助成金募集ニュース

※「新型コロナウィルス感染症」の拡大に伴い、募集時期の変更、延期、あるいは中止の可能性があります。応募の際は、各財団に確認をお願いいたします。
※掲載は助成団体名の五十音順

⇒旭硝子財団(電話:03-5275-0620)

1.タイトル 2021年度採択(2020年度募集)研究助成 「研究奨励」プログラム
2.内容 若手研究者による基礎的・萌芽的な研究提案を支援します。対象分野は、<化学・生命分野>と<物理・情報分野>です。
3.金額 200万円以内/件(50件程度採択)
4.締切り 8月28日
5.詳細参照 https://www.af-info.or.jp/research/about.html
1.タイトル 2021年度採択(2020年度募集)研究助成 「サステイナブルナ未来への研究助成」プログラム
2.内容 持続可能な社会の実現や地球環境問題の解決を目指した研究提案を支援します。対象分野は、<建築・都市分野>、<人文・社会科学分野>、<環境フィールド研究分野>です。
3.金額 提案研究コース:50~150万円/件(分野により上限は異なります。15件程度採択)
発展研究コース:200~400万円/件(分野により上限は異なります。10件程度採択)
4.締切り 9月11日
5.詳細参照 https://www.af-info.or.jp/research/about.html

⇒ALSOKありがとう運動財団(電話:03-3470-6267)

1.タイトル 福祉車両の寄贈
2.内容 ・車椅子のままで乗降可能なスロープ付き「ミニバン」または、施設利用者の送迎用に使用する「8人乗りミニバン車」のどちらかとします。
・メーカー・車種は車いす対応のタイプについては、「トヨタ:ヴォクシーまたはノア」のいずれかといたします。
 送迎用の車両については、「ホンダステップワゴン」とします。
・車体の色は白色系といたします。
・車体の左右に「寄贈 公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」のシールを貼付させていただきます。
・施設の名称やロゴを貼る場合は、寄贈を受ける法人の負担で行ってください。
・当財団の負担する範囲は、車体価格、登録に要する法定諸費用(税金・保険等)、基本的付属品(フロアマット・バイザー)、寒冷地仕様(4WD)とします。
・希望ナンバー手数料、テレビ、オーディオ、カーナビ、バックモニター、ETC装置、オートドア等を希望する場合は寄贈を受けた法人の負担となります。
 (ディーラーと法人の直接契約)
・納入ディーラーは当財団から指定いたします。ディーラーとの契約は当財団が行い、車両名義は寄贈を受ける法人名とします。
・納入時期は令和3年3月を予定しています。
4.締切り 令和2年9月30日(30日の消印有効)
5.詳細参照 http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/kobo.html
1.タイトル 活動助成金
2.内容 ・障害者福祉、高齢者福祉、環境問題、児童教育、国際交流、地域防犯、被害者救済等の活動を主たる事業として行っている法人とし、個人での応募はできません。
・法人格は、福祉法人、社団法人、財団法人、NPO法人等とします。
・助成金の使途は、事業費、施設の環境整備、バリアフリー対策、生産活動の拡充等に充てるものとし、申請時に品名、金額を具体的に記入していただきます。
ただ単なる資金繰りは対象となりません。
・助成金を受け取ったのち、設置または購入した物品・装置の写真と支払証拠書類(領収書)等を提出していただきます。
・助成金の送金は令和3年2月上旬を予定しています。
3.金額 1法人50万円
4.締切り 令和2年9月30日(30日の消印有効)
5.詳細参照 http://www.alsok-arigato-foundation.alsok.co.jp/kobo.html

⇒上原記念生命科学財団(電話:03-3985-3500)

