指定する推薦機関
自然科学は指定学会、人文・社会科学は指定大学の推薦が必要
3.金額 1件当たり最高300万円
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
1.タイトル 研究者交流援助
2.内容 1.援助対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
研究助成に同じ
2.援助対象者
両分野ともに指定する推薦機関に所属する常勤の研究者
3.援助の種類・内容
〇海外派遣
 (1)短期派遣:我が国上級研究者(教授級)を対象、派遣期間原則3カ月以内。渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
 (2)長期派遣:我が国中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象、派遣期間原則1年以内。渡航費と滞在費(約10,000円/日)
〇外国人研究者招へい・受入れ
 (1)短期招へい:顕著な研究業績を有する外国上級研究者(教授級)を対象、期間3カ月以内。渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
 (2) 長期受入:有能な外国中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院生)を対象、期間1年以内。渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
3.金額 〇海外派遣
 (1)短期派遣:渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
 (2)長期派遣:渡航費と滞在費(約10,000円/日)
〇外国人研究者招へい・受入れ
 (1)短期招へい:渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
 (2) 長期受入:渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
1.タイトル 国際共同研究援助
2.内容 1.援助対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
我が国の学術の発展並びに学術の国際交流、国際的に活躍する研究者育成等に寄与するため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、独創的、先駆的な国際共同研究を幅広く対象とする。
援助対象となる主な研究分野は以下の通り
 (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
  ※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術の活用を含む
2.援助対象者
日本の大学等の研究機関に所属する常勤の研究者であり、海外の大学等の研究機関の研究者グループと共同で研究を行う研究者グループの代表者
3.金額 1件当たり最高1,000万円
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/

⇒金原一郎記念医学医療振興財団(電話:03-3815-7801)

1.タイトル 研究助成
2.内容 2020年度下期助成事業は下記のとおり4種目について実施致します。
(A) 第5回 生体の科学賞
内容:基礎医学医療研究領域における独自性と発展性のあるテーマに対して,現在進行しているもの,計画立案中など,現時点の状況は問わず,研究に要する費用への支援を目的とした助成金です。
(B) 第35回研究交流助成金
 内容:海外で行われる基礎医学医療研究に関する学会,研究会,セミナーへ出席,発表の機会を有する方の渡航費と現地滞在費に対する助成を行います。※今年度は,新型コロナウイルスの関連で対面での会議が開かれない場合や,海外渡航できない場合が考えられます。そこで,学会・研究会等がリモート開催・ヴァーチャル開催になった場合,あるいは海外渡航せずにリモートで学会・研究会等で発表する前提で応募申請の場合であっても,参加登録費(有償の場合のみ)を助成の対象とします。
(C) 第35回留学生受入助成金
 内容:基礎医学医療の研究を目的として海外から日本の研究施設へ留学する大学院生,研修員に対して,研究費・生活費の助成を行います。
(D) 第34回研究出版助成金
 内容:基礎医学医療研究成果の公表を目的とする自費出版に対する助成を行います。
3.金額 (A) 1件500万円。予算500万円
(B) 1件につき渡航先に応じて最高50万円。予算700万円
(C) 月額10万円を12カ月(年額120万円)。予算840万円
(D) 1件につき30万円から50万円。予算100万円。
4.締切り 2020年11月30日(月)23:59
5.詳細参照 https://www.kanehara-zaidan.or.jp/subsidy/aid

⇒喫煙科学研究財団(電話: 03-5549-4536)

