JFC VIEWS -バックナンバー

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主な内容 PDF
No.105
2021.9
巻頭言「コロナ禍でのNPOへの期待:今こそ民間非営利団体の組織基盤強化に助成を(田口由紀絵)/コロナ禍2年目を迎えての助成を考える民間助成財団はどのように社会的役割を果たせるのか-助成を通じた関係者の連携したアクションの期待(阿部陽一郎)/新型コロナウイルス(COVID-19)禍への各助成団体の支援/助成財団のこころ~今、改めて設立の想いを振り返る~/センター協力による、ウェビナー開催「山岡義典氏に訊く:1980年代-林雄二郎と歩んだ黎明期のフィランソロピー」 報告(出口正之)/「同業種財団交流会」の活動-情報共有と意見交換を通して/資産・年間助成額ランキング pdf2
No.104
2021.5
巻頭言「震災から10年 NPOは被災地を支えられるか」(大久保朝江)/震災10年に想い願うこと。(兼子佳恵)/三菱商事復興支援財団の復興支援活動について(熊谷暢隆)/共同募金会の災害支援について~東日本大震災以降の取り組み(阿部陽一郎)/コロナ危機下での海外助成財団の動き―EUの事例とWINGS主催国際オンライン・ワークショップ/2021年度JFC事業計画・予算/公益事業体験アルバイトを終了するにあたって(樋口桃子) pdf2
No.103
2021.1
巻頭言「現在と未来を見詰めながら大胆に助成活動を」(山岡義典)/初のオンライン開催 第34回『助成財団フォーラム2020』報告/コロナ危機への対応についてのWEBアンケートから浮かび上がるもの/米国のコミュニティ財団による対コロナ危機取組みの事例/「公益法人のガバナンスの更なる強化等のために」に対する声明 pdf2
No.102
2020.11
「With コロナの新常態における業務スタイル調査」のアンケート結果/米国の対コロナ危機民間助成金の概況/「公益法人のガバナンスの更なる強化等のために(中間とりまとめ)」に関するパブリック・コメントを提出/NPO支援財団研究会、初のオンラインシンポジウムを開催 pdf2
No.101
2020.8
新型コロナウイルス(COVID-19)禍状況への各助成団体の支援/「新型コロナウイルスに伴う奨学事業影響調査」報告/資産・年間助成額ランキング/助成財団センター『新中期経営計画(2020~2024年度)』について pdf2
No.100
2020.4
100号記念座談会「オピニオン誌としての期待と役割」/2019年度助成財団フォーラム報告「助成財団に望まれるアウトリーチ活動を考える」/第3回公益法人のガバナンスの更なる強化等に関する有識者会議報告/ pdf2
No.99
2020.1
助成活動における「アウトリーチ」を考える(山岡義典)/助成財団シンポジウムin多摩を開催して(浜野悦博)/稲盛財団「財団創立35周年を迎えて」(姫田和仁)/第9回深掘りセミナーを開催「総合助成財団としての50年の歩みと新たな挑戦-三菱財団-」/「第10回東アジア市民社会フォーラム」が東京で開催/公益財団法人日本生命財団「40周年記念特別事業を主要三分野で実施」 pdf2
No.98
2019.11
研究助成財団懇談会発足-“第3カテゴリーの研究”支援に向けた構想とその実現に向けて(山本雅貴)/民間非営利組織における内部留保と組織の有効性:英国チャリティ制度のアプローチ(中島智人)/「みんなでつくる財団おかやま~みんなの何とかしたいをカタチにする」~地域の寄付で運営される地域のための財団~(石田篤史)/公益財団法人 三菱財団-設立50周年記念シンポジウム開かれる/公益財団法人 住友財団-修復助成30年記念展覧会「文化財よ、永遠に」各地にて開催 pdf2
No.97
2019.7
公益法人制度改革10周年特別プロジェクト報告書〈要約〉/ヨーロッパ財団センターの30周年年次大会『自由・平等・フィランソロピー』に参加して(出口正之)/「2050年に向けた慈善事業財団の役割-Philanthropies’ Role for 2050-」(湯瀬秀行)/
「大和日英基金~日・英の人と文化の懸け橋となった30年(大和日英基金)(河野順子)/資産・年間助成額ランキング
pdf2
No.96
2019.4
2018年度助成財団フォーラム報告-公益法人制度改革は助成財団に何をもたらしたか?/休眠預金、遺贈そして公益信託-三重の受認者責任(太田達男)/「日本初、非営利組織の信頼性・透明性の証し『グッドガバナンス認証』の発行(非営利組織評価センター)(山田泰久)/2019(平成31)年度事業計画・収支予算 pdf2
