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助成財団センターについて

センター刊行物バックナンバー



助成団体要覧−民間助成金ガイド
助成財団−募集要覧
助成財団−決定要覧
JFC VIEWS
Directory of Grant-Making foundations in Japan




《助成団体要覧−民間助成金ガイド》


●2002年版(2002年1月31日発行) 掲載団体数819 本体7,429円
●2000年版(2000年2月1日発行) 掲載団体数766 本体6,476円 在庫なし
●1998年版(1998年1月10日発行) 掲載団体数736 本体5,200円 在庫なし
●1996年版(1996年1月10日発行) 掲載団体数640 本体4,854円 在庫なし
●1994年版(1993年12月15日発行) 掲載団体数492 本体4,660円 在庫なし
●1992年版(1991年12月10日発行) 掲載団体数374 本体4,369円 在庫なし
●1990年版(1989年11月30日発行) 掲載団体数601
(うち公益信託 254)
本体4,000円 在庫なし
●1988年版(1987年11月20日発行) 掲載団体数419
(うち公益信託 206)
本体3,500円 在庫なし



《助成財団−募集要覧》


●助成財団−募集要覧2002(4月30日発行) 掲載団体数210 本体2,381円 在庫なし
●助成財団−募集要覧2001(4月30日発行) 掲載団体数211 本体2,200円 在庫なし
●助成財団−募集要覧2000(4月30日発行) 掲載団体数205 本体2,200円 在庫なし
●助成財団−募集要覧1999(4月30日発行) 掲載団体数186 本体2,000円 在庫なし
●助成財団−募集要覧1998(4月30日発行) 掲載団体数186 本体2,000円 在庫なし
●助成財団−募集要覧1997(4月30日発行) 掲載団体数182 本体1,942円 在庫なし
●助成財団−募集要覧1996(4月30日発行) 掲載団体数174 本体1,942円 在庫なし
●助成財団−募集要覧1995(4月30日発行) 掲載団体数173 本体1,942円 在庫なし



《助成財団−決定要覧》


●助成財団−決定要覧2001(10月31日発行) 掲載団体数174 本体4,400円 在庫なし
●助成財団−決定要覧2000(10月31日発行) 掲載団体数172 本体4,400円 在庫なし
●助成財団−決定要覧1999(10月31日発行) 掲載団体数154 本体4,000円 在庫なし
●助成財団−決定要覧1998(10月31日発行) 掲載団体数155 本体4,000円 在庫なし
●助成財団−決定要覧1997(10月31日発行) 掲載団体数148 本体3,883円 在庫なし
●助成財団−決定要覧1996(10月31日発行) 掲載団体数125 本体3,883円 在庫なし
●助成財団−決定要覧1995(10月1日発行) 掲載団体数95 本体3,883円 在庫なし



《JFC VIEWS》


●No45(2003年10月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(13)」/田中 皓
Report 11 助成財団の制度改革を考える
Report 12 研究者を応援する新しい試み
TOPICS 科研費の過去・現在・未来
我が財団の表彰事業(11)/国際科学技術財団
北から南から−会員財団だより
研修懇談会レポート/編集後記

●No44(2003年7月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(12)」/平本 叔
Report X これからの研究助成を考える
研修懇談会レポート
資産総額と年間助成額上位100財団
我が財団の表彰事業(10)/アサヒビール芸術文化財団
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No43(2003年4月発行)   内容はココ
巻頭言「専務理事就任に当たって」/堀内生太郎
2003年度事業計画;基本方針と重点実施事項
TOPICS 1 助成財団から見た公益法人制度改革案の問題点
TOPICS 2 アンコール・ワットを掘る
Report IX 異論・助成財団経営論
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No42(2003年1月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(11)」/木村尚三郎
TOPICS 財団とNPOのための募金活動戦略
Report VIII 今なぜNPOと助成財団の協働が必要なのか
我が財団の表彰事業(9)/武田科学振興財団
米国における最近のフィランソロピー事情(3)/良き助成財団としてのあり方
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No41(2002年10月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(10)」/佐藤公彦
TOPICS 助成財団の立場から公益法人制度改革案に対して意見書を提出
2000年度第4回セミナー/財団からの情報発信(2):マスコミ展開の方法論
我が財団の表彰事業(8)/国際花と緑の博覧会記念協会
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No40(2002年7月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(9)」/石崎 登
TOPICS 助成財団から見た現行の公益法人制度の問題点と改革への提言
我が財団の表彰事業(7)/庭野平和財団
簡便にサイトを構築できる「ホームページパック」を開発
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No39(2002年4月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(8)」/木村尚三郎
2001年度会員の集い/「助成財団の当面する課題」について討議
我が財団の表彰事業(6)/東レ科学振興会
資産総額・年間助成額上位100財団
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No38(2002年1月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(7)」/堀内生太郎
2001年度第6回セミナー/「助成財団からの情報発信:広報活動を考える」を開催
我が財団の表彰事業(5)/旭硝子財団
Report VI 人間中心の社会を/目加田説子
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No37(2001年10月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(6)」/石川睦夫
2001年度第5回セミナー/「国立情報学研究所見学会とホームページの維持管理・改訂」を開催
Report V 評価のすすめ/笹川平和財団
我が財団の表彰事業(4)/新技術開発財団
米国における最近のフィランソロピー事情(2)/安定的で将来性の見込める従業員マッチング・ギフト制度
北から南から−会員財団だより
編集後記