1.タイトル 2021年度 特定研究助成
2.内容 財団が選定したテーマに基づき、課題を募集。グループによる協働研究を行い、各課題に必要な研究費を支援。2021年度は、「物質依存と行動嗜癖から形成・維持される喫煙行動のメカニズム:脳内ドパミン神経伝達の多様性」。
3.金額 1課題当たり200万円/年
4.締切り 2020年10月31日
5.詳細参照 https://www.srf.or.jp/
1.タイトル 2021年度 一般研究助成
2.内容 当財団で設定された研究領域において、喫煙等※に関する独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究について、必要な研究費を支援(※加熱式たばこ等に関する研究も含む)。
対象者:大学、研究所および病院等に所属する専任の研究者
3.金額 1課題当たり200万円/年
4.締切り 2020年12月12日
5.詳細参照 https://www.srf.or.jp/
1.タイトル 2021年度 若手研究助成
2.内容 当財団で設定された研究領域において、喫煙等※に関する独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究について、必要な研究費を支援(※特にチャレンジ性の高い研究を歓迎し、加熱式たばこ等に関する研究も含む)。
対象者:2021年4月1日現在において44歳以下で、大学、研究所および病院等に所属する研究者
3.金額 1課題当たり50万円/年
4.締切り 2020年12月12日
5.詳細参照 https://www.srf.or.jp/

⇒キリン福祉財団

1.タイトル 公募助成 令和3年度「キリン・地域のちから応援事業」
2.内容 障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員と
して、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。
従来からの災害の復興応援および防災に加え、公衆衛生(新型コロナウィルス感染拡大防止への取り組み)に
関しても広く募集します。
(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
3.金額 1件(一団体)あたりの上限額は30万円です(総額4,700万円)。原則として単年度助成です。
4.締切り 10月31日(土)当日消印有効
5.詳細参照 https://www.kirinholdings.co.jp/foundation/
1.タイトル 公募助成 令和3年度「キリン・福祉のちから開拓事業」
2.内容 障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を、
長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
(1)障害者の福祉向上に関わるもの
(2)高齢者の福祉向上に関わるもの
(3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
(4)地域社会の福祉向上に関わるもの
上記の、社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発活動、政策提言やアドボカシー、ネットワークの構築・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、生活環境をより良いものにするための保全・保護活動、等が対象です。本公募は全国や広域(複数の都道府県)にまたがる取り組みが対象となります。地域内での活動は、「キリン・地域のちから応援事業」にてお申込み下さい。(申込受付期間は同一)
3.金額 1件(一団体)あたりの上限額は100万円(総額500万円)です。原則として単年度助成です。
4.締切り 10月31日(土)当日消印有効
5.詳細参照 https://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

⇒国際医学研究振興財団

1.タイトル 国際シンポジウム助成
2.内容 日本国内で開催される医学研究に関する国際シンポジウムを後援し、我が国における医学研究振興の一助とする。
国内の大学または研究施設などに所属する医学研究者で、国際シンポジウムの開催責任者(主宰者)。申請は1人につき同一年度内1件とする。
3.金額 原則として1件、300万円
4.締切り 2020年12月22日(火)(応募受付は6月1日(月)から)
5.詳細参照 http://ifpmr.or.jp/kokusai/

⇒昭瀝記念財団

1.タイトル 2021年度、研究助成事業
2.内容 道路舗装に関連する理工学分野に関する研究。研究助成の対象者は、国内の道路舗装に関連する理工学分野に関する研究を行う研究機関・研究等とし、具体的には、大学及びこれに準ずる研究機関、並びにこれらに属する研究者とする。なお、学生は対象から除外します。
3.金額 100万円以内/件(3件程度/年)
4.締切り 2020年11月30日(当日必着)。受付は9月1日から。
5.詳細参照 https://www.shoreki.co.jp/zaidan/furtherance/2021.html

⇒住友財団(電話:03-5473-0161)

1.タイトル 文化財維持・修復事業助成
2.内容 日本国内に所在する、芸術的、学術的に価値のある、後世に継承すべき美術工芸品(絵画、彫刻、工芸品、書跡、典籍、古文書、歴史資料、考古資料)の維持・修復事業。
ただし、祭礼等で使用される山車等の車体や車輪の修理は対象外。
3.金額 助成金総額 7,000万円、助成件数の目処40件程度
4.締切り 2020年11月30日必着
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/
1.タイトル 海外の文化財維持・修復事業助成
2.内容 (1)海外に所在する、芸術的、学術的に価値のある、後世に継承すべき1)美術工芸品及び2)遺跡の維持・修復事業
(2)上記の維持・修復のための事前調査(維持・修復に直接つながるもの)
3.金額 助成金総額 3,500万円、助成件数の目処15件程度
4.締切り 2020年11月30日必着
5.詳細参照 http://www.sumitomo.or.jp/

