 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
- ●NO.33(2004年7月16日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その28)−
■2■ 基本財産、内部留保の取り扱い
−より実態に即した対応実現の方向へ−
■3■ 金を出すなら、口を出す!
−支援なのか、指導なのか、一体どちらなの?−
■4■ JFCニュース創刊2周年間近
−なんとか、こぎつけそうです−
■5■ 1億円以上の報酬を受け取っている非営利団体のCEO
−米国では何人いるのでしょうか?−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.32(2004年6月29日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その27)−
■2■ 匿名の寄附者は、誰でしょう?
−The Chronicle of Philanthropy (6月10日号)の記事より−
■3■ 健全なCivil Society Sector
−トップはどこ?−
■4■ 本当に公募なのですか?
−どういう応対がベストか−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.31(2004年5月21日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その26)−
■2■ 米国における免税非営利法人数に関する統計
−The Chronicle of Philanthropy (4月29日号)の記事より−
■3■ 16年度「研修懇談会」がスタートします!
−連続講座「助成財団とIT」、「初任者研修(入門編)」−
■4■ メールマガジンを読んでくださっている方へ
−ここだけのお話−
■5■ 助成財団センターHP、アクセス件数増加
−サーバーの悲鳴−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.30(2004年4月16日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その25)−
■2■ お金の寄付、それともボランティア?
−公益団体にとってどちらが大事だと思いますか−
■3■ 海外からの来訪者
−米国、ユナイテッド・ウェイ・インターナショナル−
■4■ 企業の社会貢献
−アウトドアブランド、ティンバーランドの例−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.29(2004年4月6日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その24)−
- ●NO.28(2004年3月15日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その23)−
■2■ この世界、きれい事ばかりではありません!
−フィランソロピー先進国アメリカの例−
■3■ 企業の社会貢献部門と企業財団
企業財団に危機? −
■4■ ミニ研修懇談会を終えて
−勉強になりました−
■5■ 春です!内容を一新しました
−助成金応募ガイドの発行−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.27(2004年2月12日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その22)−
■2■ スコットランドにおけるチャリティ改革
−いよいよ、第一歩がスタート!−
■3■ オーストラリアのチャリティ制度改革
−新チャリティ法の素案公開される−
■4■ 新しいタイプの慈善家
−彼らは何を重視するのか?−
■5■ 美術館・博物館の今後
−地域活性化の鍵−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.26(2004年1月7日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その21)−
■2■ 米国有数の助成財団『ピュ一公益基金』の大転換
−私的財団からチャリティ団体への資格変更−
■3■ 助成財団センター 会員向け特別企画 第2弾
−第18回「大学と科学」公開シンポジウム−
アイデンティティに悩むネアンデルタール;化石人類研究の最前線−
■4■ 助成財団センター 研修懇談会
−日程のお知らせ−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.25(2003年12月5日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その20)−
■2■ 総務省による「公益法人の在り方研究会」発足
−相乗効果を願って−
■3■ セミナーのお知らせ
−NPO支援財団研究会 第3回シンポジウム
NPOと助成財団との新たな協働−
■4■ ミニ研修懇談会のご案内
−さらにパワーアップした研修懇談会−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.24(2003年10月20日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その19)−
■2■ 英国におけるチャリティの立場
−訪英調査ミッションに参加して(その2)−
■3■ 英国モスレム系チャリティとハマス騒動
−アラブ過激派の資金源問題−
■4■ これからの研究助成を考える(3)
−アラル海、省農薬みかん、そして小さな川から大きな川へ、市民と共に歩む環境問題−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.23(2003年10月20日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その18)−
■2■ 英国におけるチャリティの立場
−訪英調査ミッションに参加して(その1)−
■3■ アフリカからのお客様のセンター来訪
−ケニア国アフリカ人造り拠点事業−
■4■ 私立大学と助成財団
−今、何を考えているのか?−
■5■ スタッフより一言
- ●NO.22(2003年9月30日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その17)−
■2■ 米国では、こんな評価方式もあります!
−Wall Watchersによる場合−
■3■ 言葉はだれのもの
−"NPO"商標登録問題−
■4■ スタッフより一言
- ●NO.21(2003年9月10日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その16)−
■2■ 会員に対する情報提供の連続立体化
−ホップ・ステップ・ジャンプの三段跳び作戦−
■3■ モニター会議の感想
−いろいろな意見をいただきました−
■4■ 会員財団ニュース
■5■ ブックレット発行−「あの時のあの助成金」−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.20(2003年8月8日発行) 内容はココ
-
■1■ 満1歳になったメール通信
■2■ 英国における助成財団の状況
■3■ パソコン何でも相談室
−お知恵拝借もひとつの手段−
■4■ 会員財団ニュース
■5■ スタッフより一言
- ●NO.19(2003年7月22日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その15)−
■2■ 基本財産の取り崩しは可能か?