1.タイトル 研究助成
2.内容 助成対象課題:生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学(  〃  )
(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)
3.金額 1件 500万円 100件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 研究推進特別奨励金
2.内容 助成対象課題:研究助成と同じ。
対象は、医学部または薬学部において独立した研究室を立ち上げた1975年4月1日以降出生の教授
3.金額 1件400万円 10件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 研究奨励金
2.内容 助成対象課題:研究助成と同じ。
対象は、1983年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制の学部卒業者は1981年4月1日以降出生の者
3.金額 1件200万円 110件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 海外留学助成(リサーチフェローシップ)
2.内容 若手研究者(37歳未満。6年制学部卒業者39歳未満)が海外留学するに際しての渡航費・滞在費の助成。助成対象課題:研究助成と同じ。
3.金額 1件450万円以内 約80件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 海外留学助成(ポストドクトラルフェローシップ)
2.内容 若手研究者(33歳未満。6年制学部卒業者は35歳未満)が海外留学するに際しての渡航費・滞在費の助成。助成対象課題:研究助成と同じ。
3.金額 1件450万円以内 約60件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 来日研究生助成金
2.内容 対象は、わが国の大学院博士課程に入学するために来日する者、あるいは既に大学院に在籍する大学院生で、生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する研究に従事する者
3.金額 月額15万円 助成期間は2年以内
10件
4.締切り 2020年9月3日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/
1.タイトル 国際シンポジウム開催助成金
2.内容 対象は、わが国で開催される生命科学に関する国際シンポジウムで一定の要件を満たすもの。
3.金額 100万円以内 予算(3000万円)の範囲内
10件
4.締切り 2020年9月30日
5.詳細参照 https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/

⇒お酒の科学財団(電話:080-2098-8616)

1.タイトル 研究助成
2.内容 お酒と人、お酒と社会のよりよいあり方に寄与する目的で、お酒に関する医科学および心理学のヒトを対象とした研究に助成を行う。助成対象とする研究領域は、一般研究領域として「臨床・精神医学領域」「臨床・内科学領域」「公衆衛生学領域」「心理学領域」、および毎年設定する「特定研究領域」の5領域とする。なお、今期の特定研究領域の研究課題は、「IoTを活用したお酒の健康影響の評価」とする。助成対象は、全国の大学、研究所等の研究機関の研究者。
3.金額 5件 2020年度に選考し、2021年度から2年間支給。年度ごとに200万円を助成。
4.締切り 2020年8月28日(金)17:00(JST)(必着)受付は8月1日から
5.詳細参照 https://www.osake-kagaku.or.jp/grant/

⇒鹿島学術振興財団(電話:03-3584-7418)

1.タイトル 研究助成
2.内容 1.助成対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究を幅広く対象とする。
助成対象となる主な研究分野は以下の通り
 (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
  ※ (1)~(4)に関連する社会システム等を含む
2.助成対象者
指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または常勤の研究者から構成される研究グループ
3.指定する推薦機関
自然科学は指定学会、人文・社会科学は指定大学の推薦が必要
3.金額 1件当たり最高300万円
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
1.タイトル 研究者交流援助
2.内容 1.援助対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
研究助成に同じ
2.援助対象者
両分野ともに指定する推薦機関に所属する常勤の研究者
3.援助の種類・内容
〇海外派遣
 (1)短期派遣:我が国上級研究者(教授級)を対象、派遣期間原則3カ月以内。渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
 (2)長期派遣:我が国中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象、派遣期間原則1年以内。渡航費と滞在費(約10,000円/日)
〇外国人研究者招へい・受入れ
 (1)短期招へい:顕著な研究業績を有する外国上級研究者(教授級)を対象、期間3カ月以内。渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
 (2) 長期受入:有能な外国中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院生)を対象、期間1年以内。渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
3.金額 〇海外派遣
 (1)短期派遣:渡航費等と滞在費(約15,000円/日)
 (2)長期派遣:渡航費と滞在費(約10,000円/日)
〇外国人研究者招へい・受入れ
 (1)短期招へい:渡航費等と滞在費(約17,000円/日)
 (2) 長期受入:渡航費と滞在費(中堅研究者約10,000円/日、若手研究者約190,000円/月)
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/
1.タイトル 国際共同研究援助
2.内容 1.援助対象研究(自然科学及び人文・社会科学)
我が国の学術の発展並びに学術の国際交流、国際的に活躍する研究者育成等に寄与するため、工学を含む自然科学、学際融合的な分野・領域等において、独創的、先駆的な国際共同研究を幅広く対象とする。
援助対象となる主な研究分野は以下の通り
 (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用
 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全
  ※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術の活用を含む
2.援助対象者
日本の大学等の研究機関に所属する常勤の研究者であり、海外の大学等の研究機関の研究者グループと共同で研究を行う研究者グループの代表者
3.金額 1件当たり最高1,000万円
4.締切り 11月20日
5.詳細参照 https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/