⇒生協総合研究所(電話:03-5216-6025)

1.タイトル 2021年度アジア生協協力基金一般公募助成
2.内容 日本国内に拠点を置くNPO/NGOや市民グループなどを対象に、アジア・太平洋地域で行う人材育成や組織作りの事業を助成します。
3.金額 総額700万円(1組織の助成上限額は100万円)
4.締切り 2020年10月31日(土)必着(応募は9月1日から)
5.詳細参照 https://ccij.jp/jyosei/kikinkoubo200821_01.html

⇒SOMPO福祉財団(電話:03-3349-9570)

1.タイトル 組織および事業活動の強化資金助成
2.内容 福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
 「NPO基盤強化資金助成」では、NPOの基盤強化となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成します。
募集地域:東日本地区
3.金額 1団体70万円を上限とします。(総額1,000万円を予定)
4.締切り 10月9日(金)(受付は9月1日から)
5.詳細参照 https://www.sompo-wf.org/jyosei/kibankyouka.html
1.タイトル 認定NPO法人取得資金助成
2.内容 「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
3.金額 1団体30万円とします。(総額450万円を予定)
4.締切り 10月9日(金)(受付は9月1日から)
5.詳細参照 https://www.sompo-wf.org/jyosei/nintei-npo.html

⇒第一生命財団(電話:03-3239-2312)

1.タイトル 研究助成
2.内容 わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究。対象者は「一般研究」を大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者とし、「奨励研究」を上記対象者のうち、申請時に40歳未満の若手研究者とする。
3.金額 1件当りの助成額は「一般研究」150万円以内、「奨励研究」80万円以内総額は1,000万円以内
4.締切り 2020年11月13日(金)(当日消印有効)
5.詳細参照 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 2020年度研究調査助成(通常枠)
2.内容 情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる研究調査:(1)人文・社会科学分野、(2)技術分野、(3) (1)~(2)の両分野にわたる研究
3.金額 1件当たり 300万円まで。2019年度実績:1件当たり年額:22万円~300万円 平均140万円
4.締切り 2020年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-a/
1.タイトル シンポジウム・セミナー等開催援助(学術分野)(2020年度11月期)
2.内容 援助対象:情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術)
・2021年4月から2022年3月までに開催するもの
3.金額 数件程度(1件当たり 100万円以下)
4.締切り 2020年11月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-c/01/
1.タイトル 2020年度海外渡航旅費援助
2.内容 情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。
3.金額 地域別 援助金額上限 (単位;万円)欧州29、北米25、オーストラリア23、東南アジア19、中国17、韓国11等
海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助いたします。
4.締切り 通年で募集:6月、8月、10月、12月、2月の各1日までに、それぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加について申込みを受け付けます。
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-b/02/

⇒電通育英会(電話:03-3575-1386)

1.タイトル 学生対象 次世代リーダー人材育成活動助成
2.内容 大学内ボランティアセンターやNPO等の非営利団体による、学生(高校生から大学院生まで)を対象とした、未来を担う次世代リーダーの育成に資する活動へ助成。
以下、幅広い観点でリーダー育成に関わる様々な活動を対象とします。
〇次世代リーダーの育成・リーダーシップ育成に資する活動
 ・社会課題を解決するためにリーダーシップを発揮できる人材を育成する活動
 ・チーム活動を通じ て効果的なリーダーシップ行動の発揮を促すプログラム
 ・科学やテクノロジーを活用したイノベー ションを推進する人材育成プログラムなど
〇学生(高校生から大学院まで)を対象とする活動を対象とします。
*関東地区(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)、関西地区(大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県)に主たる事務所(拠点)がある団体を募集対象としています。
3.金額 1件(団体)あたり上限100万円(年間10団体程度)
4.締切り 12月11日(金)までに当財団HPよりオンライン申込
5.詳細参照 https://www.dentsu-ikueikai.or.jp/transmission/subsidy/about/