No.95
2019.1
公益法人制度改革10年を評価する(太田達男)/公益法人制度改革10周年、NPO法施行20種年の記念集会 相次いで開催される/公益法人制度改革10周年特別プロジェクト-関西フォーラム報告-(神山和也)/「高度情報社会の発展に向けて(大川情報通信基金)」(松本卓士)/第8回深掘りセミナー報告-三島海雲記念財団 pdf2
No.94
2018.10
財団を支えるエコシステム(環境基盤)づくりとは-WINGSのフィランソロピー支援調査を中心に(青尾謙)/第7回深掘りセミナー報告-ヤマト福祉財団/「いつでも、どこでも、だれでも」学べる(北野生涯教育振興会)(市橋淳平)/中間報告-公益法人制度改革10周年を迎えるにあたってのアンケート調査-一般法人の選択-(神山和也) pdf2
No.93
2018.8
NPO法が目指した社会、20年後に私たちが目指す社会(新田英理子)/変わらぬ理念と新しい試み(山田科学振興財団)(坂本達哉)/資産・年間助成額ランキング/平成30年度事業計画・収支予算/中間報告-公益法人制度改革10周年を迎えるにあたってのアンケート調査-財務3基準をめぐって(神山和也)- pdf2
No.92
2018.4
分野振興から目的志向の研究助成プログラムの設定へ(福島杏子)/東南アジアの変化と財団の新たなありかた(青尾謙)/「育英事業」55周年を迎えて-公益法人移行時の改革と現在の事業-(電通育英会)(小林洋一)/助成財団フォーラム報告-制度改革後の期待される助成財団/第6回 深掘りセミナー:旭硝子財団-ブループラネット賞を核に独創的な助成事業をおこなう旭硝子財団 pdf2
No.91
2017.12
『ブループラネット賞』25年を迎えて(旭硝子財団)(安達邦彦)/市民社会創造ファンド15周年企画「私たちが市民活動助成で目指してきたこと」(坂本憲治)/第5回 深掘りセミナー:キリン福祉財団-支援先との関わりを大切にした助成事業/韓国社会と企業財団の新しいかたち(青尾謙)/第8回東アジア市民社会フォーラム(韓国)(高谷忠嗣) pdf2
No.90
2017.8
中国社会の変化と財団の発展(青尾謙)/財団設立10周年にあたり(メルコ学術振興財団)(牧 誠)/第4回 深掘りセミナー:新技術開発財団の創意工夫と研究開発による実社会への貢献/資産・年間助成額ランキング pdf2
No.89
2017.4
英国・欧州の財団事情について(青尾謙)/WINGSForum 2017に参加して(利根英夫)/助成財団フォーラム報告-非公募助成の多様な取り組みとその意義/第3回 深掘りセミナー:サントリー文化財団「知と地域のネットワーク」/平成29年度事業計画・収支予算 pdf2
No.88
2016.12
助成財団の公益性と公正性(その2)(雨宮孝子)/組織評価と助成財団への期待(平尾剛之)/第1回 奨学財団交流会の開催について(深見和孝)/第2回 深掘りセミナー:秋山記念生命科学振興財団/第7回 東アジア市民社会フォーラム開催 pdf2
No.87
2016.8
キヤノン財団:「理想の追求」-その狙いと特徴について(近藤 智)/助成財団の志-『文化を支えた企業家たち』上梓の背景-(伊木 稔)/助成財団の公益性と公正性(その1)(雨宮孝子)/資産・年間助成額ランキング pdf2
No.86
2016.5
改めて助成/財団を考える~『 セゾン文化財団の挑戦』上梓を機に(片山正夫)/アジア財団セクターの発展と日本の助成財団に問いかけるもの(青尾 謙)/2016年度事業計画の重点テーマについて/設立30周年記念助成財団の集い報告 pdf2
No.85
2015.12
リサーチ・アドミニストレーターの役割と助成財団への期待(鳥谷真佐子・佐々木隆太)/助成財団におけるマイナンバー制度-実務上のポイント(脇坂誠也)/第6回東アジア市民社会フォーラム2015報告 pdf2
No.84
2015.8
相互扶助思想の遺産から民間助成財団を考える(五十嵐暁郎)/助成財団とコンプライアンス(濱口博史)/2013年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団/日本教育公務員弘済会『きょうこう特別号』紹介 pdf2
No.83
2015.5
[連載2-3]戦略的グラント・メイキングの手法と実践-戦略的グラント・メイキングを支える組織基盤(小林立明)/評価される財団~庭野平和財団「南アジアプログラム」の評価事業より~(高谷忠嗣・仲野省吾)/SR時代の助成財団(助成財団の集い報告) pdf2
No.82
2015.1