●No36(2001年7月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(5)」/木村尚三郎
2001年度第1,2回セミナー/財団活動の評価(エバリュエーション)
わが財団の表彰事業(3)/本田財団
米国における最近のフィランソロピー事情(1)/高額寄付者番付が示す若手企業家の活躍ぶり
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No35(2001年4月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(4)」/岩井 繁明
助成財団センターの2001年度事業計画
新役員の紹介
2000年度第5回セミナー/科研費が急増する中での民間助成財団の役割
わが財団の表彰事業(2)/服部報公会
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No34(2001年1月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(3)」/黒川千万喜
2000年度「会員の集い」公開シンポジウム/自然環境と文明社会発展の調和を模索する
2000年度第4回セミナー/「国立情報学研究所見学会とホームページの作り方・運用法」を開催
Report IV 環境危機時刻は8時56分/旭硝子財団
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No33(2000年10月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(2)」/井倉孝
Report III 産学連携推進の現状と課題/松尾学術振興財団
わが財団の表彰事業(1)/藤原科学財団
2000年度第3回セミナー「超低金利下での財団運営」を開催
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No32(2000年7月発行)   内容はココ
巻頭言「最近思うこと(1)」/浅村裕
国立情報学研究所の創設とその特色/国立情報学研究所
Report I 使途の自由度が高い民間助成金は貴重/住友財団
Report II 安田火災記念財団賞について/安田火災記念財団
新会員の紹介
2000年度第1回セミナー「初任者研修(管理と運営)」を開催
北から南から−会員財団だより
インフォメーション/編集後記

●No31(2000年5月発行)   内容はココ
助成財団の事業の活性化を目指して:本山 英世
助成財団センターの2000年度事業計画
「助成団体要覧2000−民間助成金ガイド」の編集を終えて
JFCホームページの利用状況
財団で働く仲間たち 第6回「JFC Mates」
「助成財団調査研究会」中間報告
新会員の紹介
インフォメーション・編集後記

●No30(2000年2月発行)
高齢社会に向けての挑戦:三浦 文夫
高齢社会における医療、介護、福祉、そして生活環境:シンポジウム
アジアの助成財団の国際協力に関する会議:浅村裕
この財団にこの人:内山 智之
新会員の紹介
インフォメーション・編集後記

●No29(1999年12月発行)
NPOの発展に必要な資金源とは:Mr.Robert O. Bothwell
第5回JFC Mates「財団で働く人々のネットワークづくり」
CIVICUS第3回世界大会(マニラ)報告:目加田説子
D.I.L.(Dream in Life)朗読劇−ドイツ・オランダ公演より−:玉川まや子 この財団にこの人:中村 万里
インフォメーション・編集後記

●No28(1999年10月発行)
民族の固有な文化を世界へ向かって説明する人たちを援ける(第3回助成財団セミナー):石澤 良昭
助成財団の設立推移と特定公益増進法人制度に関連して
平成10年度(財)助成財団センター財務諸表
この財団にこの人:住谷 寛
インフォメーション・編集後記

●No27(1999年8月発行)
市民社会と共に(第1回助成財団セミナー):森 まゆみ
ブラジル先住民はいま:南 研子
1998年度(財)助成財団センターの1年の歩み
研究報告・1950〜60年代のフォード財団−その国際助成プログラムの形成:牧田 東一
この財団にこの人:大場 直子
ブックガイド『在宅サービスの経営戦略』 インフォメーション・編集後記