⇒東レ科学振興会(電話:03-6262-1655)

1.タイトル 令和2年度(第61回)東レ科学技術賞
2.内容 科学技術関係で、学術上の業績が顕著な方、学術上重要な発見をした方、効果が大きい重要な発明をした方、技術上重要な問題を解決して技術の進歩に大きく貢献した方に対する褒賞。
3.金額 1件につき、賞状、金メダルおよび賞金500万円(2件以内)
4.締切り 各学協会から当会への締切は令和2年10月9日(金)必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/awards/technical/application.html
1.タイトル 令和2年度(第61回)東レ科学技術研究助成
2.内容 国内の研究機関において、自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており、かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩、発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45歳以下)への助成。本助成が重要かつ中心的な研究費と位置づけられ、これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。
3.金額 総額1億3千万円。1件3千万円程度まで10件程度
4.締切り 各学協会から当会への締切は令和2年10月9日(金)必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/grant/science/application.html

⇒福武財団(電話:087-892-4455)

1.タイトル アートによる地域振興助成
2.内容 ―現代アートの持つメッセージ性を軸とし、地域文化を引き継ぎ、その土地の独自性を生かしたアートプロジェクトを応援します―
助成対象内容:日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
・現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
・歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
・地域の振興・発展に資する事業であること
・地域住民と協働で行っている事業であること
・継続性かつ発展性のある事業であること
・営利を目的としない事業であること
助成期間:単年度(2021年4月1日~2022年3月31日)
3.金額 上限額:1件当たり、300万円(10~15件程度採択予定)
4.締切り 2020年10月30日(金)*締切厳守(受付開始は2020年10月1日(木)から)
5.詳細参照 https://fukutake-foundation.jp/subsidy/art_index

⇒フジシール財団(電話:06-6350-1089)

1.タイトル 2021年度 パッケージ研究助成
2.内容 パッケージ及びその関連分野の発展に貢献しうる、意欲ある研究者の支援を目的とします。特に、従来にない斬新な発想や枠組みで取り組む研究、パッケージに関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究、パッケージ分野の環境対策に関する研究など学術的意義や社会的波及効果の高い研究を助成の対象とします。
助成期間:2021年4月1日より2022年3月31日(1年間)
3.金額 総額4,500万円、合計15件程度。
研究内容により、500万円、300万円、200万円、100万円の申請金額(助成希望金額)を記載
4.締切り 2020年11月30日
5.詳細参照 http://www.fujiseal.or.jp/support/index.html

⇒マツダ財団(電話: 082-565-1344)