⇒国際医学研究振興財団

1.タイトル 海外留学助成
2.内容 疾病の病態生理の解明や予防・診断・治療に関連する基礎医学および臨床医学研究のために海外留学をする研究者の留学費用を助成します。
対象者は
1.日本国籍を有する者、または日本への永住が許可されている者
2.書類締切日に満40歳未満の者(女性研究者は45歳未満)あるいは、学位取得後5年未満の者
3.博士号をすでに有するか2021年3月末の取得予定、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
4.海外での研究予定期間が2年以上の者
5.過去において、1年以上の研究留学の経験がない者
6.留学中の年間収入が500万円未満の者(本財団の助成金を除く)
7.2021年1月より12月末までに出立し、2年以上の海外留学を予定している者
8.海外の学術研究機関による受け入れの承諾を得ている者
3.金額 1年あたり最大250万円/名(税金、保険料は個人負担)
4.締切り 2020年9月10日(木)21:00(応募受付は8月3日(月)9:00から)
5.詳細参照 http://ifpmr.or.jp/abroad/
1.タイトル 国際シンポジウム助成
2.内容 日本国内で開催される医学研究に関する国際シンポジウムを後援し、我が国における医学研究振興の一助とする。
国内の大学または研究施設などに所属する医学研究者で、国際シンポジウムの開催責任者(主宰者)。申請は1人につき同一年度内1件とする。
3.金額 原則として1件、300万円
4.締切り 2020年12月22日(火)(応募受付は6月1日(月)から)
5.詳細参照 http://ifpmr.or.jp/kokusai/

⇒コニカミノルタ科学技術振興財団(電話:03-6250-2120)

1.タイトル コニカミノルタ画像科学奨励賞
2.内容 「光と画像領域でのイノベーション創出」を基本コンセプトに若手研究者を助成。対象分野は(1)材料及びデバイス、(2)システム及びソフトウェア、(3)その他の先端的な研究。画像領域は大容量の情報伝達手段や画像処理と融合したハードコピーからディスプレイへ移行、その材料・デバイスはナノテク領域へ、医学分野ではライフサイエンス領域まで展開。また光は画像技術と密接に関わりエネルギー分野に貢献している。これらの様々な分野における独創的で斬新な発想による研究を期待。
3.金額 ・奨励賞(優秀賞)4件程度 助成金1件100万円
・奨励賞10件程度 助成金1件 50万円
・連携賞2件程度 助成金1件100万円
4.締切り 令和2年9月30日
5.詳細参照 http://konicaminolta.jp/pr/foundation/

⇒サントリー生命科学財団(電話:070-2288-1371(直通))

1.タイトル 2020年度SUNBOR GRANT(研究助成金)
2.内容 SUNBOR GRANTは、「有機化学を基盤とする生命科学分野のうち、次世代の基盤となりうる研究分野を育成することを目的に、独創性、先駆性の高い研究課題を支援する」ことを趣旨としています。
〇本年度の募集課題
「生命現象メカニズム解明に寄与する有機化学的手法の開発」に関連する課題
SUNBOR GRANTの趣旨に合致する研究を行っている若手研究者(2020年4月1日現在で満40歳未満。職位を問わない)を対象とします。
3.金額 1件あたり上限を2,000千円/年とし、3年間支給。採択件数6件を予定。
4.締切り 2020年8月31日(月)17:00(JST)厳守
5.詳細参照 http://www.sunbor.or.jp/topics/index.html

⇒JKA

1.タイトル 2021年度競輪とオートレースの補助事業【機械振興補助事業】
2.内容 競輪とオートレースの売上の一部により、機械工業の振興に関する事業への補助を行います。
<対象者>
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、NPO法人、技術研究組合 等
※日本国内に有する企業、社会福祉法人については、一部事業のみ対象とする。
<対象となる事業(主なもの)>
●感染症等拡大防止に関する製品の開発・改良・調査・研究
●自然災害等に対する防災、減災のための調査・研究・人材育成
●ものづくりや人材育成
●地域産業の振興
●省エネルギーの推進、新エネルギーや再生可能エネルギーの開発
●3R(リデュース・リユース・リサイクル)への取り組み
●自転車・モーターサイクルの支援に関する事業(機材等の開発) 等
3.金額 補助率・補助金額の上限は、事業により異なります。上限金額は最大で2億円。
4.締切り 2020年9月25日(金)15時
5.詳細参照 https://hojo.keirin-autorace.or.jp/
1.タイトル 2021年度競輪とオートレースの補助事業【公益事業振興補助事業】
2.内容 競輪とオートレースの売上の一部により、公益・社会福祉の増進に関する事業への補助を行います。
<対象者>
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、NPO法人、社会福祉法人、商工会、商工会議所 等
※小学校、中学校、高等学校については、一部事業のみ対象とする。
<対象となる事業(主なもの)>
●児童・高齢者・障がい者への支援活動
●伝統芸能・音楽・映画など学術、文化の振興
●小学生・中学生・高校生を対象とした地域交流活動
●震災や災害等により甚大な被害を受けた被災地への復興支援活動
●スポーツ振興
●自転車安全利用のための環境整備・交通マナー等の普及啓発
●新型コロナウイルス等感染症対策などの医療活動 等
3.金額 補助率・補助金額の上限は、事業により異なります。上限金額は最大で1.8億円。
4.締切り 2020年9月25日(金)15時
5.詳細参照 https://hojo.keirin-autorace.or.jp/