一部の主務官庁が柔軟な姿勢
■3■ 会員向け特別企画−体感セミナー−
「江戸大博覧会」見学ならびに講演会のご報告
■4■ 会員財団ニュース
■5■ スタッフより一言
- ●NO.18(2003年6月30日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その14)−
■2■ 悪徳募金業者に対する米国連邦最高裁判決下る!
−イリノイ州司法長官vs. テレマーケッティング社事件−
■3■ 会員財団ニュース
■4■ スタッフより一言
- ●NO.17(2003年6月24日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その12)−
■2■ 追加;公益法人制度改革
−その後の成り行き(その13)−
■3■ 助成財団センター 会員向け特別企画
−国立科学博物館特別展「江戸大博覧会」見学ならびに講演会−
■4■ スタッフより一言
- ●NO.16(2003年6月9日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その11)−
■2■ NPOスキャンダルとスコットランドの公益団体制度改革の行方
−時と場合によっては、競争も必要−
■3■ 公益法人制度改革について
−会員財団の声より−
■4■ 「競争的研究資金制度改革」ってご存知ですか?
−総合科学技術会議が意図するものー
■5■ データ構築、はじめの一歩
−難しく考えないで!−
■6■ 編集モニター員の方々です
−よろしくお願いします−
■7■ 助成財団センター研修懇談会
−日程のお知らせ−
■8■ スタッフより一言
- ●NO.15(2003年5月29日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その10)−
■2■ 平成15年度 研修懇談会の開催について
−会員財団へのアンケートを踏まえて−
■3■ 世界におけるコミュニティ財団の現状
−なぜ日本には、コミュニティ財団が発展しないのか−
■4■ いよいよ始まりました!パソコン何でも相談室
−あなたもいかがですか?−
■5■ 編集モニター員が決まりました!
−でも、まだ募集中です−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.14(2003年4月22日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その9)−
■2■ 英国における公益法人制度改革
−その後の動き−
■3■ 科学技術研究分野における助成のあり方を探る
−日本学術振興会・外部評価報告書の公表−
■4■ 新種のNPO?
−NPOの本来の目的とは−
■5■ 耳寄りな情報!一手ご指南
−パソコンでお困りなことはありませんか?−
■6■ スタッフより一言
- ●NO.13(2003年4月3日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その8)−
■2■ 助成財団センターからのお知らせ
−専務理事の交代−
■3■ 米国で提起された新タイプの訴訟
−助成約束の債務不履行? 期待権の侵害?−
■4■ キッチンから始まった社会変革
−企業が公益団体?−
■5■ 編集モニターになりませんか?
−気楽に応募してください−
■6■ 会員財団ニュース
■7■ スタッフより一言
- ●NO.12(2003年3月10日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その7)−
■2■ 英国における公益性概念の再検討
−イートン校は、何故登録チャリティなの??−
■3■ NPOを評価するNPOの存在
−公益法人制度改革、その先にあるもの−
■4■ セミナーのお知らせ
−公益法人制度改革をどう考えるべきか−
■5■ 編集モニター大募集
−口も知恵も出してください−
■6■ 会員財団ニュース
■7■ スタッフより一言
- ●NO.11(2003年2月17日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その6)−
■2■ どうなる?どうする?公益法人制度改革
−不安と疑問の狭間の中で−
■3■ 企業戦略とフィランソロピーは両立する!
−Harvard Business Review の論文−
■4■ 編集モニター員制度を考えています
−苦言、提案、何でも結構です−
■5■ 会員財団ニュース
■6■ スタッフより一言
- ●NO.10(2003年2月5日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その5)−
■2■ 法律上の公益性概念の見直し
−日本は100年振り、英国は400年振り?−
■3■ 緊急報告
−所轄税務署による立ち入り調査−
■4■ 米国における新興成金族によるフィランソロピー
−ビジネス・ウィーク誌の特集記事より−
■5■ 社会起業家に必要なもの
−お金?精神?社会を見る目?−
■6■ スタッフより一言
- ●No.9(2003年1月20日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その4)−
■2■ 旧英連邦諸国におけるNPO法制の見直しの動き
−日本における公益法人制度改革に関連して−
■3■ 米国の財団による情報公開度は?