1.タイトル 第37回(2021年度)市民活動支援
2.内容 マツダ財団は、次代を担う青少年を対象に、彼らがいろいろなことに興味を持ち、多くの感動を得ることのできる生活体験機会の提供や、地域社会のコミュニティづくりに参加する機会の提供等に尽力されている非営利の市民団体による諸々の活動を支援します。
1.対象となる活動
青少年健全育成のための、民間の非営利活動
 ・ボランティア育成
 ・若者の居場所づくり
 ・自然とのふれあい
 ・科学体験・ものづくり
 ・地域連帯、コミュニティづくり
 ・国際交流・協力
特に、青少年の参画度の高い活動、創意工夫を育てる活動、地域での様々なささえあい活動、学校と地域が連携する活動、次世代のリーダーを育てる活動等を期待しております。
2.募集地域
  広島県、山口県(主な活動拠点および団体様の所在地が両県内であること)
3.金額 支援総額800万円(1件あたり10~50万円)
4.締切り 2021年1月12日(火)「電子申請」のみ(郵送不可)
5.詳細参照 https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/city/index.html
1.タイトル 若者×ツナグバ
2.内容 「若者×ツナグバ」は、少子高齢化社会や格差社会が進む状況下で、青少年の最終ステージともいうべき「社会人になる直前の若者」「社会に出て間がない若者」が、今の社会に希望を持ち、自立していくことを支援する事業です。
若者一人ひとりが、社会情勢を正しく認識したうえで、多様な考え方から自分が納得のできる生き方を見つけ、その潜在能力を高め、選択肢を増やし、希望につなげていくことを目的としています。
1.対象となる活動
  若者が地域社会へ貢献する活動なら何でもokです。
2.対象団体
  若者自身が企画し、社会貢献を行う団体。
  若者の定義は、2021年4月1日時点で満15歳以上30歳未満の人。
  若者が5名以上の団体で、代表者も若者であること。
  但し、未成年者の場合、成人が後見人となること。
  過去に取組み実績がなくても可。1年限りの活動でも可。
3.募集地域
  広島県、山口県(主な活動拠点および団体所在地が両県内であること)
3.金額 30万円×5団体(支援総額150万円)
4.締切り 2021年1月12日(火)電子申請のみ(郵送不可)
5.詳細参照 https://mzaidan.mazda.co.jp/wakatsuna/index.html

⇒三島海雲記念財団(電話:03-5422-9898)

1.タイトル 三島海雲学術賞 [自然科学部門]
2.内容 創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援します。
[対象分野]  
食の科学に関する研究
[候補者の資格] ・独創的で発展性のある顕著な業績を挙げている若手研究者。若手とは45歳未満の者(2021年4月1日現在)を指します。
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
[推薦形式] 
本財団が依頼した学会、大学等研究機関の推薦によるものとします。
3.金額 原則として毎年2件以内とし、1件について賞状ならびに副賞200万円を贈呈します。
4.締切り 10月31日消印有効
5.詳細参照 https://www.mishima-kaiun.or.jp/
1.タイトル 三島海雲学術賞 [人文科学部門]
2.内容 創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援します。
[対象分野] 
アジア地域の歴史を中心とした研究
[候補者の資格] ・独創的で発展性のある顕著な業績を挙げている若手研究者。若手とは45歳未満の者(2021年4月1日現在)を指します
・2018年8月から2020年9月に刊行された著書(単著)を有する者
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
[推薦形式] 
本財団が依頼した学会、大学等研究機関の推薦によるものとします。人文科学部門は、同じく依頼を受けた著書の出版機関による推薦も可
3.金額 原則として毎年1件以内とし、賞状ならびに副賞200万円を贈呈します。
4.締切り 10月31日消印有効
5.詳細参照 https://www.mishima-kaiun.or.jp/

⇒三菱UFJ信託奨学財団(電話:03-3275-2215)

1.タイトル 2021年度研究助成金
2.内容 (1)研究内容
1)信託に関連した業務および法律に関する研究
信託に関連した業務および法律の分野で、我が国の信託制度あるいは信託業務の発展に資するもの
2)金融に関する調査、研究
金融の分野で、我が国の経済の発展に資するもの
なお、1)、2)ともにその調査、研究結果は公表しなければなりません。
(2)助成対象:法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ
3.金額 1グループ1年間あたり250万円を超えない範囲、1~3件
4.締切り 2020年11月30日(期限厳守、当財団事務局必着)
5.詳細参照 http://www.scholarship.or.jp/newgrant/

⇒山口老年総合研究所(電話:083-252-2124)