⇒洲崎福祉財団(電話:03-6870-2019)

1.タイトル 令和2年度上期 一般助成 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集
2.内容 ●対象事業
 ・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動
 ・障害児・者に対する自助・自立の支援事業
 ・助成決定以降、令和2年12月1日から事業を開始し、令和3年5月31日 (半年以内)までに終了する事業
●対象団体
 ・非営利法人、任意団体として活動が3年以上
  ※法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
 ・難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)も対象。
●応募地域 関東1都6県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)
3.金額 半期1000万円予定
 1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)
4.締切り 令和2年8月31日(消印)(受付は7月1日から)
5.詳細参照 http://www.swf.or.jp/

⇒住友生命健康財団(電話:03-5925-8660)

1.タイトル 2020年度スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム
2.内容 本プログラムは、「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツを通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」をコミュニティスポーツと捉え、応援するものです。
コミュニティスポーツを楽しむ全国のみなさまからのご応募をお待ちしています。
●助成対象となるプロジェクト
【一般】 地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ
【特定】 心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ
3.金額 チャレンジコース:1件あたり50万円以下、15件程度
アドバンスコース:1件あたり300万円以下、5件程度
4.締切り 9月25日(金)(当日必着)(受付は8月25日から)
5.詳細参照 http://www.skzaidan.or.jp/pdf/sports_youkou_202008.pdf

⇒電気通信普及財団(電話:03-3580-3414)

1.タイトル 電気通信普及財団賞 テレコム社会科学賞
2.内容 情報社会の進展や情報化が人間や社会に与える影響など、情報通信 と法律 、経済 、社会 、文化等 との関係等について、人文・社会科学的な観点から研究 したもので、原則 2019 年(2019.1.1)以降に出版された著作 、学術誌(academic journal)に発表又は掲載された研究論文等を対象とします。
3.金額 (1)入賞 5 件以内 (賞金各 100万円 )(2)奨励賞数件程度 (賞金各 50万円)
4.締切り 2020年9月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/award/2020-36th-application.html
1.タイトル 電気通信普及財団賞 テレコムシステム技術賞電気通信普及財団賞 テレコムシステム技術賞
2.内容 情報社会の進展に貢献する情報通信技術の開発 、応用等について技術的 、工学的観点から研究 したもので、原則 2015 年(2015.1.1)以降に学術誌(academic journal)に発表又は掲載 された研究論文、出版 された著作等 、及び原則 2010年(2010.1.1)以降に情報通信に関する国際標準として採択されたもの、また、標準化の方向付けに貢献したものを対象とします。
3.金額 (1)入賞 5件以内 (賞金各 100万円 )(2)奨励賞数件程度 (賞金各 50万円)
4.締切り 2020年9月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/award/2020-36th-application.html
1.タイトル 電気通信普及財団賞 テレコム社会科学学生賞
2.内容 大学の学部若 しくは大学院(修士課程又は博士課程)に在学中の方が、情報通信の普及 、発展 、振興について人文 ・社会科学の観点から在学中に行った研究に関する研究論文等を対象とします。
3.金額 (1)入賞 10件以内 (賞金各 50 万円)(2)佳作 5件以内 (賞金各 30万円 )
4.締切り 2020年9月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/award/2020-36th-application.html
1.タイトル 電気通信普及財団賞 テレコムシステム技術学生賞
2.内容 大学の学部若 しくは大学院(修士課程又は博士課程)に在学中の方が、情報通信の普及 、発展 、振興について技術的 、工学的観点から在学中に行った研究に関する研究論文等を対象とします。
3.金額 (1)入賞 10件以内 (賞金各 50万円)(2)佳作 5件以内 (賞金各 30万円 )
4.締切り 2020年9月30日
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/award/2020-36th-application.html
1.タイトル 2020年度海外渡航旅費援助
2.内容 情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。
3.金額 地域別 援助金額上限 (単位;万円)欧州29、北米25、オーストラリア23、東南アジア19、中国17、韓国11等
4.締切り 通年で募集:6月、8月、10月、12月、2月の各1日までに、それぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加について申込みを受け付けます。
5.詳細参照 https://www.taf.or.jp/grant-b/02/