●No26(1999年6月発行)
助成財団の発展と助成財団センターの基盤整備を:本山 英世
日米助成財団の事業の国際比較、特に教育への支援について:浅村 裕
日本の助成財団の現状
随想・助成財団に思うこと:山口 日出夫
市民社会の構築に向けて(続き):小島 明
この財団にこの人:宮崎 正弘
インフォメーション・編集後記

●No25(1999年4月発行)
市民社会の構築に向けて:小島 明
日本の助成財団の現状
市民互助団体への積極的援助を:町野美和
助成財団センターのホームページ開設
この財団にこの人:日下部陽子
インフォメーション・編集後記

●No24(1999年2月発行)
危機下のアジアの市民社会の役割:北沢洋子
国際シンポジウム;アジア・オセアニアにおける市民社会の構築
アジア・オセアニアの助成財団の国際協力に関する会議
この財団にこの人:塩川清一郎
インフォメーション・編集後記

●No23(1998年12月発行)
国際社会から見た日本:広中和歌子
米国におけるフィランソロピーの史的考察:丹下博文
1998年度会員の集い:本山英世
この財団にこの人:小川はるみ
インフォメーション・編集後記

●No22(1998年10月発行)
経営史からみた「企業と企業財団〜過去、現在、未来」:由井常彦
企業と企業財団との新しい関係:宮川守久
この財団にこの人:岩井繁明
日本の助成財団の現状
インフォメーション・編集後記

●No21(1998年8月発行)
(財)助成財団センターに期待すること:豊田英二
1997年度(財)助成財団センター1年の歩み
財団で働く女性たち:青木孝子
アジアの助成財団の国際協力に関する予備会議報告:浅村裕
平成9年度(財)助成財団センター財務諸表
この財団にこの人:飯坂■子
JFC VIEWSバックナンバー1〜20号
インフォメーション・編集後記

●No20(1998年6月発行)
日本の助成財団(特に助成分野を中心に)
米国の非営利活動と市民(後):ムルハーン千栄子
この財団にこの人:原島陽子
ブックガイド・インフォメーション・編集後記

●No19(1998年4月発行)
脳科学の展望と民間助成財団への期待:伊藤正男
米国の非営利活動と市民(前):ムルハーン千栄子
助成団体の協会組織の国際会議に参加して:浅村裕
運営の基本方針・重点実施事項
この財団にこの人:田中裕子
インフォメーション・編集後記

●No18(1998年2月発行)
「社会への発信」がもたらしてくれたもの:山口日出夫
日本の助成財団の現状
JFC Mates「助成プログラム分科会」の討論から
この財団にこの人:向井史子
インフォメーション・編集後記

●No17(1997年12月発行)
科学技術の振興と助成財団の役割:猪瀬博
理想の実現めざして:岩井繁明
科学技術の一層の発展を願って:林和男
科学技術と助成財団:加福共之
基礎科学研究助成と環境研究助成:石川睦夫
もっと知られてよい財団活動:柏木慶永
1997年度会員の集い 本山英世理事長挨拶
「1997年ソウル国際障害者会議・助成財団セミナー」に参加して:浅村裕
この財団にこの人:河野順子
インフォメーション・編集後記

●No16(1997年10月発行)
生命誌研究館をなぜつくったか:中村桂子
天文学の現状と助成財団の役割:小平桂一
急がれる「共生」への取り組み:田村太郎
福祉をめぐる民間助成から
この財団にこの人:正覚順子
インフォメーション・編集後記

●No15(1997年8月発行)
座談会 「財団」と「企業」
江戸時代の科学:鈴木一義
日本の助成財団の現状
助成団体要覧分類コードの改定
平成8年度 (財)助成財団センター財務諸表
この財団にこの人:安江千香
インフォメーション・編集後記

●No14(1997年6月発行)
座談会 「財団」と「企業」
この財団にこの人:山縣頼子
自立生活センター:奥平真砂子
インフォメーション・編集後記

●No13(1997年4月発行)
新たな展望のなかで:本山英世
運営の基本方針・重点実施事項
助成財団にのぞむこと:山口泰司
アジア国際公益団体会議の開催:牧田東一
(続)ミッション ポッシブル:播磨靖夫
最近のアメリカの助成財団の概況
「障害者支援・助成財団ソウル会議」へご参加を!:丸山一郎
この財団にこの人:石田園枝
インフォメーション・新役員・編集後記