1.タイトル 第18回 「老年研究 頴原(エハラ)賞」
2.内容 「老年」にかかわる様々な分野において、山口県内で活動しているか、山口県出身であり山口県外で活動している若手研究者の業績を表彰し、高齢社会対策をより促進させるために若手研究者を育成し、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的として、下記のいずれかの研究業績に対して報奨金を贈呈する。
1)高齢者医療、認知症等に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防等に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する研究
○対象者:山口県内で活動しているか、山口県出身であり県外で活動している50歳以下の個人または団体。(山口県にゆかりのある若手研究者であること)
○条件・義務:
1)毎年3~4月の当財団が別に指定した日に下関市内で行なう授賞式に参加。
2)授賞者は、授賞式とあわせて行なう当財団が主催する研究発表講演会において、授賞した研究内容について講演を行なうこと。
3)当該年度に発行する「年報」に、授賞後の研究経過報告を行なうこと。
3.金額 2名(グループ)以内に各100万円
4.締切り 令和3年1月7日(木)消印有効(応募受付は令和2年10月15日から)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※昨年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと
1.タイトル 令和2年度 研究助成金
2.内容 主に山口県内で活動する医療・福祉関係団体等(大学、公益法人、NPO法人等)が行なう老年医学及び老年に関する様々な分野における共同研究をより促進させ、老年医学の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする研究所またはグループに対する助成金。山口県内の研究機関であるか、研究地が山口県内であること。
1)高齢者医療、認知症に関する研究、2)高齢者福祉、介護、介護予防に関する研究、3)高齢者の社会活動や地域参加、高齢者の生きがいづくり等に関する調査研究
3.金額 2件以内に各々の上限100万円
4.締切り 令和3年1月13日(水)消印有効(応募受付は令和2年11月2日から)
5.詳細参照 http://www.tip.ne.jp/rounenkenkyu/
※昨年度より募集要項・応募申請書を改正しているので留意のこと

⇒山田科学振興財団(電話:06-6758-3745)

1.タイトル 2021年度研究援助
2.内容 自然科学の幅広い分野の基礎的研究に対して、研究費の援助を致します。実用指向研究は援助の対象としません。
1)萌芽的・独創的研究
2)新規研究グループで実施される研究
3)学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4)国際協力研究
※評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で将来の発展が期待される基礎研究の計画を重視します。
3.金額 援助額は1件当たり100~500万円、援助規模は2020年度と同程度(総額4,000万円、採択件数19件)を予定しています。
4.締切り 2021年2月28日(応募は10月1日から開始)
※本援助は推薦制としております。
申請者は、下記URL記載の当財団が指定する学会に推薦を依頼して下さい。個々の学会によって申請方法、必要書類及び締切期日が異なりますので、詳細は、各学会にお問い合わせ下さい。
5.詳細参照 https://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kenkyu.html
1.タイトル 2021年度海外研究援助
2.内容 自然科学の基礎研究を行う若手・中堅研究者が、海外の大学や研究機関等に一定期間(1か月~1年間)滞在して、共同研究を実施するために必要な経費を助成し、これによって新しい研究の方向性を見つけた研究者とその研究に興味を持つ海外研究機関等との国際交流を活発化することを目指します。個人の研究だけではなく、グループで行う研究も援助の対象とします。
※2021年4月1日~2022年3月31日に出発予定の方を対象とします。
3.金額 100万円まで(個人)200万円まで(グループ)
4.締切り 2020年10月31日
5.詳細参照 https://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kaigai.html

⇒ヤマハ発動機スポーツ振興財団(電話:0538-32-9827)