⇒東京財団政策研究所(電話:03-5797-8402)

1.タイトル 東京財団政策研究フェローシップ
2.内容 政策研究を志す、優秀な若手研究者に、5年間という長期にわたり、財政的支援に加え、当研究所で政策研究の基礎力を磨く機会を提供します。
対象分野は、経済学、政治学、社会心理学、統計学、社会学などの社会科学、および情報学(特にデータマイニング、ビッグデータ分析・活用などのデータサイエンス関連分野)などにおいて、当研究所の政策研究に密接に関連した分野。
3.金額 月額40万円と年間研究費20万円を5年間給付。
4.締切り 2020年8月21日(金)当研究所必着
5.詳細参照 https://www.tkfd.or.jp/about/fellowship/

⇒東レ科学振興会(電話:03-6262-1655)

1.タイトル 令和2年度(第61回)東レ科学技術賞
2.内容 科学技術関係で、学術上の業績が顕著な方、学術上重要な発見をした方、効果が大きい重要な発明をした方、技術上重要な問題を解決して技術の進歩に大きく貢献した方に対する褒賞。
3.金額 1件につき、賞状、金メダルおよび賞金500万円(2件以内)
4.締切り 各学協会から当会への締切は令和2年10月9日(金)必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/awards/technical/application.html
1.タイトル 令和2年度(第61回)東レ科学技術研究助成
2.内容 国内の研究機関において、自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており、かつ今後の研究の成果が科学技術の進歩、発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45歳以下)への助成。本助成が重要かつ中心的な研究費と位置づけられ、これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。
3.金額 総額1億3千万円。1件3千万円程度まで10件程度
4.締切り 各学協会から当会への締切は令和2年10月9日(金)必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/grant/science/application.html
1.タイトル 令和2年度(第52回)東レ理科教育賞
2.内容 中学校・高等学校等の理科教育に携わる先生方の褒賞。創意と工夫によって著しい教育効果を上げた教育事例を対象とする。例えば次のような事項が考えられます。
1.実験・観察、演示などの教材・教具の開発とその実践例。
2.効果的な実験法、器材の活用法、自発的学習をうながす工夫など。
3.よりよい理科教育のための指導展開。
3.金額 東レ理科教育賞/文部科学大臣賞(東レ理科教育賞の中で特に優れているもの);賞状、銀メダル、副賞賞金 100万円
東レ理科教育賞;賞状、銀メダル、副賞賞金 70万円
東レ理科教育賞 佳作(東レ理科教育賞に次ぐもの);賞状、副賞賞金 20万円
東レ理科教育賞 奨励作(東レ理科教育賞および佳作とは別に、理科教育上広く普及を奨励するもの);賞状、副賞賞金 20万円
4.締切り 令和2年9月30日 必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/awards/education/application.html
1.タイトル 令和2年度(第1回)東レ理科教育賞・企画賞
2.内容 東レ理科教育賞・企画賞は、理科教育を人間形成の一環として位置づけた上で、中学校・高等学校レベルでの理科教育における新しい発想と工夫考案にもとづいた企画・開発を対象としています。教育の現場での授業実践に向けて副賞賞金を活用して開発を行い、開発後は東レ理科教育賞へ応募されることを期待します。
東レ理科教育賞・企画賞へは1人1件の応募とします。
生徒の科学に対する興味を深めるために、例えば次のような事項が考えられます。
1.実験・観察、演示などの教材・教具の開発とその実践に向けた企画・開発。
2.効果的な実験法、器材の活用法、自発的学習をうながす工夫の企画・開発など。
3.よりよい理科教育のための指導展開に向けた企画・開発。
3.金額 賞状、副賞賞金10~20万円(10件程度選定します。)
4.締切り 令和2年8月31日 必着
5.詳細参照 https://www.toray-sf.or.jp/awards/education/application_plan.html

⇒トラスト未来フォーラム(電話03-3286-8480)