●No12(1997年2月発行)
ミッション ポッシブル:播磨靖夫
障害者ばんざい
民間助成の助成対象者:久須美雅昭
助成財団の推移、特定公益増進法人制度に関連して
この財団にこの人:黒澤雅子
助成財団の教育活動への取組み:西村秀俊
インフォメーション・編集後記

●No11(1996年12月発行)
教育改革と助成財団:天野郁夫
その教育活動への取組みについて:島津久永
さらに先駆的試みを:柴田俊明
いつでもどこでもだれでも学べる:堀内慶
青少年健全育成事業プログラム:末田紘
この財団にこの人:大森敏子
新会員紹介・インフォメーション・編集後記

●No10(1996年10月発行)
財団で働くということ:出口正之
財団で働く仲間たちの集い「JFC Mates」
風のような物語
あたりまえの事:高見敏弘
日本の助成財団の現状
アジア国際公益団体調査及びフォローアップ会議について:牧田東一
この財団にこの人:田中伸枝
新会員紹介・インフォメーション・編集後記

●No9(1996年8月発行)
「環境」が助成財団に期待するもの:小原秀雄
日本の財団の助成活動についての私見:クライナー・ヨーゼフ
助成財団センターに名称変更
平成7年度 財務諸表
学術助成財団の現状と課題
(財)日本学術協力財団の紹介
アジア財団からのよびかけ
この財団にこの人:角野ユミ
新会員紹介・インフォメーション・編集後記

●No8(1996年6月発行)
社会への発信:伊藤昌壽
運営の基本方針・重点実施事項
日本の助成財団の現状
アメリカの非営利団体援助タイプ
NGO関係者との懇談会
この財団にこの人:小島多恵子
新会員紹介・インフォメーション・編集後記

●No7(1996年4月発行)
財団助成の社会学と財団社会学:矢澤修次郎
助成財団と市民団体:伊藤道雄
決定課題情報で学術情報センターと提携
アメリカの免税団体
「財団で働く助成の集い」を開催
この財団にこの人:三田美木子
ブックガイド・インフォメーション・編集後記

●No6(1996年2月発行)
ブレークスルーを生む研究開発:市川*信
【特集】高齢社会に対する助成財団の役割2
インデペンデント・セクター(アメリカ)について
インドネシア・ボランティア:鈴木淳一
この財団にこの人:小西明子
新会員紹介・編集後記

●No5(1995年12月発行)
助成財団の役割と課題:鈴木佑司
【特集】高齢社会に対する助成財団の役割1
1995年度会員の集い 伊藤昌壽理事長挨拶
この財団にこの人:久野敦子
ザ・ファウンデーション・センターについて
センター出版物のご案内・インフォメーション・編集後記

●No4(1995年10月発行)
助成財団の役割:石井米雄
海外を対象とする助成事業とその課題:浅村裕
助成財団資料センターについて:山口日出夫
OAセミナー中間報告:山本優
この財団にこの人:田村五月
助成財団決定要覧発行・インフォメーション・編集後記

●No3(1995年8月発行)
社会貢献活動と助成財団:奥村*一
座談会「社会の必需品」として確立した助成財団
日本の助成財団の現状〜多様化の現状と課題〜:山口日出夫
【書評】NGOとボランティアの21世紀
この財団にこの人:中里順子
新会員紹介・インフォメーション・編集後記

●No2(1995年6月発行)
戦略的発想で混迷を見通す新しい回路を発見する:播磨靖夫
「草の根団体助成」と助成連絡会の意義:木元稔
助成財団の評価(エバリュエーション)〜その困難と克服について〜:片山正夫
受賞者のあいさつ(日産科学賞):福井康雄
助成財団の設立推移、特定公益増進法人制度に関連して:山口日出夫
この財団にこの人:姫本由美子
新会員・資料紹介・編集後記

●No1(1995年4月発行)
新しい門出に向けて:山下秀明
運営の基本方針・重点実施事項
阪神・淡路大震災が教える「助成財団」の使命:松岡紀雄
『JFC VIEWS』の創刊によせて:安藤昌弘、豊田章一郎、高見敏宏、縫田ようこ、李廷江
この財団にこの人:濱西島子
新役員・編集後記



《Directory of Grant-Making foundations in Japan》
(助成団体要覧−英文版)


●1996年版(1997年3月発行) 掲載団体数209 在庫なし
●1992年版(1992年3月発行) 掲載団体数91 在庫なし

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