−もっと高いはず? それとも納得!−
■4■ 始まりは1本のドレッシングから
−サラダにかけるだけで、チャリティができる−
■5■ 訂正します
■6■ スタッフより一言
- ●NO.8(2003年1月8日発行) 内容はココ
-
■1■ 明けましておめでとうございます
−新年にあたって−
■2■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その3)−
■3■ NPO関連の法改正
−一足お先に決まりました−
■4■ 悪徳募金屋の活動に歯止めがかけられるか?
−米国・連邦最高裁の判断待ち−
■5■ 特定公益増進法人って何?
−卵が先かにわとりが先か−
■6■ 助成財団センター ホームページパック利用状況
−少しづつですが、増えています−
■7■ 会員財団ニュース
■8■ スタッフより一言
- ●NO.7(2002年12月6日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革
−その後の成り行き(その2)−
■2■ ストック型財団とフロー型財団
−どちらにとっても苦難の道−
■3■ 米国財団協議会 ブキャナン理事来訪
−日米財団事情をめぐって−
■4■ カナダにおける助成財団
−フィランソロピーの基盤になるのは、個人−
■5■ 評価されたい?評価したい?
−助成財団にも「評価」は必要?−評価シリーズ(3)
■6■ 助成財団センター ホームページリニューアル間近
−より見やすく、より検索しやすいホームページになります!−
■7■ 助成財団センター2002年度「会員の集い」報告
■8■ スタッフより一言
- ●NO.6(2002年11月11日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革〜その後の成り行き〜
−改革はどこまで進んでいるのか?−
■2■ 財団法人とファンデーション
−えっ!アメリカには財団がない?−
■3■ 米国市場の低落とフィランソロピー
−株式市場がフィランソロピーにもたらす影−
■4■ フランスの公益法人制度
−芸術大国フランスの場合−
■5■ 助成財団センターHPパックのご案内
■6■ 会員財団ニュース
■7■ スタッフから一言
- ●NO.5(2002年10月24日発行) 内容はココ
-
■1■ 平成14年度 助成財団センター
「会員の集い」お知らせ−速報−
■2■ スタッフより一言
- ●NO.4(2002年10月9日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革と米国の税制
−自由の裏側にあるものは?−
■2■ 財団法人をめぐる法制度・税制の動き−ドイツの財団の場合
−ケスター・ホイスラー財団のターナー氏 講演会より−
■3■ センター来館者の声
−いいことをしているのに、なぜ?−
■4■ 評価されたい?評価したい?
−助成財団にも「評価」は必要?−評価シリーズ(2)
■5■ セミナーのお知らせ
NPO支援財団税制研究会 第2回シンポジウム
「NPOとの助成財団の協動が社会を変える」
■6■ 第3回助成財団セミナー報告
−国立情報学研究所見学会及び
助成財団の業務設計とデータベース化−
上手に使っていますか?エクセル・アクセス
■7■ 助成財団センターHPパックのご案内
■8■ 会員財団ニュース
■9■ スタッフより一言
- ●NO.3(2002年9月20日発行) 内容はココ
-
■1■ 「公益法人制度改革・中間整理」に関する意見書提出
■2■ スタッフより一言
- ●NO.2(2002年9月4日発行) 内容はココ
-
■1■ 公益法人制度改革・中間整理に関する意見書提出
■2■ 評価されたい?評価したい?
−助成財団にも「評価」は必要?−評価シリーズ(1)
■3■ アメリカのフィランソロピー事情
−企業寄付に関する情報公開の是非−
■4■ NPO/財団のための「ファンド・レイジング」戦略
− アジア財団 フリン副理事長に聞く−開催報告
■5■ 第3回助成財団セミナーのお知らせ
−国立情報学研究所見学会・助成財団の業務設計とデータベース化−
■6■ JFCニュース申込状況から
■7■ 助成財団センター HPパックのご案内
■8■ 会員財団ニュース
■9■ スタッフより一言
- ●NO.1(2002年8月6日発行) 内容はココ
-
■1■ JFCニュース創刊にあたって−創刊号あいさつ−
■2■ 公益法人制度改革問題・中間整理 公表へ
■3■ アメリカのフィランソロピー事情
−チャリティ・パートナーシップは成功するのか?−
■4■ 第2回「助成財団セミナー」報告
−助成財団からの情報発信<2>マスコミ展開の方法論−
■5■ 助成財団センター HPパックのご案内
■6■ 会員財団ニュース
■7■ 助成財団センター 人事異動のお知らせ
■8■ スタッフより一言
|
|