1.タイトル 研究助成(2020年度)
2.内容 (1)わが国および諸外国における信託法制、 信託事業に関する調査・研究およびそれに関連する金融・経済・法学に係わる調査・研究
(2)なお、上記の調査・研究に関連するシンポジウム等も対象といたします。
研究期間は最長24ヶ月まで
3.金額 原則1件あたり100万円以内として、研究人数や実施計画によって助成金額を決定します。
4.締切り 8月31日(月)(申請書類等は8月31日当財団 必着)
5.詳細参照 http://trust-mf.or.jp/support/index.html

⇒日本財団(電話03-6229-5111)

1.タイトル 新型コロナウイルス感染症に伴う社会活動支援事業
2.内容 「withコロナ時代」において新しい社会貢献活動の形を模索すると共に、これら活動を支援することを目的に、NPO法人等を対象とする「新型コロナウイルス感染症に伴う社会活動支援事業」の募集を開始しました。
本事業においては、ウイルスとの戦いに伴って変化する社会課題の解決、あるいは社会価値の創造を通して既存の社会システム、仕組み、構造、制度を変えようと取り組む活動を対象とします。
3.金額 「社会を変える活動支援」は、補助率80%以内、上限額なし
「事業基盤を支える対策支援」は、補助率80%以内、上限2,000万円
4.締切り 8月7日(金)
5.詳細参照 https://www.nippon-foundation.or.jp/grant_application/programs/corona2020-socialsupport

⇒ニッポンハム食の未来財団(電話029-893-4466)

1.タイトル 研究助成
2.内容 食物アレルギーに関わる環境改善に寄与することを目的に、食物アレルギーに関連する問題解決を目指す研究者及び研究グループに対して研究助成を実施いたします。
本助成の目的を達成するため、以下の対象領域を設定する。
(1)食物アレルギー対応食品に関する研究
(2)食物アレルギーの予防に関する研究
(3)食物アレルギーの診断・治療に関する研究
(4)食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
(5)食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)
※各用語については財団のサイトをご参照ください
3.金額 (A)「共同研究助成」1件あたり200万円から600万円(税込)まで、5件(予定)
(B)「個人研究助成」1件あたり200万円(税込)まで、15件(予定)
4.締切り 2020年9月30日(消印有効)
5.詳細参照 https://www.miraizaidan.or.jp/

⇒日立財団(電話:03-3350-9002)

1.タイトル 2020年度(第52回)倉田奨励金
2.内容 倉田奨励金は、日立製作所の二代目社長、故倉田主税が日本の科学技術の発展を願って設立を提唱し、資金を出捐したことにより1967年に創設された研究助成金です。
助成部門は、自然科学・工学研究部門(I.エネルギー・環境、II.都市・交通、III.健康・医療)と人文・社会科学研究部門があります。
3.金額 自然科学・工学研究部門:(1年)100万円程度/1件、(2年)300万円程度/1件
人文・社会科学研究部門:80万円~100万円程度/1件
4.締切り 2020年9月15日(火)24時(電子申請システム閉鎖時間)
5.詳細参照 https://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html

⇒福武財団(電話:087-892-4455)

1.タイトル 瀬戸内海地域振興助成
2.内容 ―瀬戸内海の文化を引き継ぎ、地域を元気にする人を応援します―
助成対象内容:瀬戸内海地域の文化力向上に資する、伝統芸能・工芸の振興、地元産品を活かした地域産業おこし、古民家の改修・保存・活用などの活動に助成します。
助成期間:単年度(2021年4月1日~2022年3月31日)
3.金額 助成額のめやす:1件当たり、30万~100万円(10~15件程度採択予定)
4.締切り 2020年9月30日(水)*締切厳守(受付開始は2020年9月1日(火)から)
5.詳細参照 https://fukutake-foundation.jp/subsidy/seto_index
1.タイトル アートによる地域振興助成
2.内容 ―現代アートの持つメッセージ性を軸とし、地域文化を引き継ぎ、その土地の独自性を生かしたアートプロジェクトを応援します―
助成対象内容:日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
・現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
・歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
・地域の振興・発展に資する事業であること
・地域住民と協働で行っている事業であること
・継続性かつ発展性のある事業であること
・営利を目的としない事業であること
助成期間:単年度(2021年4月1日~2022年3月31日)
3.金額 上限額:1件当たり、300万円(10~15件程度採択予定)
4.締切り 2020年10月30日(金)*締切厳守(受付開始は2020年10月1日(木)から)
5.詳細参照 https://fukutake-foundation.jp/subsidy/art_index

⇒フソウ技術開発振興基金(電話:03-6880-2119)