1.タイトル スポーツチャレンジ助成事業 体験分野
2.内容 世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持ち、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットあふれる方を募集しています。現在までの実績や今後の活動目標などを指標に、「ジュニア」「ベーシック」「アドバンスド」のカテゴリーを設定しています。ご自身のチャレンジテーマに合ったカテゴリーを選択し、ご応募ください。
3.金額 ジュニア:1件に対し上限50万円、5件程度
ベーシック:1件に対し上限100万円
アドバンスド:1件に対し上限150万円、ベーシック・アドバンスド合わせて、10件程度
4.締切り 2020年10月30日(金)12:00
5.詳細参照 https://www.ymfs.jp/project/assist/15th/
1.タイトル スポーツチャレンジ助成事業 研究分野
2.内容 世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、スポーツ医・科学、スポーツ文化など、スポーツに関連する幅広い学問分野から、我が国のスポーツの普及・振興や競技水準向上につながる、自然科学・人文社会における学術的価値の高い学問・研究を目指す方を募集しています。現在までの実績や今後の活動目標などを指標に、「奨励」「基本」のカテゴリーを設定しています。ご自身のチャレンジテーマに合ったカテゴリーを選択し、ご応募ください。
3.金額 奨励:1件に対し上限60万円、5件程度
基本:1件に対し上限120万円、10件程度
4.締切り 2020年10月30日(金)12:00
5.詳細参照 https://www.ymfs.jp/project/assist/15th/

⇒吉田秀雄記念事業財団(電話:03-3575-1384)

1.タイトル 2021年度(第55次)研究助成
2.内容 “広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関する研究助成を通じてその理論・技術及び知識・情報の普及・発展を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び一般消費者の利益の増進に資することを目的とする。
「常勤研究者の部(大学に在職する助教以上の常勤研究者)」と「大学院生の部(博士後期課程に在籍する大学院生)」がある。
3.金額 常勤研究者の部:単年研究 300万円以内/件、継続研究 400万円以内/件 10件程度
大学院生の部:単年研究 50万円以内/件、継続研究 60万円以内/件 10件程度
4.締切り 2021年1月12日(火)(必着)(応募受付は2020年12月1日から)
5.詳細参照 http://www.yhmf.jp/activity/aid/outline.html