[連載2-2]戦略的グラント・メイキングの手法と実践-事業モニタリングから事業評価まで(小林立明)/CSR時代の助成財団-今後に向けた期待と展望-(嶋田実名子) pdf2
No.81
2014.8
[連載2-1]戦略的グラント・メイキングの手法と実践(小林立明)/大学の助成金受け入れに関する申し入れ/JDF報告:助成財団だからこそできた10年間にわたる息の長い共同助成!! pdf2
No.80
2014.5
[連載3]フィランソロピーの新たなフロンティアと助成財団の役割(小林立明)/情報のネットワークとしての民間助成財団のステークホルダー(本多史朗)/2012年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団 pdf2
No.79
2014.2
[連載2]グラント・メイキング手法の多様な発展(小林立明)/民間助成財団にとっての中間支援組織(本多史朗) pdf2
No.78
2013.11
[連載1]海外助成財団の現状(小林立明)/新制度における財団の適正運営について-立ち入り検査の実例から-/非公募形式のメリット pdf2
No.77
2013.5
2012年度助成財団の集い/助成実務のノウハウ作りと普及に向けて-米国におけるガイドラインを例に/2011年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団 pdf2
No.76
2013.1
トヨタ財団・パナソニック教育財団が東日本大震災に共同助成を実施/JFC東日本大震災支援金報告その3/わが国初の「助成事業運営の手引き」を作成/「障害者権利条約」批准に向け5財団が共同助成 pdf2
No.75
2012.9
新制度移行後の財団運営-立入検査の状況について-/JFC東日本大震災支援金報告その2/大学研究推進・支援セクションとの交流強化 pdf2
No.74
2012.5
新制度移行状況-移行助成財団の9割は公益法人へ/JFC東日本大震災支援金報告その1/東日本大震災における(昨年11月の)2回目ボランティア活動と南三陸町訪問/2010年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団 pdf2
No.73
2012.2
助成財団センターの「東日本大震災支援基金」のご報告/公益財団法人に移行認定を受けた(答申ベース)助成財団のアンケートより/新制度移行に関するアンケートより pdf2
No.72
2011.9
助成事業のオンライン化/東日本大震災における助成財団の取り組み/センター災害支援基金第1回配分先決定/被災地訪問レポート/2009年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団 pdf2
No.71
2011.4
東日本大震災における助成財団の取り組み/平成22年度「助成財団の集い」開催のご報告 pdf2
No.70
2011.1
平成22年度の新たな研修事業の報告/熊谷理事長が公益認定等委員会を訪問 pdf2
No.69
2010.10
八つの疑問を解消して早めの申請を(出口正之)/新制度に関するアンケートより/公益財団法人に移行した助成財団のアンケートより
No.68
2010.8
移行申請時及び移行後の「事業安定等のための基金」の取り扱いについて/「21世紀を駆動する助成活動」RISTEX有本建夫氏講演/2008年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団
No.67
2009.12
新制度がスタートして1年-助成財団の移行申請は極めてスローペース!!/新制度における全国の認定・認可法人一覧
No.66
2009.5
新公益法人制度「助成財団の集い」にて/2007年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団
No.65
2009.1
8年間の歳月を経て、新公益法人制度がいよいよスタート!!/移行相談のご質問の中から(石川睦夫)
No.64
2008.8
新制度移行に関するアンケートより-新制度実施を前に、今の準備状況・課題は-/助成財団の助成プログラムの平均競争率は3.4倍-助成プログラムの平均倍率分析(2006年度実績)/助成財団の質的向上を目指して
No.63
2008.5
2007年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団、助成事業の現況/研究助成金と管理経費(オーバーヘッド)の取り扱い-最近の動向から-
No.62
2008.1