1.タイトル 2020年度研究助成
2.内容 フソウ技術開発振興基金は、水環境を中心とした自然環境の保全やエネルギーの効率化をめざし、水処理技術の発展を図ることで、安全、安心な社会の構築と日本国民の幸福に寄与することを目的としています。
2020年度研究助成では、水処理技術、水インフラ整備をはじめとする水事業に加えて、環境・エネルギー事業に関する研究、技術開発、ソフトウェア及びハードウェア開発等に対し、助成を行います。
対象は、国内に事務所、連絡先を有する個人、団体、法人とします。
3.金額 1件あたり100万円を上限、総額1,000万円を予定
4.締切り 2020年9月30日(必着)
5.詳細参照 https://www.fuso-inc.co.jp/fund/

⇒ポリウレタン国際技術振興財団(電話:050-3135-8998)

1.タイトル 第6回(令和2年度)研究助成
2.内容 ポリウレタンを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究を対象とし、ポリウレタン技術の発展および環境に優しい研究開発等に貢献している、貢献していると判断されている大学、研究所、個人等の研究機関に対して助成します。
3.金額 6件程度、1研究開発当たり100万円、合計600万円
4.締切り 2020年9月30日 17時 必着
5.詳細参照 http://www.pu-zaidan.jp/guide.html

⇒三島海雲記念財団(電話:03-5422-9898)

1.タイトル 三島海雲学術賞 [自然科学部門]
2.内容 創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援します。
[対象分野]  
食の科学に関する研究
[候補者の資格] ・独創的で発展性のある顕著な業績を挙げている若手研究者。若手とは45歳未満の者(2021年4月1日現在)を指します。
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
[推薦形式] 
本財団が依頼した学会、大学等研究機関の推薦によるものとします。
3.金額 原則として毎年2件以内とし、1件について賞状ならびに副賞200万円を贈呈します。
4.締切り 10月31日消印有効
5.詳細参照 https://www.mishima-kaiun.or.jp/
1.タイトル 三島海雲学術賞 [人文科学部門]
2.内容 創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援します。
[対象分野] 
アジア地域の歴史を中心とした研究
[候補者の資格] ・独創的で発展性のある顕著な業績を挙げている若手研究者。若手とは45歳未満の者(2021年4月1日現在)を指します
・2018年8月から2020年9月に刊行された著書(単著)を有する者
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
[推薦形式] 
本財団が依頼した学会、大学等研究機関の推薦によるものとします。人文科学部門は、同じく依頼を受けた著書の出版機関による推薦も可
3.金額 原則として毎年1件以内とし、賞状ならびに副賞200万円を贈呈します。
4.締切り 10月31日消印有効
5.詳細参照 https://www.mishima-kaiun.or.jp/

⇒三菱財団(電話:03-3214-5754)

1.タイトル 自然科学研究特別助成「新型コロナウイルス等感染症に関する学術研究助成」
2.内容 三菱創業150周年記念事業の一環として、自然科学研究特別助成として、「新型コロナウイルス等感染症に関する学術研究助成」を実施します。
新型コロナウイルス等感染症により惹起した我が国の様々な社会的課題に対する、自然科学分野を中心とした、幅広い分野に関わる研究を対象とします。特に医療現場からの今後のモデルになるような独創的、先駆的で汎用性の高い実践的研究に大きな期待を寄せ、助成します。
3.金額 総額4億円程度を目途。1件あたり500万円~1億円、採択予定件数20~30件を目途。
4.締切り 2020年8月24日(月)(応募受付は2020年8月3日(月)から)
5.詳細参照 https://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/natural-science-sp.html

⇒Yahoo!基金

1.タイトル 新型コロナウイルス感染症『医療崩壊』防止活動支援プログラム
2.内容 (1)医療従事者支援
新型コロナウイルス感染症の蔓延に伴い、患者の対応を行う医療従事者や軽症患者の受入先で従事する方々を支えるために取り組むことや医療現場での個別のニーズをサポートするために非営利団体からの市民活動を支援します。
(2)感染防止活動支援
新型コロナウイルスの影響で、オンライン化を余儀なくされた、または、感染防止の対策のためにオンライン化が有効だとされる活動を支援します。
3.金額 助成総額2,000万円まで採択
1団体あたりの助成額上限100万円
4.締切り 助成は、隔週毎に応募を締め切り、審査〜助成決定を行います。
【第1回】応募受付:4/28(火)〜5/15(金) 助成金振込予定:5/29(金)
【第2回】応募受付:5/16(土)〜5/31(日) 助成金振込予定:6/15(月)
【第3回】応募受付:6/01(月)〜6/15(月) 助成金振込予定:6/30(火)
【第4回】応募受付:6/16(火)〜6/30(火) 助成金振込予定:7/15(水)
【第5回】応募受付:7/01(水)~7/15(水)  助成金振込予定:7/31(金)
5.詳細参照 https://kikin.yahoo.co.jp/support/covid.html