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから10月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
天田財団 1.国際会議等準備及び開催助成、2.第1回国際会議等準備及び開催助成、3.国際会議等参加助成、4.国際会議等参加助成(若手研究者)、5.国際シンポジウム等準備及び開催助成(若手研究者枠) http://www.amada-f.or.jp
池谷科学技術振興財団 1.研究助成、2.国際交流助成金 http://www.iketani-zaidan.or.jp
市村清新技術財団 1.新技術開発助成、2.地球環境研究助成、3.市村学術賞、4.市村地球環境賞 http://www.sgkz.or.jp/
伊藤国際教育交流財団 1.外国人奨学金制度 http://www.itofound.or.jp
浦上食品・食文化振興財団 1.東日本大震災復興支援事業 http://www.urakamizaidan.or.jp
SBS鎌田財団 1.物流研究助成 http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/
大阪コミュニティ財団 1.助成事業 http://www.osaka-community.or.jp/
大塚敏美育英奨学財団 1.奨学金制度 http://www.otsukafoundation.org/
小田急財団 1.研究助成事業 http://www.odakyu-zaidan.or.jp/
花王芸術・科学財団 1.美術(絵画・版画・彫刻等)に関する助成と、美術研究に関する出版助成、2.音楽(クラシック)に関する助成と、音楽研究への助成 http://www.kao-foundation.or.jp/
河川財団 >1.研究者・研究機関部門(研究機関に対する助成)、2.研究者・研究機関部門(研究者に対する助成)、3.研究者・研究機関部門(若手研究者に対する助成)、4.研究者・研究機関部門(ジュニア研究者に対する助成)、5.川づくり団体部門(流域川づくり団体)、6.川づくり団体部門(全国川づくり団体)、7.川づくり団体部門(新設川づくり団体)、8.学校部門(幼稚園、保育園、認定こども園等)、9.学校部門(小・中・高等学校、特別支援学校等) http://www.kasen.or.jp
交通遺児育英会 1.進学準備金(貸与) https://www.kotsuiji.com
ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団 1.富山スポーツ振興 https://www.goldwin-zaidan.or.jp/
コスモ石油エコカード基金 1.「ずっと地球で暮らそう。」プロジェクト https://ceh.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/info/index.html
在宅医療助成 勇美記念財団 1.在宅医療助成 http://www.zaitakuiryo-yuumizaidan.com/
サントリー文化財団 1.若手研究者のためのチャレンジ研究助成、2.若手研究者による社会と文化に関する個人研究助成(鳥井フェローシップ)、3.外国人若手研究者による社会と文化に関する個人研究助成(サントリーフェローシップ) http://www.suntory.co.jp/sfnd
Jミルク 1.「乳の学術連合」学術研究 http://www.j-milk.jp/
JR西日本あんしん社会財団 1.活動助成、2.研究助成 https://www.jrw-relief-f.or.jp/
清水基金 1.国内研修事業 https://www.shimizu-kikin.or.jp/
車両競技公益資金記念財団 1.医療の基礎的、先駆的研究に対する助成事業 http://www.vecof.or.jp/
住総研 1.研究助成事業、2.実践助成事業 http://www.jusoken.or.jp/
成和記念財団 1.助成事業等 http://www.skz-spa.or.jp/
ソルト・サイエンス研究財団 1.研究助成 https://www.saltscience.or.jp/
SOMPO環境財団 1.CSOラーニング制度 https://www.sompo-ef.org/
高橋産業経済研究財団 1.研究助成等 http://takahashi-f.or.jp
立石科学技術振興財団 1.国際交流助成 https://www.tateisi-f.org/
テレコム先端技術研究支援センター 1.SCAT研究奨励金 http://www.scat.or.jp/
電子回路基板技術振興財団 1.調査・研究への助成、2.研究発表会・シンポジウム等への助成、3.国際交流促進への助成 http://www.ecb-zaidan.or.jp
東芝国際交流財団 1.対日理解の促進に関するシンポジウム、セミナーなどへの助成、2.対日理解の促進に関する文化活動への助成、3.対日理解促進に関する調査研究ならびに人材養成に対する助成 http://www.toshibafoundation.com/jp/
トヨタ財団 1.<特定課題>先端技術と共創する新たな人間社会、2.<特定課題>外国人材の受け入れと日本社会 http://www.toyotafound.or.jp
中谷医工計測技術振興財団 1.科学教育振興助成 https://www.nakatani-foundation.jp
日本財団 1.助成(海洋船舶関係事業)、2.助成(公益・福祉・ボランティア活動支援関係事業) http://www.nippon-foundation.or.jp/
野田産業科学研究所 1.研究助成 https://www.nisr.or.jp/
ハーモニック伊藤財団 1.科学技術分野及び文化芸術分野への助成 https://www.harmonicito-f.or.jp/
不二たん白質研究振興財団 1.研究助成金 http://www.fujifoundation.or.jp/
双葉電子記念財団 1.衛藤細矢記念賞 http://futaba-zaidan.org
古岡奨学会 1.高校生奨学金給与 http://www.gakken.co.jp/furuoka/
芳心会 1.団体助成事業 https://houshin-kai.or.jp/
ポーラ美術振興財団 1.若手芸術家の在外研修に対する助成、2.美術館職員の調査研究に対する助成、3.美術に関する国際交流助成 http://www.pola-art-foundation.jp/
みずほ学術振興財団 1.工学研究助成 https://www.mizuho-fg.co.jp/csr/local/foundation/promotion.html
みずほ教育福祉財団 1.高齢者福祉(研究助成) http://www.mizuho-ewf.or.jp
三井住友海上文化財団 1.文化の国際交流活動に対する助成 https://www.ms-ins-bunkazaidan.or.jp/
森村豊明会 1.教育、福祉、学術、文化などへの助成 http://morimura-houmeikai.jp/
Yahoo!基金 1.NPO助成プログラム http://kikin.yahoo.co.jp/
ヤマト福祉財団 1.障がい者給料増額支援助成金、2.一般助成 http://www.yamato-fukushi.jp/
ユニオン造形文化財団 1.空間造形デザインに関する顕彰(デザイン賞) http://www.artunion.co.jp/uffec