理事長対談10:新たな公益法人制度と助成財団の目指す方向/2007年度助成財団の集い-新公益法人への移行に関するチェックポイント-/助成財団有志による研究活動:関西財団の集い
No.61
2007.10
理事長対談9:新たな公益法人制度と助成財団の目指す方向/新制度移行に関するアンケートより-現時点での準備状況、課題、要望は-/助成財団有志による研究活動:NPO支援財団研究会、その後の活動
No.60
2007.7
理事長対談8:助成財団の未来を語る/公益認定等委員会について-新しい公益法人制度の要-/ふるさとコミュニティ財団設立の勧め-新しい地域活性化運動の提唱-(堀内生太郎)
No.59
2007.4
理事長対談7:助成財団の現状と将来を語る/2006年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団/米国における助成財団の新しい動き-米国日立ファウンデーションとの懇談会-
No.58
2007.1
理事長対談6:わが国の教育、芸術文化の未来を語る/わが国における教育研究助成財団の現状/道を拓く:井上科学振興財団と松尾学術振興財団を訪ねる
No.57
2006.10
理事長対談5:NPOの時代を迎えた助成財団/助成財団の広報/オーバーヘッドの取扱い;全国の大学へ申入れ
No.56
2006.7
理事長対談4:企業と企業財団の活動について/公益法人制度改革関連3法のあらまし/研究助成金とオーバーヘッド(その2)
No.55
2006.4
理事長所感:新しい時代の助成財団像を求めて/2004年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団/研究助成金とオーバーヘッド
No.54
2006.1
理事長対談3:新春対談「謝恩のこころ」/新公益法人制度改革と助成財団/道を拓く:秋山記念生命科学振興財団・理事長秋山孝二氏に聞く
No.53
2005.10
理事長対談2:座談会「公益法人制度改革への期待」/助成財団の社会的役割/個人情報保護法と助成財団
No.52
2005.8
理事長対談1:公益法人制度改革と助成財団/新たな非営利法人に関する課税及び寄附金税制についての基本的考え方/道を拓く:みずほ国際交流奨学財団・前専務理事山本盛明氏に聞く/2003年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団
No.51
2005.4
トヨタ財団の新「地域社会プログラム」について/助成財団の社会的責任投資について/助成財団有志による研究活動(2)ジョコンダクラブの活動
No.50
2005.1
公益法人制度改革特集号:(1)「公益法人制度改革に関する有識者会議の報告書」に対する(財)助成財団センターの見解/(2)有識者会議報告書の概要/(3)有識者会議を終えて/(4)公益法人制度改革、これまでの経緯/(5)情報公開とインターネット
No.49
2004.10
公益法人制度改革と情報公開/研究助成プログラムのゆくえ/道を拓く:倉田記念日立科学技術財団・辻井完次事務局長に聞く/助成財団有志による研究活動(2)NPO支援財団研究会
No.48
2004.7
米国財団の発展とTax Reform Act/助成財団の情報公開/助成財団の共同助成
No.47
2004.4
2002年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団/環境問題の現場を歩いて(石田紀郎)/市民環境科学の推進(小倉紀雄)
No.46
2004.1
英国における公益法人改革に学ぶ/インターネット時代に広報誌は必要か/学術をめぐる動向と日本学術振興会/わが財団の表彰事業12:サントリー文化財団
No.45
2003.10
助成財団の制度改革を考える/研究者を応援する新しい試み/科研費の過去・現在・未来/わが財団の表彰事業11:国際科学技術財団
No.44
2003.7
これからの研究助成を考える/2001年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団/わが財団の表彰事業10:アサヒビール芸術文化財団
No.43
2003.4
助成財団から見た公益法人制度改革案の問題点(浅村裕)/アンコール・ワットを掘る(石澤良昭)/異論・助成財団経営論(宮川守久)
No.42
2003.1
財団とNPOのための募金活動戦略/今なぜNPOと助成財団の協働が必要なのか/わが財団の表彰事業9:武田科学振興財団/米国における最近のフィランソロピー事業3-良き助成財団としてのあり方
No.41
2002.10