上記の最新情報と、助成財団センターのデータベースから8月より一般公募を開始した助成プログラムの一覧を掲載いたします。
下記には応募期間や内容が変更になるケースもありますので、必ず当該財団のホームページで最新の情報を確認してください。なおホームページを最新の内容に変更するのが遅れる財団もありますので、年度の表示等にもご注意ください。

財団名 助成内容 ホームページアドレス(電話)
旭硝子財団 1.海外研究助成 https://www.af-info.or.jp/
上田記念財団 1.外国人留学生に対する奨学寄付金 http://www.uedazaidan.or.jp/
SBS鎌田財団 1.奨学支援金制度 http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/
小田急財団 1.安藤記念奨学金事業 http://www.odakyu-zaidan.or.jp/
川野小児医学奨学財団 1.小児医学川野賞 http://www.kawanozaidan.or.jp
国際花と緑の博覧会記念協会 1.花博自然環境助成 http://www.expo-cosmos.or.jp/
JKA 1.公益の増進、2.新世紀未来創造プロジェクト、3.社会福祉の増進、4.復興支援事業、5.振興事業補助(機械振興補助事業) http://hojo.keirin-autorace.or.jp/
住総研 1.出版助成事業 http://www.jusoken.or.jp/
セゾン文化財団 1.[芸術家への直接支援](1)セゾン・フェロー、2.[芸術家への直接支援](2)サバティカル(休暇・充電)、3.[パートナーシップ・プログラム](1)創造環境イノベーション、4.[パートナーシップ・プログラム](2)国際プロジェクト支援、5.フライト・グラント、6.[セゾン・アーティスト・イン・レジデンス]セゾンAIRパートナーシップ http://www.saison.or.jp
第一生命財団 1.一般研究助成、2.奨励研究助成 http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/
大和証券福祉財団 1.ボランティア活動助成、2.子ども支援活動助成 http://www.daiwa-grp.jp/dsf/index.html
立石科学技術振興財団 1.研究助成(S) https://www.tateisi-f.org/
電気通信普及財団 1.テレコム社会科学賞、2.テレコムシステム技術賞、3.テレコム社会科学学生賞 https://www.taf.or.jp/
東京生化学研究会 1.研究助成(研究助成金)、2.研究助成(研究奨励金)、3.国際共同研究助成 https://www.secomzaidan.jp/
徳山科学技術振興財団 1.研究助成、2.国際シンポジウム助成 http://www.tokuyama.co.jp/zaidan/index.html
トヨタ財団 1.国内助成プログラム http://www.toyotafound.or.jp
内藤記念科学振興財団 1.内藤記念講演助成金 https://www.naito-f.or.jp/
日本板硝子材料工学助成会 1.研究助成等 http://nsg-zaidan.or.jp/
前川報恩会 1.地域振興助成 http://www.mayekawa.org
三島海雲記念財団 1.三島海雲学術賞(褒賞)事業 https://www.mishima-kaiun.or.jp
三井住友海上文化財団 1.音楽会等の開催および助成 https://www.ms-ins-bunkazaidan.or.jp/
三井住友銀行国際協力財団 1.留学生受入と奨学金供与 http://www.smbc-foundation.jp/index.html
三菱UFJ信託地域文化財団 1.地域文化の振興に資する音楽・演劇・伝統芸能および美術館の活動の助成 http://www.mut-tiikibunkazaidan.or.jp
矢崎科学技術振興記念財団 1.特定研究助成 http://www.yazaki-found.jp/
山田科学振興財団 1.研究者派遣援助(長期) http://www.yamadazaidan.jp/
ローム ミュージック ファンデーション 1.音楽に関する公演等への助成、2.音楽に関する研究等への助成、3.奨学援助 https://micro.rohm.com/jp/rmf/
ロッテ財団 1.一般奨学生・PBS(Post Bachelors Scholarship)奨学生・渡日前採用奨学生 http://www.lotte-isf.or.jp/