助成財団の立場から公益法人制度改革案に対して意見書を提出/助成財団からの情報発信(2)マスコミ展開の方法論/わが財団の表彰事業8:国際花と緑の博覧会記念協会
No.40
2002.7
助成財団からみた現行の公益法人制度の問題点と改革への提言/助成財団を取り巻く環境と新しい課題/わが財団の表彰事業7:庭野平和財団/簡便にサイトを構築できる「ホームページパック」を開発
No.39
2002.4
「助成財団の当面する課題」について討議/わが財団の表彰事業6:東レ科学振興会/2000年度資産総額上位100財団・年間助成額上位100財団
No.38
2002.1
セミナー「助成財団の情報発信:広報活動を考える」を開催/わが財団の表彰事業5:旭硝子財団/第4回CIVICUS世界大会に出席して「人間中心の社会を」(目加田説子)
No.37
2001.10
セミナー「国立情報学研究所見学会とホームページの維持管理・改訂」を開催/評価のすすめ-笹川平和財団/わが財団の表彰事業4:新技術開発財団/米国における最近のフィランソロピー事業(2)安定的で将来性の見込める従業員マッチング・ギフト制度
No.36
2001.7
セミナー「助成財団の評価(エバリュエーション)」/わが財団の表彰事業3:本田財団/米国における最近のフィランソロピー事業(1)高額寄付者番付が示す若手企業家の活躍ぶり
No.35
2001.4
セミナー「科研費が急増する中での民家助成財団の役割」/わが財団の表彰事業2:服部報公会
No.34
2001.1
シンポジウム「自然環境と文明社会発展の調和を模索する」/セミナー「国立情報学研究所見学会とホームページの作り方・運用法」を開催/環境危機時刻は8時56分-旭硝子財団
No.33
2000.10
産学連携推進の現状と課題-松尾学術振興財団/わが財団の表彰事業1:藤原科学財団/セミナー「超低金利下での財団運営」を開催
No.32
2000.7
国立情報学研究所の創設とその特色/使途の自由度が高い民間助成金は貴重-住友財団/安田火災記念財団賞について-安田火災記念財団
No.31
2000.4
「助成団体要覧2000」の編集を終えて/JFCホームページの利用状況/財団で働く仲間たちの集い第6回「JFC Mates」/「助成財団調査研究会」中間報告
No.30
2000.2
高齢社会に向けての挑戦-高齢社会における医療、介護、福祉、そして生活環境-(三浦文夫)/アジアの助成財団の国際協力に関する会議
No.29
1999.12
NPOの発展に必要な資金源とは-アメリカでの経験から考えるこれからのフィランソロピー(Robert O. Bothwell)/第5回JFC Mates「財団で働く人々のネットワークづくり」/CIVICUS第3回世界大会報告/D.I.L.(drama in Life)朗読劇(玉川まや子)
No.28
1999.10
セミナー「民族の固有な文化を世界へ向かって説明する人たちを援ける-世界文化遺産学とアンコール遺跡-」(石澤良昭)/助成財団の設立推移と特定公益増進法人制度に関連して
No.27
1999.8
セミナー「市民社会と共に-市民活動を通じて感じたこと、助成財団への期待」(森まゆみ)/ブラジル先住民族はいま(南研子)/1950~60年代のフォード財団-その国際助成プログラムの形成(牧田東一)
No.26
1999.6
助成財団の発展と助成財団センターの基盤整備を/日米助成財団の事業の国際比較(浅村裕)/随想・助成財団に思うこと(山口日出夫)/セミナー「市民社会の構築に向けて(続き)」(小島明)
No.25
1999.4
セミナー「市民社会の構築に向けて」(小島明)/市民互助団体への積極的援助を(町野美和)/助成財団センターのホームページ開設
No.24
1999.2
危機下のアジアの市民社会の役割-財団の国際協力-(北沢洋子)/国際シンポジウム「アジア・オセアニアにおける市民社会の構築-助成財団の対話と協力-」
No.23
1998.12
セミナー「国際社会からみた日本-これからの財団活動に期待するもの」(広中和歌子)/米国におけるフィランソロピーの史的考察(丹下博文)
No.22
1998.10
セミナー「経営史からみた『企業と企業財団~過去、現在、未来』」(由井常彦)/企業と企業財団との新しい関係(宮川守久)
No.21
1998.8
(財)助成財団センターに期待すること(豊田英二)/財団で働く女性たち「この財団にこの人」のインタビューから(青木孝子)
No.20
1998.8
日本の助成財団(特に助成分野を中心に)-助成団体要覧1998より/米国の非営利活動と市民(ムルハーン千栄子)
No.19
1998.4
脳科学の展望と民間助成財団への期待(伊藤正男)/米国の非営利活動と市民(ムルハーン千栄子)/助成団体の協会組織の国際会議に参加して
No.18
1998.2
「社会への発信」がもたらしてくれたもの(山口日出夫)/日本の助成財団の現状/JFC Mates「助成プログラム分科会」の討論から
No.17
1997.12
科学技術と助成財団:科学技術の振興と助成財団の役割(猪瀬博)/理想の実現をめざして(岩井繁明)/科学技術の一層の発展を願って(林和男)/科学技術と助成財団(加福共之)/基礎科学研究助成と環境研究助成(石川睦夫)/もっと知られてよい財団活動(柏木慶永)/1997年ソウル国際障害者会議:助成財団セミナーに参加して(浅村裕)
No.16
1997.10
セミナー「生命誌研究館をなぜつくったか」(中村桂子)/セミナー「天文学の現状と助成財団の役割」(小平桂一)/急がれる「強制」への取り組み-多文化・多民族化する地域とボランティア活動(田村太郎)
No.15
1997.8
座談会「『財団』と『企業』(2)」/江戸時代の化学-わが国科学技術黎明期資料の調査(鈴木一義)/日本の助成財団の現状/助成団体要覧分類コードの改定
No.14
1997.7
座談会「『財団』と『企業』(1)」/最良の社会サービス提供を目指す自立生活センター(奥平真砂子)
No.13
1997.4
あらたな展望のなかで(本山英世)/助成財団にのぞむこと-日米NGOフォーラムに参加して-(山口泰司)/アジア国際公益団体会議の開催(牧田東一)/最近のアメリカの助成財団の概況
No.12
1997.2
ミッションポッシブル(播磨靖夫)/民間助成の助成対象者-助成財団決定要覧1996の分析から-(久須美雅昭)/助成財団の設立推移、特定公益増進法人制度に関連して/最近のアメリカの助成財団の概況
No.11
1996.12
特集・助成財団の教育活動への取組み-活力ある21世紀をめざして-:教育改革と助成財団(天野郁夫)/その教育活動への取組みについて(島津久永)/さらに先駆的試みを(柴田俊明)/いつでも どこでも だれでも 学ぶ-生涯教育の振興-(堀内慶)/青少年健全育成事業プログラム(末田紘)/民間助成の助成対象者-助成財団決定要覧1996の分析から-(久須美雅昭)/コミュニティ財団 日米シンポジウム
No.10
1996.10
財団で働くということ(出口正之)/財団で働く仲間たちの集い「JFC Mates」/風邪のような物語-ある助成対象者を追憶して/ESSAY「あたりまえの事(高見敏弘)/日本の助成財団の現状
No.9
1996.8
「環境」が助成財団に期待するもの(小原秀雄)/日本の財団の助成活動についての私見(クライナー・ヨーゼフ)/助成財団センターに名称変更/学術助成財団の現状と課題-学術研究事情から読みとる望ましい助成の方向/アジア財団からのよびかけ
No.8
1996.6
社会への発信-新しい財団像の形成に向けて-(伊藤昌壽)/日本の助成財団現状/[解説]アメリカの非営利団体援助タイプ/NGO関係者との懇談会
No.7
1996.4
財団助成の社会学と財団社会学(矢澤修次郎)/助成財団と市民団体-新しいパートナーシップに向かって(伊藤道雄)/決定課題情報で学術情報センターと提携/アメリカの免税団体
No.6
1996.2
ブレークスルーを生む研究開発(市川惇信)/特集・高齢社会に対する助成財団の役割(2):活力ある21世紀のために(西村秀俊)/インディペンデント・セクター(アメリカ)について/インドネシア・ボランティア-難聴予防と聴力改善手術(鈴木淳一)
No.5
1995.12
助成財団の役割と課題(鈴木佑司)/特集・高齢社会に対する助成財団の役割(1)/ザ・ファウンデーション・セクター(アメリカ)について
No.4
1995.10
助成財団の役割(石井米雄)/海外を対象とする助成事業とその課題(浅村裕)/助成財団資料センターについて(山口日出夫)
No.3
1995.8
社会貢献活動と助成財団(奥村悳一)/座談会「『社会の必需品』として確立した助成財団/日本の助成財団の現状-多様化の現状と課題-(山口日出夫)
No.2
1995.6
戦略的発想で混迷を見通す新しい回路を発見する(播磨靖夫)/「草の根団体助成」と助成連絡会の意義(木元稔)/助成財団の評価(エバリュエーション)-その困難と克服について-(片山正夫)/助成財団の設立推移、特定公益増進法人制度に関連して
No.1
1995.4
新しい門出に向けて(山下秀明)/阪神・淡路大震災が教える「助成財団」の使命(松岡紀雄)/JFC VIEWS創刊に寄せて/日本の助成財団の現状について